童謡:「森のくまさん」では、お嬢さんが落としたイヤリングを拾って渡した熊に、少女はお礼に歌を歌う🎶・・・そんな微笑ましい内容が表現されていますが、どうも現実は真逆のようです

気候変動の影響か、人類の自然への開発行為が熊の生活までに支障をきたしてしまっているためか不明ですが、とにかく人命にかかわることなので、運悪く熊に遭遇した場合の対処方法を環境省の資料などからまとめました

 

車は「逃げる道具」、そして時にはその場で「シェルター」にもなります!

熊を刺激しないように、静かに、様子を見ます

昔、奥多摩の林道でシカやサルに遭遇したことがありますが、最近は奥多摩、高尾でも熊が出た情報があります

うまく、回避できる事前のHOW TO、そしてツール、情報が必要な時代ですね🤔

 

2026年9月1日から、中央線などがない生活道路は、法定速度が30km/hになりました🚙 皆さんの周りの生活道路はどうですか? うっかりいつもの感覚で走りやすいので最初がいちばん注意です👍 幹線道路の続きの感覚で、スピードを落とさず走行してしまうと、取り締まりにあった場合は最悪一発で運転免許停止になる可能性があります😣

 

具体的には、幹線道路では60km/hで走れても、そのままの速度で生活道路の30km/h制限を走行してしまうと、30キロオーバーの違反になります 

30キロオーバーで、行政処分の点数が6点になり、それだけで免許停止になります 

30キロオーバーまではいかなくても、携帯使用、一時停止違反、過去の累積などが付加され6点をこえるとやはり、免停に😔

 

こういう路面にはっきりとゾーン30標記があれば、多少注意もしてきましたが、この先で取りしまりやってるとはこれまで想像できませんでした😥

 

とにかく、生活道路は、30キロ以下、そして案外やりがちなのが「一時停止違反」!!停止線の手前で止まらないと違反!

気を付けるに越したことありません👍

 

 

 

皆さんは、最近ドラレコ画像をチェックしたのはいつですか? 

せっかく数万円もした装置でも、付けただけで安心して、そのままにしてる場合が多いかも知れません😑

 特に近年の猛暑、酷暑では、きちんと動作しているか、確認が必要だと感じます👍

本来、こんな記録する装置を付けなくても法令を守り、安全に、譲り合い精神などがあれば、ほとんどのトラブルはないものでしょうが、悲しいことにアクシデントのトラブルが多くなってきたので、かなりの車両にドラレコが付くようになりました・・・

 

SDカードを取り出す時は、必ず体の静電気を逃がしてから取り出します

 

マイクロSDカードは1センチ四方に満たないサイズなので、添付されているアダプターに入れておいた方が紛失防止になります

 

なお、予備のSDカードを用意しておき、ドラレコに新しく挿入しておくと、カード挿入忘れを防ぎます。

 

ドラレコのアプリをスマホに入れると、無線ランなどで記録映像確認できる機種もあります

 

できればタイヤーやオイルの確認をするぐらいの間隔で、同時にドラレコ録画確認もするといいでしょう(^^)/

 

 

以前、東北道の黒磯・板室のICで、悲惨な逆走事故が起こりました まさか自分が頻繁に通る場所でこんなことが起きるとは、初めは信じられませんでした

しかし実際に通ってみると、なるほど、合流路に、ふと勘違い、見落とし、思い込みが生じてしまう場合があるかもしれないと思う所がありました 

以後、自分への戒めとして、こういう箇所での慎重な運転を常に心がけるようになりました

 

 

 

自分が特に注意している点

①標識と路面表示を必ず見る 

②知らない道ほど速度を落とす 

③右左折の直後に進行方向を確認する 

④高速の出入口では一方通行を強く意識する

 

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高速道路では、料金所の先、インター、サービスエリアやパーキングエリアの出入口

人間ですから、絶対間違わないということはありませんが、とにかく、慎重に、スピードを抑えて・・・が必須です

 

 

 

街中でレンタカーの「わナンバー」をよく見かけるようになりました🚗特に最近の若い人はあまりマイカーに興味はなく、家族や仲間と出かける時は迷わずレンタカーにすることが多いと聞きます☝️ レンタカーの方が掛かったすべての料金を割り勘できっちりできるし、誰かの車を借りるより、気が楽だからそうです もちろん、運転も交代で行うそうです しかも新車に近い車も多く、整備もしっかりしていて、いろいろ便利だそうです そんなレンタカーですが、やはり乗り慣れてない初めて乗る場合もあると思いますので、主に走り出す前のチェックなどを自分の経験から紹介します👍

 

さて、安全に一日運転して、予定の返却時に、満タン返しで燃料を入れますが・・・

つい、気が緩んで、燃料の油種(ハイオクorレギュラーor軽油)を間違えないようにします☝️

スタンドの友人から聞いた、信じられない話・・・レギュラー仕様なのに、軽自動車の軽を軽油だと思い、入れようとしている客がいて、慌てて注意した😠

そんな話を聞いたことがあります。慣れない車は、返却終了まで気を付けたいですね

 

