アメリカで時給で働く店長

アメリカで時給で働く店長

専業主婦20年の後、アメリカのチェーン店で働くパートのおばちゃんから店長になりました。
目指すは数年後にセミリタイヤして、日本に長期滞在。

ウシシ長男「明日からグアテマラに行ってくる」

 

ニコニコ私「な、なんか急ですね」

 

子供達はなんでも話してくれるが、何でもかんでも話すほどおしゃべりでもない。別にあえて言わなかったわけでもないけれど、言う機会もなかった・・・と言うところか。長男は車で4時間離れたところに住んでいて、まだ学生。勉強も忙しい(はず!!)。近況報告を話すのはだいたい週に1回くらいだけど、2、3週間連絡を取らないこともある。子供達ははもちろん平気だと思うけど、私も案外平気である。ダンナの方が平気でない。彼はよくiPhoneの位置情報を確認して、子供達の行動を時々チェックしている。

 

グアテマラに行く話は、長男から別の要件で電話が来たときについでに言ったことで知った。

 

詳細を知ったのは彼が帰ってきてから。友人達と計画した旅行で、アカテナンゴの山登りツアーに参加したそう。

 

見せてくれた写真がこれ。

 

 

アカテナンゴから見ることができる、フエゴ山の噴火。

これくらいの噴火が起きると、振動もかなり伝わってきて、最初はさすがにこれはヤバいのではと感じるくらいだったとか。

 

 

アカテナンゴの山小屋で一泊。

 

 

満天の星空!

 

 

正直、うらやましい!!

 

大変だった?と聞くと、何時間も歩くし、暑いし、寒いし、荷物は重いしとそこそこ大変だった。というのが長男のコメント。

ガイド付きのツアーグループがいくつも前後を歩いているので、自分のペースで歩けないのも大変なのかな。

遅れたり、急がされたりするそうなので。

 

それでもこの景色を自分の目で見れて、振動を感じれたのは羨ましい!

 

 

今回の一時帰国は3週間滞在しました。

 

日本への出発の少し前に上司が変わりました。PTO(paid time off/ 有給休暇)の申請は2ヶ月くらい前にしていてapprove したのは前の上司。

新しい上司が、「え、そんなに長く?」と冗談っぽく言ったのは、そのまんま冗談として受け止めておきますニヒヒ

有給の範囲内だし、アシマネも2人いて、私のいない間しっかりお店をマネージできるようにちゃんと育てているからねウインク

申請時期も閑散期。ちゃんと忙しい時期は避けてます。抜かりないニヒヒ

 

特に何か言われることはなく毎年こうやって日本に帰れてるし、その他にも1週間くらいの旅行へは割と気軽に行けることができる環境には感謝です。

 

嫌味の一つも言われそうですが、言われたことないョ

 

ダンナも一緒にきて、3週間滞在しましたが、彼はWork from Homeなのでどこから働いてもOK。5日くらいは休暇申請して完全に休みにしてましたが、他は毎日数時間は働いてました。最後の4日は大事な仕事が入って普通に働いてた。

 

何時間働いたかよりも、どれだけ成果を出したかなんで、基準がちょっと違うけど、ミーティングが多い&時差がある、というのが大変そうでした。

 

アメリカに帰ってきて仕事復帰してます。

今日もがんばろーーーー。

 

 

 

 

前回日本に一時帰国したのが今年の2月。

その前はその1年前。

 

今回、いろいろな物の値段が上がっていてひぇぇぇぇぇガーン

 

コンビニのおにぎりとか200円とか超えてたっけ?

 

今回の帰国では万博も行ったんですよ!!(リングを人を見に行った感じニヤニヤ

まあ、万博内での食事は高いのは覚悟してたけど、ランチとか遠慮がちに食べても余裕の2000円越え。

 

軽井沢に遊びに行った時に泊まったホテルのレストランで夕食を取ることにしましてね、そこのレストランはバッフェスタイルで7000円。

ん??高いよね!?

