我が家には、ちょっとばかり元気のありあまっている息子が二人いる。
特に次男は、僕の周囲で、ちょっとばかり有名なくらいの悪ガキなのです。
男なので、それはそれで楽しかったりするし、とにかく元気でいてくれるのが一番なので
将来への一抹の不安はあるものの(笑)、大切な子供たちだ。
そして、今日の写真は、二人に子供たちによる作品(?)です。

聴雨居のブログ用に過去の写真を整理していると、色々と懐かしいものが出てくる。
海や山で拾ってきたものや、聴雨居の庭にたわわになっていたみかんなどを組み合わせて
二人の子供たちが作ったもの。
2006年10月の日付がうってあるので、約2年前。

上の写真は、長男が5歳のときの作品で、『妻』をつくったとのこと。
下の写真は、次男が2歳のときの作品で、『ケーキ』をつくったとのこと。

この感性を大切に大きくなって欲しいと願う。