※福音動画 「パウロの回心」を作成しました。是非ご覧ください。これをご覧になった全ての方がイエス・キリストを信じて救われますように。

※ いのちのみことばチャンネル登録(YOUTUBE)をお願いします。

 

 

【福音動画】パウロの回心 使徒の働き9章1-22節 聖書解説

 

(使徒9:1-2)「さてサウロは、なおも主の弟子たちに対する脅かしと殺害の意に燃えて、大祭司のところに行き、ダマスコの諸会堂あての手紙を書いてくれるよう頼んだ。それは、この道の者であれば男でも女でも、見つけ次第縛り上げてエルサレムに引いて来るためであった。」 

 

彼はイエス・キリストを憎んでいました。主イエス・キリストには、この人、タルソのサウロ以上の敵はいなかったと思います。彼は大祭司のところへ行って言いました。「ご覧ください。彼らの一団がダマスコに上って行ったと聞いております。私は彼らを追跡します。」事実、サウロは彼らがどこへ行ったとしても捜し出すつもりでした。彼のゴールは、クリスチャンたちを滅ぼしつくすことでした。

 

 (使徒9:3-4)「ところが、道を進んで行って、ダマスコの近くまで来たとき、突然、天からの光が彼を巡り照らした。彼は地に倒れて、『サウロ、サウロ。なぜわたしを迫害するのか』という声を聞いた。」 

 

(使徒9:5ー6)彼が、『主よ。あなたはどなたですか』と言うと、お答えがあった。『わたしは、あなたが迫害しているイエスである。立ち上がって、町に入りなさい。そうすれば、あなたのしなければならないことが告げられるはずです。』 

 

(使徒9:18-20)「するとただちに、サウロの目からうろこのような物が落ちて、目が見えるようになった。彼は立ち上がって、バプテスマを受け、・・・そしてただちに、諸会堂で、イエスは神の子であると宣べ伝え始めた。」 

 

主はあなたの罪の代価を支払うために、死んで下さったのです。主が神さまの御子であるがゆえに、主はあなたの罪のために死ぬことがおできになったのです。人間は、ほかの人間のための贖いの死を遂げることはできないのです。主は神さまの御子であるので、キリストだけが贖いの死を遂げることができたのです。サウロはキリストが神の子であると宣べ伝え始めました。それが最初に知らなければならないことだったからです。

 

 #聖書 #イエスキリスト #聖書の御言葉 #福音 #十字架 #復活  #キリスト    

 

※ 是非、引き続きブログテーマ「ワンポイントシリーズ」をお読みください。

 

神の御子イエス・キリストは、罪深い人間の身代わりに、十字架で死なれ、死の力を打ち破ってご復活されたまことの神、救い主なる御方です。

 

    
キリストは罪人である私たちの身代わりとなられ、十字架にかかり、死んでくださり、墓に葬られ、ご復活されました。その神の御子なるお方イエス・キリストを真の神、救い主と信じ受け入れることによって、私たちの罪がゆるされ、永遠の地獄の裁きから救われます。これが罪のゆるし、死後の裁きからの救いの福音です。

 

※ いのちのみことばチャンネル登録(YOUTUBE)をお願いします。

 

 現在ランキング1位! クリックをお願いします!

 

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 聖書・聖句へ 現在PVランキング1位! クリックをお願いします!
にほんブログ村

PVアクセスランキング にほんブログ村