流れに乗らない車がちょっと許せない調査士の卵です![]()
こんな時には土地家屋調査士へ!
「先代が建てた建物が登記されていなかった」⇒建物表題登記
「数年前に取り壊したはずの建物にいまだに税金がかけられている」⇒建物滅失登記
「建物を土地と一緒に売ろうとしたら、増築部分が未登記だと売れない(売買契約書などによる)と言われた」
⇒建物表題部変更登記(床面積変更)
「居宅を一部改装してお店をやることにした」(工事は完了している)⇒建物表題部変更登記(種類変更)
「庭に子供の勉強部屋(はなれ)を建てた」⇒建物表題部変更登記(附属建物新築)
他にも色々な案件が考えられますので、お気軽に調査士に相談してみて下さい!
きっと皆様のお力になれると思います![]()
今後も事例を紹介していくので、参考にして頂いて、「こんな時は調査士に頼めばいいのか!」
と思ってもらえれば本望です![]()