眠い・・・ | コード00のブログ

眠い・・・

28日(水) 記憶なし 

29日(木) 記憶なし


30日(金) 本社席替え

       20時からサカスにて飲み会

       二次会→カラオケ 朝まで


31日(土) 11時起床

       15時に出社し、仕事

       19時に会社をでて上野でBoraメンツとメシ

       24時まで


1日(日) 11時起床

      13時から会社で仕事 2時まで


2日(月) 10時帰宅 

      Oracle 20ページ

      1時就寝


学んだこと、やるべきこと


・「7つの習慣 最優先事項」を読んで


・ミッションステートメントはすべての基礎となるためのものであり、自ずと第二領域時間管理の第一ステップとなる


・自分になにが必要なのかを考える

 「重要事項」と思えるものを三つか四つ書き出す

 長期的な目標を考える

 最も重要なにんげん関係について考える

 なにをして世の中に貢献したいか考える

 なにを目指しているかを再確認する(平和・自信・幸福・貢献・意義)

 仮に。6ヶ月の命だとわかったら、今週をどのように過ごすかを考える


・ただ思っていることをステートメントとして書き出せばいいのではなく、明らかな意識を持ち、人生観から深いエネルギーを引き出さなければならない。

「真北の原則」に基づいて強力なビジョンを描かなければならない。

自分にしかできない目標を達成することで満足感を得なければならない


・強力なミッションステートメントの特徴

 (1)心の中から最深かつ最良のものを表している。内面的生活としっかり結びついている

 (2)独自の才能を発揮できるようになっている。

 (3)自らの利害関係を超えたものになっている。「貢献」と「高次の目的」に基づいている

 (4)人間の四つの基本的な(肉体的、社会・情緒的、知的、精神的)ニーズと独特な能力(自覚・良心・自由意志・想像力)のすべてに関わっている

 (5)質の高い生活を生み出す原則に基づいている。目的も手段も「真北の原則」に基づいている

 (6)「ビジョン」と「原則に基づいた価値観」の双方と関わっている・ビジョンを無視し、価値観だけを持っていても十分ではない(なにかで得意になりたいのなら、誰に対して得意になりたいのかをわかっていなければならない)。一方、ビジョンだけではヒトラーのような人間を生み出す。強力なミッション・ステートメントには、性格の要素(どんな人になりたいか)と能力の要素(どんなことを成し遂げたいか)が必要である

 (7)人生の重要な役割の全てに関わっている。「個人」「家族」「仕事」「地域社会」のそれぞれの役割の間のバランスが取れるようになっている

 (8)他人に印象づけるためでなく、自分を奮い立たせるために書かれている。心の底から鼓舞される内容になっている。


・高学歴の人たちは訓練されたとおりだとよく働くが、状況や環境が変わると、効率が落ちるばかりか、何もできなくなる。なぜなら彼らには応用力がないからである。

問題の見方こそが問題なのである。区画化(物事をどちらか一つというパラダイムで考えてしまう)は幻想に基づいた考えであり、そのような幻想の中で生きようとすれば大変な苦労が生じる。


実際はどんな役割もお互いが密接に関連しあった一つの生態系なのである。


・あるところで不正なことをしているのに、別のところ正しいことをしようとしても無駄である。人生とは分割不可能な統合体なのだから。 Byガンジー


・良心はミッションと原則を一致させる

 良心の力を引き出す最良の方法 --- それは、「何を」「なぜ」「どのように」という質問を自分になげかけること


・私たちの内面的生活に結びついた目標なら、情熱と原則の力が備わっているはずだ。「心のうちなる炎」によって燃焼され、生活の質を高める「真北の原則」に基づいているからだ


・重要事項を優先しようとするとき、次の六つのステップを認識し、それを実行することがいかに重要なことであるか理解できるだろう

 1.やろうとしていることがミッションに結びついているかどうかを考える --- 人生の重要事項を知ることができ、心の中の「イエス」を引き出すことができる

 2.役割を果たす --- 各役割同士のつながりが見え、相乗効果的な方法を再確認できる

 3.目標を確認する --- ミッション達成に向かって、最も重要なのはなにかを確認できる

 4.週の予定を組み立てる --- 大きな石(第二領域の目標)を最優先していれ、その周りにそれ以外のものをいれることができる

 5.誠実さを行使する --- 刺激を反応の間のスペースで冷静に考えることができる

 6.評価する --- 一週間を「人生から学ぶ」上向きの螺旋の成長状態に変えることができる


・「「より多くのものを、より少ない時間で行う」のではなく、「重要事項を、バランスよく相乗効果を発揮しながら行う」


・「組織的行為」というものは存在しない。

[組織的行為」とは、組織内における「一人ひとりの行為」のことでしかない

 

・誰が正しいかではなく、何が正しいかに関心を持つ。

 他人を尊重するようになる。他人の良心も正しい原則の宝庫であることを認める。他人にも自己認識能力うや自由意志が備わっており、自分にない洞察力を持っていることにきづく。そこまでいくと、他人が違ったものの見方をしたとき、まずはその考え方を理解しようとする。話す前に聴くのである。自叙伝(評価・解釈・助言・探りなど)を横においておき、他人の主張を真剣に聞く


「パターン指向リファクタ入門」


Creation Method によるコンストラクタの置き換え

 クラスにコンストラクタをいくつも作成するのではなく、createメソッドを作成し、そこから新しいクラスをreturnする

 public static Loan create期間ローン {

return new Loan(・・・)

}


mainクラス

Loan termLoan = Loan create期間ローン()

 によって新しいオブジェクトを作成する