こんなに涙を流した全日本フィギュア選手権は初めてでした。


高橋 大輔のインタビュー


鈴木 明子の初優勝


村上 佳奈子の号泣


小塚 崇彦の無念の涙


などなど・・・




そして一番はやっぱり


安藤 美姫


2シーズンのブランクを経て


しかも4月にママになったばかりで 挑んだソチへの道


とっても険しい道のりを歩んできて


最後は夢は届かなかったけど 安藤 美姫らしく滑り終えて


「今日のこの日が一番幸せ。


自分らしく。今出来る最高難度を選んだ。


五輪より自分らしく。


安藤 美姫がどうありたいかを大切にした」




昨日で競技者としては最後とか・・・


今後は 指導者として後進を育てたいと・・・


プロスケーターとなって


まだまだずっと観せてもらいたいけれど


指導者の道 ミキティには似合っているかもと思えます。


どんな道であれ 


これまでのスケート人生で培った様々な経験を生かして


安藤 美姫らしく生きていって欲しいと願います。




ミキティ お疲れ様


感動を 本当にありがとう☆ 











今日も見てくださってありがとう


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