軽井沢(といっても北軽井沢・長野県)で、ANAホテル(・・・いやホリデーインだし)だから妥当なのか?

 

前々回の一時帰国では

「安ーーーーい!何もかもが安ーーーーい!」と感じたけど、もうそんな感じは全然しませんでした。

まあ、アメリカに比べれば安いけど。

 

ランチの予算は、ドリンクやデザート抜きで1400円くらいみとかないと好きなところに入れない!

ラーメンでも、前は一杯千円以下で食べられるところが結構あったと思うけど、もうほとんどなかったなーーー。

 

 

ドルが150円を超えているのでそこ分は恩恵に預かってます。

 

 

 

日本に一時帰国してます。

 

総裁選挙から高市内閣の誕生まで日本で見てました!

 

高市早苗首相に惚れてもうたラブラブ

 

総裁選の時まではなんとーなーく見てたけど、

だんだんと絶対に首相に選ばれてほしいわ!ってなったわ。

 

眼力と熱量で確固たる信念がめちゃ伝わってくるの〜ラブ

 

記者会見を見ていても、どんな質問にも明確でわかりやすく答える。冷静で澱みない。

感動レベル。こんなに政治に期待が持てたことはない!

 

多くの企業の定年が60歳。

今は延長とか再雇用とか、60歳過ぎてもバリバリ働ける人もたくさんいると思うけど、何となく65歳くらいになると結構体力的にしんどそうな人が多いのかな、とぼんやり思ってた。

「あれよ、あれ!名前が出てこないわーーー」なことが増えまくると思ってた。

真顔私はすでに増えまくってるしな

 

でも高市さんのパワーを見ていると

ぜーーーーーんぜんじゃん!何でこの方こんなにキレッキレなの?

シンジローの天然発言を見てると、この方は芸能人とかだったらすでに成功してるんでは?と思えるオーラを感じる(イケメンだし)。でもこっちの方が首相になった可能性があったのかと思うと・・・ゲッソリゲッソリオソロシイ

 

小野田紀美さんにも期待大!

 

いやーーーー日本に本帰国したくなってもうた!

 

 

 

 

 

50代。アメリカで専業主婦20年、小さいお店のパートのおばちゃんから店長になりました。

 

給料は時給。給料日は2週間ごと。

 

ミニマリスト、物欲は少なめ。

 

「リストラ」つまりリストラクチャリング(restructuring)があった。

組織の再編成である。日本では「リストラにあった」というような使い方を多く聞くけど、解雇はリストラの中の人員整理という一部であり、今回のメインはポジションの再編。

 

店のマネージャーとCOO(チームオペレーションオフィサー/最高執行責任者)の間に、一つポジションが増えたんだけど、そこは取り立てて私ら店のマネージャーにあまり影響はない。

 

変わったのは、直属の上司が昇進で別の部署に移動したこと。その上の上司は首になっているので、そのポジションには新たに別の部署からやはり昇進した人がやってくる。

 

直属の上司になる人が決まり、店に挨拶にやってきた。

 

推定年齢65歳。女性でリテイルストアでのキャリアが長いということだった。学歴はわからない。Linkedinに載せていないので高卒の可能性が高そう。推定年収110、000ドル。人脈採用。

 

COO(推定年齢50歳)も高卒でバイトで入った大手のリテイルストアに長いくいて、その間にビジネススクールに行き、昇進を重ねてキャリアを積み、この会社に転職する際に大きく出世している。

 

彼らは「キャリア」の部分が大きいので、今更「高卒か大卒か」みたいなところは問われないんだろう。彼らは学歴ウンヌンではなく、実績と「Networking」という、人脈採用。COOみたいな幹部クラスは求人広告で採用するとは思わないけど、州を統括するポジションも、その下のエリアを統括するポジションも人脈採用ばっかりでちょっとウンザリするけど。

 

まあ60代半ばの女性が転職で直属の上司になるのは、なかなか面白い体験である。親しみのある人柄でもあり、別世界の人な感じはゼロ。仕事のキャリアという部分ではなく、もっと大枠の先輩女性の生き方という面でも学びがあるような気がするので楽しみ。

