+++「クリスマス☆ピンク展」が生まれた理由+++
「クリスマス☆ピンク展が生まれた理由」クリスマスといえばプレゼント。家族や友達、恋人の愛と優しさに感謝して選ぶプレゼントは特別の思いがこめられているはずです。...最近こそ「自分へのごほうび」という表現もあたりまえに聞こえるようになってきましたが、この企画が頭の中から現実に飛び出した時点では「自分へのごほうび」はあと回し的なご時世だったのです。「今年一年がんばった自分をほめよう。」「自分へのプレゼントを優先してみよう。」という提案を「ピンク」という色にこめたのがこの企画展の始まりです。最初の企画展ではもののみごとにピンクをつかった作品が集まりました。そしてピンクをイメージしたアロマも調合して空間を和ませました。いつしか、時は流れクリスマス☆ピンク展のテーマは少しずつ時を味方につけて変化してきました。今年は赤い扉のドラードギャラリーさんでの開催。「表現の向こうにある未知のプレゼント」を受け取ろうと14名の表現者が名乗りをあげてくれました。次の記事から表現者をひとりひとりご紹介してゆきたいと思います。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・☆・・・・・・・・☆・・・・「クリスマス☆ピンク展」日時:12月5日(金)~9日(火)12:00~20:00(最終日18:00まで)会場:早稲田ドラードギャラリー新宿区早稲田鶴巻町517ドラード和世陀103(地下鉄東西線早稲田3a出口より徒歩3~5分)下記地図を参考にしてください。http://baroque.oldtimes.jp/2008/08/post-2.html・・・・・・・・・・・・☆・・・・・・・・・・・☆・・・・・・・・☆