今日のお話しは・・・
「Lady first」 と 「セクハラ」
の違いについて。
女性の社会進出が進む中で問題となってきたのが
「セクハラ」。
私も、自身が社会に出て働き始めるまでセクハラに悩まされる日が来るなんて
まったく思っていませんでした。
ネットニュースで書かれたり、TVで取り上げられる内容によっては正直
「大げさなんじゃないの~?」と思っていました。
でも実際に受けてみるととんでもない

大げさでもなく本気で嫌なものなのです
私の場合の例を一つ・・・
会社の上司は、仕事柄海外との問い引きも多い海外かぶれMr. X。
ちなみに私も十年弱の海外生活経験者でLady firstがある国の文化には慣れているつもりです。
その恐怖体験は、Mr.Xとの仕事も慣れてきたころに始まりました。
ある頃から、Mr.Xはレディーファーストを装い、
誘導したり、椅子に座る時、扉を開けるときに腰に手を回したりと
ボディータッチを含めるようになってきたのです。
最初は「あれ?」程度でしたがいつの間にか確信犯に。。。
これはと思い、「気を付けないとセクハラですよ」と促せど、
「そういうこというタイプじゃないでしょ?」と
はき違えてもらっては困ります!!!
海外でもレディーファーストで触る奴はいないんです

↑は「おさわり」を含むセクハラ確信犯→ちなみに人事的にも完全アウトと言われました。
一方で難しいのが、言葉のセクハラ
ネットニュースの記事などで一読すると大げさに聞こえる内容は、
実はそれほど大げさではないのです。
意外とこれに当てはまりやすいタイプの人間は、
「僕は女の子の味方、女の子の気持ちはわかってるから」
と思ってしまっているフェミニストもどきが多いかと。
これは私の経験上の統計なので母数が少ないからそうじゃないケースもあります。
違う人はごめんなさい。
よく世間で言われる、
・お化粧のこと
・服装のこと
は触れないに越したことはな!!
なぜって
女性はの多くは男の人が何気なく裏に込めた意図を敏感に察知しやすいんです!!
Mr.Xの場合には、今日飲み会なの?デートなの?という裏の質問が
プンプンプンプン…臭ってますよ~~~


ついでに言うとそういう日は用もないのにこれ、あれと期限もない仕事を
無理にやらせて引き止めちゃうひねくれ者でした。
そんな話はおいといて、
実際に、私の周りの女性の意見を聞いても、
髪型や細かい変化に気付いて言われて喜ぶのは、親しい相手か、好きな人、
好意的に思っている人に限定されることが多いです。
自分が何も意識していない人から良く見てるアピールされて喜べるのは
よっぽどのさわやかイケメンか、めっちゃ面白い軽い人か、おじいちゃんくらい!!!
なんとも思ってない人や、あまりよく思ってない人に言われても、
「え
そんな細かいとこ見てたの
ぞぞぞ
」
と、なるパターンが多いです。
ようは、女の子は複雑な生き物なのです(笑)
好きな人に変化に気付いてもらえない、褒めてもらえないとすねますが、
なんとも思っていない人に言われると、その効果は「ゼロ」または「マイナス」に
なりかねない!ということです。
よく聞く、「イケメン限定」とは顔の問題ではなく、全体として好感を持てるかだけに
依存しているんだと思っています。イケメンでも嫌味な人は入らないですしね
みんなはどうなんでしょう?結構一方的な意見かも。。。
私も気をつけねばですね。
さて、今日のお話しはこれくらいにして...
そろそろ、寝ようかな
「Lady first」 と 「セクハラ」
の違いについて。
女性の社会進出が進む中で問題となってきたのが
「セクハラ」。
私も、自身が社会に出て働き始めるまでセクハラに悩まされる日が来るなんて
まったく思っていませんでした。
ネットニュースで書かれたり、TVで取り上げられる内容によっては正直
「大げさなんじゃないの~?」と思っていました。
でも実際に受けてみるととんでもない


大げさでもなく本気で嫌なものなのです

私の場合の例を一つ・・・
会社の上司は、仕事柄海外との問い引きも多い海外かぶれMr. X。
ちなみに私も十年弱の海外生活経験者でLady firstがある国の文化には慣れているつもりです。
その恐怖体験は、Mr.Xとの仕事も慣れてきたころに始まりました。
ある頃から、Mr.Xはレディーファーストを装い、
誘導したり、椅子に座る時、扉を開けるときに腰に手を回したりと
ボディータッチを含めるようになってきたのです。
最初は「あれ?」程度でしたがいつの間にか確信犯に。。。
これはと思い、「気を付けないとセクハラですよ」と促せど、
「そういうこというタイプじゃないでしょ?」と

はき違えてもらっては困ります!!!
海外でもレディーファーストで触る奴はいないんです


↑は「おさわり」を含むセクハラ確信犯→ちなみに人事的にも完全アウトと言われました。
一方で難しいのが、言葉のセクハラ
ネットニュースの記事などで一読すると大げさに聞こえる内容は、
実はそれほど大げさではないのです。
意外とこれに当てはまりやすいタイプの人間は、
「僕は女の子の味方、女の子の気持ちはわかってるから」
と思ってしまっているフェミニストもどきが多いかと。
これは私の経験上の統計なので母数が少ないからそうじゃないケースもあります。
違う人はごめんなさい。
よく世間で言われる、
・お化粧のこと
・服装のこと
は触れないに越したことはな!!
なぜって

女性はの多くは男の人が何気なく裏に込めた意図を敏感に察知しやすいんです!!
Mr.Xの場合には、今日飲み会なの?デートなの?という裏の質問が
プンプンプンプン…臭ってますよ~~~



ついでに言うとそういう日は用もないのにこれ、あれと期限もない仕事を
無理にやらせて引き止めちゃうひねくれ者でした。
そんな話はおいといて、
実際に、私の周りの女性の意見を聞いても、
髪型や細かい変化に気付いて言われて喜ぶのは、親しい相手か、好きな人、
好意的に思っている人に限定されることが多いです。
自分が何も意識していない人から良く見てるアピールされて喜べるのは
よっぽどのさわやかイケメンか、めっちゃ面白い軽い人か、おじいちゃんくらい!!!
なんとも思ってない人や、あまりよく思ってない人に言われても、
「え
そんな細かいとこ見てたの
ぞぞぞ
」と、なるパターンが多いです。
ようは、女の子は複雑な生き物なのです(笑)
好きな人に変化に気付いてもらえない、褒めてもらえないとすねますが、
なんとも思っていない人に言われると、その効果は「ゼロ」または「マイナス」に
なりかねない!ということです。
よく聞く、「イケメン限定」とは顔の問題ではなく、全体として好感を持てるかだけに
依存しているんだと思っています。イケメンでも嫌味な人は入らないですしね

みんなはどうなんでしょう?結構一方的な意見かも。。。
私も気をつけねばですね。
さて、今日のお話しはこれくらいにして...
そろそろ、寝ようかな