 

とはいえ、ぶっちゃけこの会社では彼女はまだ「新人」

個々のオペレーションについては何にもわからない。

 

こっちから指示を仰ぐ場面でも、状況説明や付加説明が多くなり、はっきり言って面倒くさい段階。

 

そして私の名前はアメリカ人は一度で聞き取れない、発音できないというアメリカ人には馴染みのない難しい名前なんだけど、彼女はそれも苦戦している(笑)

 

覚えることがたくさんあって、近頃は覚えていることさえ忘れている50代の私からみると「すごいなぁ」と「大丈夫か?」と入り混じっている。

 

 

 

 

 

 

50代。アメリカで専業主婦20年、小さいお店のパートのおばちゃんから店長になりました。

 

給料は時給。給料日は2週間ごと。

 

ミニマリスト、物欲は少なめ。

 

 

久しぶりの投稿。

 

 

テニスを辞めて以来、たまーにしか書いてないから辞めてしまおうと思いつつ、ブログ放置状態になり、

たまーーに書いて思い出を書き留め、頭の整理?をして気になっていた。

 

辞める全部消去する踏ん切りもつかず、ただただ放置しているブログであるから、たまーに存在がよぎったりよぎらなかったり。試しにちょっくら業務日記として頭の整理に使ってみようかなと思ったり。

 

仕事は相変わらず楽しくてつい夢中で働いてしまう。笑い泣き「まあ別に悪いことでなかろう」

 

でもいまの時給で働いているポジションには自分の中に謎の敗北感がある、多分。

それは昭和世代特有の「正社員こそ立派」とう価値観に育てられたせいだろう。厄介な刷り込みである。

 

そのせいか、時給で働いていると「時給分よりも働いたら損」だという感覚がたまによみがえり、自分の中でつじつまを合わせようとしてしまう。「別にいいのだ」と思っているはずなのに、心のどこかで「いや、それは下だ」と囁いてくる。我ながら面倒なヤツである。

 

日本の正社員の安定性、制度の優遇、社会的な認識はそのままアメリカに当てはまるわけではない。アメリカでは正社員でも解雇はされるし、

時給雇用でも医療保険や確定拠出年金もつくことは普通にある。

 

だから「社員だから守られいている」という安心感はあまりない。ネガティブにみられがちなのは「時給労働は誰でもできるエントリーレベルの仕事」というイメージだろうか。

 

ある日事件が起きた。

 

直近の上司ではないけれど、いくつかの州をまとめて仕切っている「声のでかい頑固ジジイ」が突然クビになった。。Zoom会議でそれが発表された時、思わず顔がウッヒョー!と祝福モードになった。めっちゃ厄介な存在だったから。

 

でも画面を見渡すと、みんな神妙な顔を崩していないので、やばいやばい!と自分も神妙な表情を維持。Zoom会議が終わるまでポーカーフェースを維持。そして終了ボタンを押すやいなや、速攻で別の店の店長に電話をかけて「やった!」喜びあったw。

 

やっぱりアメリカ、解雇は本当に突然おこる。日本だったらよほどのやらかしがなければこんな電撃解雇はなかなかないよね。

 

 

 

 

 

昨日(金曜日)は久々に具合が悪くなりまして仕事を休みました。

ちなみに我が社は、有給の病欠を一年に3日(24時間)取ることができる。

 

昨日は辛くてほとんどゴロゴロしていた。

土日余裕で回復だろうと最初は思っていたけど、土曜日の午後になっても辛い。

でもやることが無さすぎて暇すぎて、ブログでも書くか・・・と言うことで放置してあった途中まで書いてあったイエローストーのブログをそのまま時間差でアップロードニヒヒ

 

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イエローストーンで一番多くみるのはバイソン。

 

ラマーバレーや、ヘイデンバレーに行くと特に「群れ」をたくさん見ることができる。

 

