僕の実際の見つけ方について書かせて頂きます。


まずは吃ってもいいので喋ることを諦めない事です。

喋る相手は親など吃音について理解している人にとにかく話し続けました。親と他人では緊張感はもちろん違いますが、とにかく何か話すことです。そして、この場面・シチュエーションなら話しやすいなど模索していきました。


もちろん、話すのを諦めるのが一番楽です。

でも人生は一度しかありません。

頑張りましょう。

僕も頑張ります。


次回は吃音改善方法について書かせて頂きます。