今日は家族で、姉のオーストラリア土産を食べる会でした🇦🇺
そして、なぜか、タコスパーティ🌮
(え?メキシコ?オーストラリアじゃなくない!?
)
まぁ、細かいことは気にしませんよ〜。
美味しかったので、オールオッケーです

食卓には、たくさんの母の手料理が並びました
最近、やっとこさなんですが

最近やっと気づけてきたのですが、
こんなにも親は、私に愛情をかけてくれていたのに、
私ってば、
「かまってくれない!!」
ってずーっとすねてたんですよ
そして、ずーっと怒ってたんですよ
私の思うようにかまってくれない!!
から、怒ってたんです
親とも仲良しだし、怒って、プンプンとかはしてないですよ。
心の奥底に、そうゆう怒りがあったんだ〜って発見したってことです


40年経って、や〜っと、自分のそんな子供心に気づきました。あはは…
自分の中では、
"そんな子供心ないよ〜"
って思ってたんですよ。
でも、周りに起こる状況とか、
ワークとかしていると、
見えてくる自分の本音に気づけるんです。
探っていくと、親に対して小さな復讐心?反抗心?というのがあったりして、
(本気で復讐するとか、怖いやつじゃないですよ。自分ではそんな復讐するつもりはないですし、むしろ感謝しているつもりでしたよ
)
というのも、親って子供に幸せになってもらいたいものじゃないですか?
だから、あえて幸せになんてなってやるものか!!とかね…
ひねくれて、よくわからない反抗した現実を作り出していることがあるんですよ
苦笑
( そんなの嫌すぎますね…
苦笑)
6歳までに、脳の一部である大脳辺縁系が優位にたって働いているときに、
その脳が起こした、
「愛の勘違い」というものです。
親は、子供の自立と成長を促す為に、
叱ったり放っておいたり、
自分で色々させようとしますが、
子供はそれが嫌なんですよね〜。
思い通りの愛情くれなくてムカつく!!
って思って、スネてしまい、
それが解消されないまま、大人になっちゃったもんだから、
ずーっと、親は愛情注いでくれなかった!って誤解したままなんですよ。
それが、思考の元になっていて、
色々なところで、物事が起きた時に
"スネたまま感じる"
をしてしまうから、
相手の意図とは違う受け止め方をしてしまうことがあって、
ポジティブに受け取れず、
勝手にネガティブに受け止めてしまって、
それが生きづらさを引き起こす、
引き金になってたりするんですよね〜〜
もう、こうゆうの本当に辞めたいですよね〜。笑笑
なので、この瞬間からひねくれるのは一切やめます
もう、スネている場合じゃありません
親がたくさんくれてた愛情、ちゃんと受け取ります
良かったらみなさんも、自分自身、ご両親に対してどう思ってるかな〜なんて振り返ってみてくださいね

今日は、そんな意味でも、成長できたとても良い一日でした〜