最初のうちは「バイソンだ!」って興奮していたけど、

 

バイソンそこら中にいるのですぐにありふれた動物になり、

あーーー、バイソンねーーー、とう反応に変わるのにそう時間はかからない(笑)

 

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こんな場所にも余裕で現れる。

 

 

渋滞とか、車がノロノロし始めたら大抵は野生動物が原因。

道路の真ん中を我が物顔に歩いている。

バイソン渋滞も多い。

 

バイソンは車とか人とか眼中にないようだ。

 

 

 

 

 

 

 

レアな野生動物が発見されると、どんどん人が集まってくる。たくさんの車が路駐されていたら、クマか、オオカミ、ムース、キツネ、そのあたりだ。

 

ここには最初、ブラックベアがいて、そこから100Mくらい離れたところに子ギツネが現れた。そしてPronghorn(多分)。子ギツネがPronghornにちょっかいを出してじゃれている。カワイイにっこり

 

 

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子ギツネ

 

ラマーバレーではまず、オオカミ遭遇率が高いというラマーバレーの中のSlough Creek Rdへ。朝の9時くらい。外へ出たら蚊の大群に襲われた。朝・夕は絶対、昼間でも特定の場所では虫除けスプレー必須。本当に蚊の食事の時間に、蚊の食堂に「カモがネギ背負ってやって来た」ぐらいの勢いで襲われるので要注意上差し

私は「蚊」が大の苦手。肌に触れただけで痒くなる。

 

 

スコープ(望遠鏡)を持った人が何かを発見したようなので行って見ると、グレーウルフが2匹!

 

ここはオオカミ遭遇率が高く、複数のウルフパック(群れ)のテリトリーが重なるエリアらしい。

 

80メートルくらい離れていて持参した双眼鏡でやっと見えるくらい。

流石にスマホで取れる気はしない。

 

 

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これはラマーバレー

Voleというネズミの一種がそこらじゅうにいて

バイソン、Pronghorn(遠目には鹿に見えるけど、違うそうです)もそこらじゅうにいる。

 

動物観察中はずっと双眼鏡を覗いていたので写真がない!

 

風景はスマホでもすごいよ!

 

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絶壁ドライブはスリル満点でした。

 

 

 

 

 

迫力の滝!

 

 

 

定期的に噴き出す温泉!

オールドフェイスフル・ガイザー

 

次はヨセミテ?グレイシア?

写真や説明は、ググれば山ほど出てくるので、先に実際に行ってみた感想を書きたいと思いますニコニコ

 

 

今回の旅は写真で見ていた景色を、自分の五感でフルで体感できる瞬間を味わえる、胸が震える体験!

 

写真で見た景色を「これだ!」と現地で見つけるのは、答え合わせみたいで楽しくて、見つけた本物の景色は想像の何百倍も感動的。

 

 

野性の動物を見つけるのも楽しみにしていて、そのために、双眼鏡も準備グッ

これまで使っていた8x21ともう一つ10x42を今回のために購入

この10x42は本当に持っていってよかった。

 

それなのにうちのダンナは視力が驚異的によくて、裸眼で遠くの野生動物を先に発見する。私(コンタクトレンズ着用の近眼)は双眼鏡でも見つけられないのに・・・ブッシュマンですか?

 

普段から遠くのパトカーの発見とか早いし、遠くの方で起こっているいる出来事にも反応が早い。

 

文字通り、視野が広い(※我が家比)

話がそれた

 

一生懸命探しても全然見つからないのに、いきなり道に現れるブラックベアー(笑)

 

 

 

イエローストーンナショナルパークは

 

サファリパークとバードウォッチングとネイチャーウォークが全部同時に楽しめる場所

しかも、道やビューポイントがきちんと整備されていて、危険すぎずに体験できる。

 

なのに面積の95%以上は、人の手が直接入らない純粋な自然のままという驚き。

 

道なき道を通ってやっと辿り着く秘境も魅力的だけど、イエローストーンはぶっちゃけドライブスルーでも楽しい。

 

グランドティトンは小さなスイスだし

イエローストーン大峡谷は本物級のグランドキャニオン

ラマーバレーは野性の動物が身近に現れる北米版サバンナだし

間欠泉地帯は、こ、ここはどこですか??火星?

