- 死んだ人間が復活した? -
聖書は、キリストの復活を歴史的事実として、また最も大切なこととして次のように記しています。
※真の神、救い主であられる御方 イエス・キリストについては、ブログテーマ「イエス・キリストについて」を是非お読みください。
「私があなたがたに最も大切なこととして伝えたのは、私も受けたことであって、次のことです。キリストは、聖書に書いてあるとおりに、私たちの罪のために死なれたこと、また、葬られたこと、また、聖書に書いてあるとおりに、3日目によみがえられたこと、また、ケファに現れ、それから12弟子に現れたことです。その後、キリストは500人以上の兄弟たちに同時に現れました。その中にはすでに眠った人も何人かいますが、大多数は今なお生き残っています。」(第一コリント 15章3節~6節)
世界中のクリスチャンは、この聖書の言葉通り、キリストが歴史的な事実として、肉体をもってよみがえられ、天においても今も生きておられると信じています。キリストの復活こそクリスチャンの希望の土台です。
それでは、死んだ人間がよみがえることなどあり得るでしょうか?
その他の教祖と呼ばれる人、神や仏として拝まれている人たちもみな死んで、その後、死の力を打ち破り肉体をもってよみがえることはありませんでした。なぜなら彼らは私たちと同じ人間であったからです。死んだ人間がよみがえるということはあり得ません。そして死の力を打ち破ることの出来なかった人が、自分にも他の人にも永遠のいのちを与えることは出来ません。
- 釈迦(仏教の開祖) 80歳ごろ死んだ。遺骨が仏舎利として崇拝の対象物になった。
- マホメット(イスラム教の開祖) 632年6月8日、60歳あまりで死んだ。
- 中山みき(天理教の開祖) 49歳で開祖となり教えを説いたが1887年2月18日、88歳で死んだ
- 文鮮明(旧・統一教会の開祖) 来臨のキリストと自称していたが、2012年9月3日、92歳で死んだ。
神の御子イエス・キリストは、罪深い人間の身代わりに、十字架で死なれ、死の力を打ち破ってご復活されたまことの神、救い主なる御方です。
救いについては、ブログテーマ「救いについて」をお読みください。是非とも神様の恵み、救いを受け取ってください。
※聖書が語っている「十字架の御業」「死後のさばきからの救い」とは何か。
※ 是非、引き続きブログテーマ「復活について」をお読みください。
私が救いに至った経緯は、ブログのプロフィールに書いてあります。是非お読みください。
- 特別聖書集会のご案内 -
香川県高松市の高松木太キリスト教会で聖書集会を行います。
4/22(金) 1回目 19:30~
4/23(土) 2回目 14:00~ 3回目 19:30~
4/24(日) 4回目 10:00~ 5回目 14:00~
是非お近くの方は「聖書のみことば、罪のゆるし、死後のさばきからの救いのメッセージ、福音」を聞きにお越しください!
皆様にとって一番大切な聖書の福音、救いについて語っています。是非ご覧ください。約11分です。
(メッセージ:東古松キリスト教会 河田牧師)
救いの福音のメッセージ文書版です。是非お読みください。
イエス・キリストは、皆さまを救う救い主です。人形劇を行いました。お子様と一緒にご覧ください。
是非これを読まれた方が主イエス・キリストを信じ救われることを
心より願っております。
罪のゆるしについて、死後のさばき(永遠の地獄)からの救いについて、真剣に考えたい方、話を聞きたい方は
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イグアスの滝(自分で撮った写真です。)悪魔の喉笛です。
~一番ポピュラーな、悪魔の喉笛の由来は、その下の岩に打ち付ける滝の音が、悪魔が唸り声を上げている様に聞こえるから...~