 

 

高齢者に多い、一時停止の停止線オーバー

 

そして信号見落とし

 

さらにはブレーキ踏み間違い

こういう事故が報道され、該当ドライバーが高齢だと、”またか・・・”・・・といういう感じで報道がなされます 

しかも、更新時にはきちんと講習を受けていたと聞くと、どうしても講習内容が甘いのでは?とう声が聞かれます・・・ 高齢者の運転免許更新の大もとの内容を決めているのは国です。

中心になるのは警察庁で、根拠は道路交通法とその関係法令だそうです

 実際に高齢者講習や認知機能検査を実施するのは都道府県公安委員会で、その事務を都道府県警察が担当します。警察庁の資料でも、検査員の要件や通知の出し方などを都道府県公安委員会や都道府県警察が運用する形で示しているとのことです(免許更新時に聞いた署員さんの話)

 更新内容や運用は、今後も様々な見地から見直し、改変していく可能性があるらしいです

 高齢者の方にとっては、生活上どうしても必要な足としての車もあることでしょうから、講習だけで合・否を判断されてしまうのは厳しいかもしれませんね・・・そこで例えば、条件付きで免許を許可するという考えもあるようです 

例えば、①車の使用時間帯を昼間だけと制限、②走行できる道路種別や範囲を限定する、③自動ブレーキなどの安全装備搭載車に限るなどなど まだこれから・・・と思っていてもやがて来る高齢の年代、一歩間違えば人様の命を奪ってしまう道具ということを常に心にとめ、今後の運転免許更新時に臨みたいところです

 

乗り鉄の諸兄にはご存じ秋田から青森にかけて通る五能線。

東能代駅から川部駅までの43駅だったでしょうか147.2kmの路線距離だそうです。

ドライブ好きにとっては幸いなことに路線に沿ってローカルな道路が通っていて、それぞれの駅に立ち寄ることができます。

一番印象的だったのは木造(きづくり)駅、列車が到着する時刻になると遮光土偶の目が7色に光りました。

 

前にもエバポクリーナーを清掃しましたが、それでもさらに無臭状態にしたいので・・・

 

ネットで数百円で購入でき、身の回りの多くの用品に活用できます

 

車内にミントやジャスミンなどの香料を使う人もいますが、僕は基本、無臭車内が好みです😉

まあ、走っていれば前の車の排気ガス臭やそのほか様々な臭いが入ってきますが、そばらく空気の良い所を走行したり、エアークリーナーを定期交換したりして、極力無臭状態を保つようにしてます🚗

友人のディーラーの店長が、うちも軽始めたから、君の家の軽買い替える時、サービスできるよ😉・・・そんな言葉を鵜吞みにして、買い替えたのがピクシスというダイハツのOEM。当然試乗車なんか展示してるわけじゃなく、カタログと契約書の値段見て、10年乗ったミラを下取り、ナビと全方向ドラレコつけて100万ならいいか・・・で買った車、家族全員アイドリングストップ初体験!

そしてそれから4年とちょっと、バッテリー交換の顛末です🙄

アイドリングストップ機能がない車では、走行開始時には14V程度で発電されてますが、しばらくすると充電制御機能が働くと12V程度に下がります🙄 アイドリングストップ車では、レーダー探知機のモニター画面で充電やアイドリング状態を見ると、走行中は、ほぼ14V以上、停車中は12V、これを繰り返しています🚗 かなり長い時間走行しても、14Vという電圧で充電しているので12Vでの充電よりバッテリーへの負荷も多いとのことです😓

バッテリーメーカーでも、アイドリングストップ車のほうが寿命が短いことを明記してます💦

 

 

この新車時に載せられていたM-42バッテリー、ホームセンターよりネットのほうが種類が多く、格安でした😉

 

 

自分で作業すれば、バッテリー代だけで済みますから👍

 

 

75歳以上の高齢者が、信号無視、反対車線へのはみだし、速度超過、一時停止違反、交差点右左折方法違反、交差点安全進行義務違反、横断歩行者等妨害、前方不注意、携帯電話使用違反 、踏切不停止違反、などの交通違反を犯すとの更新時の運転技能検査に該当します😓つまり、青切符の違反金だけでは済まないことも・・・

実際の検査では、まず助手席に座るよう指示され、検査官が運転しながら、注意事項や走行コースを実際に説明します。

その後、運転席に移るよう指示があり、検査官は助手席に座り、車慣れのために一周ほど運転してから検査がスタートします。 

検査中は検査官は口頭でコースを指示するだけで、検査事項については無言でメモを取ります。

終了後、結果が知らされます。一種免許の場合は70点、二種免許だと80点が合格ラインだそうです。

 

それでなくても、認知機能検査でもけっこうストレスなのに、運転技能検査もけっこう気がかりです・・・

 

くれぐれも、用心にこしたことないですね。