 

もうね、「自然界のディズニランド」

 

調べたワクワクした景色に実際に出会って感動して、自然ってなんてすごいんだって。同時に自分の存在が小さすぎて、日々の問題なんてどうでもよくなるスケールで、逆に砂粒レベルのマイクロレベルの自分って、ここに一部として存在しているのはある意味ラッキー?って不思議な気分になりました。

 

 

 

絶対に行ってみて!!!

 

 

有名すぎる景色

スマホでこれよ!

 

 

 

続く
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Glacier (氷河)、Cascade Canyon (滝のように水が流れる地形の渓谷)、Jenny Lake (透き通っていて、バックのティトン山脈とセットで息を呑む美しさ!!)を見ながらのドライブにテンションが上がる!

 

ジャクソンホール空港からグランドティトンのゴージャスな山の景色を堪能しながら、イエローストーンの南エントランスに到着。

 

イエローストーンはグランドティトンのすぐ隣。

宿泊はイエローストーン国立公園内に3泊。

 

パークは広くて、泊まるロッジのあるCanyon Villege 2時間くらいのドライブ。

 

見どころは、

Geyser (間欠泉)

Hot Spring (温泉)

Canyon (溪谷)

野生動物

 

有名なWest Thumb Geyser Basin

 

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Black Pool

 

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Mud Volcano

 

 

 

 

 

 

トレイルは見どころを回る短距離コースもよし、がっつり歩く長距離コースもよし。

無限にあるのでどこをハイクするかは自分次第!

 

熊に出くわした時のための熊スプレー推奨!

レンタルでOK。

 

イエローストーンの中にあるグランドキャニオンと呼ばれている場所は圧巻。

 

 

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スマホで撮った写真でこれだけの迫力!

 

今回、下調べの時点ですでにたくさんの写真を見ていたので、どういう景色かはわかっているから、「こんなの想像してなかった!!!」みたいな驚きではない。そこのところはどうしても答え合わせ的な感じになる。おおおおおぉぉぉ〜、これか〜って。

 

でも!!!

 

自分の目で見る大迫力の感動は、スクリーンや写真で見るのとは感動のレベルが違う!目で見て感動ってレベルじゃなくて、体が感動する。5感がフルで刺激されるキラキラ

 

ツアーに参加して、ついていくだけでいい旅だったら想像もしていなかったびっくりする風景に出会えるのかもだけど、自力の旅はかなり詳細まで下調べしなくてはならない。そしてスマホが頼り。でもそのスマホ(私たちの使っているのはT-Mobile)が全く繋がらなくて、使い物にならなかったので、イエローストーンは特に下調べ&準備が重要上差し

 

私は久々に紙の地図でナビしました(笑)

 

 

ロッジにチェックイン。

テレビがない(笑)気に入った!

 

Wi-Fiがしょぼい滝汗

ロッジにはWi-Fiがあるんだけど、みんなが使っているであろう10時くらいまではかなり遅い。遅いどころか、切断しまくる。

 

 

真っ暗になってから夜空を見に外へ出た。天の川が見える。

そして流れ星を3つ目撃流れ星

 

続く

 

 

 

ダラスから直行便でジャクソンホールへ!

ダラスからは1日2便。

 

アメリカで唯一国立公園の中にあるエアポート。

 

うわーーーーー。

こ、これはミニサイズのスイス?

 

 
コンパクトサイズのSUVを借りたはずなのに、なぜかビックサイズのTahoe
周りの人も状況だったようで、えっ?えっ?なんで?ってなってたから、あるあるなのか?
 

 

しばらくこんな道をドライブ

テンション上がる〜音符

 

 

 

うっとり〜ラブラブ

 

 

 

最初のバイソン発見!!!

 

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