どうしても公共マナーの悪い人が許せない調査士の卵ですむっ


土地家屋調査士は、

認知度の低さから誤解をよく招きますダウン

例えば

境界立会のお願いや測量する際、隣接地の所有者に挨拶に行きます。

(電話や手紙でお願いすることもあります)



ピンポーン

「はい」

「〇〇〇調査士と申しますが今度…」

言いかけているうちから

「うちはお断りします!」

どうやらセールスと間違えられているようです叫び

そこで怯まず、

「いえ、違うんです!」

と続け、門前払いされないように、何とか事情説明をして挨拶を済ませますあせる




この時もし認知度や信頼感を持って頂けていたなら…こんな事にはならないと思います。



一人の力には限界がありますが、一人一人の心がけで、調査士業界を変えられると信じています!

これからも布教?活動を頑張るぞ~アップ