●4月25日
またまた怖い話が飛び込んできました。
(最近はこの怖い情報シリーズとなっています。憤りです。 1億人に伝えたいのです。下のほうまでご覧ください。長時間掛かりますので 分割してご覧ください。)
テレビでやれない怖い情報。 1億人に伝えたい。
塚本医師の講演会レポートは後回しです。緊急です。
クリ・ンさんより拝借しました。
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おはようございます。
今日で震災から四十六日目です。
子供の年間被ばく量が大人と同じ
20ミリシーベルトに引き上げられようとしているそうです。
子供の安全基準、根拠不透明⇒①
文部科学省はなに考えてるんでしょうか?
子供達を見殺しにしようとしているのでしょうか…
子供達は親に追従するしかありません。
自身には選択肢はほとんどないに等しいんです。
何処の誰がこんな馬鹿げた引き上げ案を出したのでしょうか?
20ミリシーベルトは原発労働者が
白血病になった際に労災を認定さ
れるレベルの数値です。
文部科学省は頭おかしいんじゃないですか?
未来ある子供達に……
信じられません。
絶対に許せません。
大人でも年間被ばく量が20ミリシーベルトはきついんです。
今まで地上波でも子供達の年間被ばく量は大人よりも低いと言い続けてきました。
それは全部嘘なんですか?
福島県だけでなく日本全国に子さんをお持ちの親御さん……
子供達を守る為に国にこんなことを決定させてはいけないと思います。
私は未婚ですので子供はいませんが、未来ある彼等を危険に晒すような
決定を許せるわけがありません。
子供の安全基準、根拠不透明⇒②
福島のお母さんの声⇒声
子供達を守る為には皆さん大人の方々の声が必要だと思います。
大人の力で子供達を守りましょう。
●4月24日
⇒資料請求・お問い合わせはこちらから⇒(無料)
今日は塚本正人医師の講演会に参加します。
仙台にいち早く救援ヘリで飛んだ医師です。
★テレビで出せない 本当の福島。 1億人に伝えたい。
塚本正人医師
●24日(日) エイビットスクエア1階
八王子駅 10分 東京都八王子市南町3‐10 1時から3時。
竹内あや子からの招待ということでご自由に参加をしてください。
★ドクターセミナー『放射能対策と水素・ゼオライト』
塚本正人医師
緊急講演です。 ご自身で身を守りましょう。1億人に伝えたい。
●25日(月) 8時から9時
東京都港区赤坂2-11-1 第一宮原ビル8階 溜池山王駅 11番出口そば。
竹内あや子からのご招待ということでご自由に参加をしてください。
●水素ゼオライトです。1日100円からのデトックスです。
効果効能は言えません。言いません。
⇒資料請求・お問い合わせはこちら⇒(無料)
★放射能汚染水道水どうしますか?ペットボトルでずっと過ごせますか?
そのせめてもの答えが 私の取り扱いアルカリ還元整水器です。
日本トリムのOEMで最高水準の能力を持っています。
・高額ですが、1度使うともう手放せないです。
・台所の必需品です。冷蔵庫と同じです。
・右の黒いのは 内藤医師も使っている 酵素つくりの野菜絞り機です。
「しぼるくん⇒」
といいます。これも研究してみてください。優れものです。
・アルカリ還元整水器は 白い器械です。
☆日本トリムが 放射能除去に関する 実験 公式調査 結果発表をいたしました。
こちらで確認できます。⇒
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製品情報はこちらです。⇒。
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●4月22日
とっても怖い話を知りました。 怖い現実の情報ですので、気の弱い方は 読まないでください。
しかし、この現実は 1億人が目をそむけてはなりません。 1億人の思いが大切です。
福島の方は皆この怖い情報の中で毎日を過ごされています。 しっかりと 読んでください。
若者は特にこれから日本を背負うのです。 しっかりと読んで 仲間で討論をしましょう。 アッチェビジネスもとっても大事です。 これも大事です。
1億人に伝えたい。
では 。クリ・ンさんより拝借です。
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福島市におられる空手の先輩
国東先生が物資を届けに気仙沼市まで車で行って来られたそうです。
そこにはニュースでは報道されない現実がありました。
国東先生のブログ記事 気仙沼市
をぜひ読まれて下さい。
(リンクは携帯用です。)
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気仙沼市にて…ブログ
2011-04-21 02:10:12
過日、私は気仙沼市にぽんこつ車を駆ってボランティアに出向いた。
米、レトルト食品、野菜、たばこ、酒(嗜好品が喜ばれると聞いたのでね)を調達できるだけ調達し、積めるだけ積んで…。
現地で私を待っていてくれた古い道友とともに、私は避難所に物資を届け、雑用係を懸命にこなした。
ほっと一息ついたとき、その道友は遺体安置所に行かなければと言った。親戚の若
夫婦が子どもの遺体を探している、だから一緒に行って手伝わなければと彼は言っ
た。
私は同行した。そして安置所に並べられた見ず知らずの数々の御遺体に再会し
た…。
どの御遺体も腐敗と損傷が激しく、死臭が鼻を衝いた…。
私たちは整然と並べられた御遺体を一つ一つ、丹念に見て歩いた。子どもは幼稚園
生だったというから、大人の遺体はすぐ違うとわかったが、幼児の遺体は顔かたちが
ぐしゃぐしゃになっていて、時間をかけて検分しなければならなかった。
ある子どもの遺体は右手がもげ、眼球がなくなり、眼窩に船虫が入り込み、まだもぞ
もぞ蠢いていた。口の中、鼻の穴、耳に汚泥が詰まり、気持ち悪い小さな黒い虫がも
そもそ動いている。皮膚はずるずるに剥け、腐った肉が青紫色になって露出してい
た。
鼻腔に雪崩れ込む強烈な腐敗臭に目を開けていられない。
「国東さん、だめだ、いないよ……、まだ揚がってないんだ」
道友が泣きながら言った。若夫婦も泣いていた。
私も泣いた。
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国東先生本当にお疲れ様でした。
私は先生を尊敬します。
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クリ・ンさんより拝借いたしました。
1億人に伝われぇ。。。。
怖い話は次に続きます。⇒