昨日、お白湯についてブログを書きました。
普段、仕事など何か作業をしていると、水分補給を忘れがちです。
(おやつは忘れずに摂取してるんですけどね・・・。(笑))
身長や体重にもよりますが、女性は1日に大体2リットルくらいの水を摂取するのが理想と言われています。
私は普段から水分量が少なく、相当頑張ってやっと2リットル飲めるくらいです。
飲む水の量が少ないと利尿作用もあまり働かず、体の水分が循環していないなぁと感じます。
お水は偉大。
そして、水をお白湯にすることで温かさがプラスされ、腸が喜んでる感じがします。
ちなみにお水以外にも、温活や腸活に良いとされている飲み物がいくつかあります。リンゴ人参ジュース、生姜紅茶、あずき茶などなど。
その中でも特に私が気になっているのが「あずき茶」です。
あずき茶、知ってますか??
その前に、あずきに温め効果があることをご存知ですか?
ホットアイマスクにあずきが使われていたり、
電子レンジで温めるあずき関連の商品など、近年よく売られていますよね。
そして、あずきは抗酸化作用やデトックス効果、食物繊維も豊富なスーパーフードなのです!
冷えの救世主あずき茶は、あずきを煮出して作ります。
煮出すのが面倒な場合は、パックでも売っています。
私は数年前からあずき茶が気になっていて、どんな味なんだろうと想像しながら、なかなか作るきっかけが無いなぁなんて思っていたところ、
今年の2月、仕事で北海道に行った時、偶然にもあずき茶と出会いました。
ホテルのロビーに置かれた「ご自由にどうぞ」のポットの中身が、なんとあずき茶だったのです!
こんなところで出会うことができるなんて。
初めてのあずき茶。
味は、クセもなく香ばしい!飲みやすいものでした。
2月の極寒の北海道。
現地の人が出すくらいだから、やっぱりあずきはすごいんだ!
なんて一人で興奮していました。
「ご自由にどうぞ」の文字に甘え、何杯もいただいてしまいました(笑)
影響されやすい私。
なんだか体温が1℃くらい上がったような気がしました。
あれから2か月。
相変わらず、あずき茶を普段飲みにしたいなぁと思いながら、そもそもお水すら飲む量が足りてないのでハードルが高いと感じながら、今日も頑張って水を飲んでいます。
いまだ、2リットルのお水はなかなか飲めていません。
胸ポケットに入るくらいの妖精が「今日はあと残り〇リットルだよ!」とか毎日言ってくれるとめちゃくちゃ助かるのですが。
そんな妖精もいないので、何とか自分で意識していきます。
普段、仕事など何か作業をしていると、水分補給を忘れがちです。
(おやつは忘れずに摂取してるんですけどね・・・。(笑))
身長や体重にもよりますが、女性は1日に大体2リットルくらいの水を摂取するのが理想と言われています。
私は普段から水分量が少なく、相当頑張ってやっと2リットル飲めるくらいです。
飲む水の量が少ないと利尿作用もあまり働かず、体の水分が循環していないなぁと感じます。
お水は偉大。
そして、水をお白湯にすることで温かさがプラスされ、腸が喜んでる感じがします。
ちなみにお水以外にも、温活や腸活に良いとされている飲み物がいくつかあります。リンゴ人参ジュース、生姜紅茶、あずき茶などなど。
その中でも特に私が気になっているのが「あずき茶」です。
あずき茶、知ってますか??
その前に、あずきに温め効果があることをご存知ですか?
ホットアイマスクにあずきが使われていたり、
電子レンジで温めるあずき関連の商品など、近年よく売られていますよね。
そして、あずきは抗酸化作用やデトックス効果、食物繊維も豊富なスーパーフードなのです!
冷えの救世主あずき茶は、あずきを煮出して作ります。
煮出すのが面倒な場合は、パックでも売っています。
私は数年前からあずき茶が気になっていて、どんな味なんだろうと想像しながら、なかなか作るきっかけが無いなぁなんて思っていたところ、
今年の2月、仕事で北海道に行った時、偶然にもあずき茶と出会いました。
ホテルのロビーに置かれた「ご自由にどうぞ」のポットの中身が、なんとあずき茶だったのです!
こんなところで出会うことができるなんて。
初めてのあずき茶。
味は、クセもなく香ばしい!飲みやすいものでした。
2月の極寒の北海道。
現地の人が出すくらいだから、やっぱりあずきはすごいんだ!
なんて一人で興奮していました。
「ご自由にどうぞ」の文字に甘え、何杯もいただいてしまいました(笑)
影響されやすい私。
なんだか体温が1℃くらい上がったような気がしました。
あれから2か月。
相変わらず、あずき茶を普段飲みにしたいなぁと思いながら、そもそもお水すら飲む量が足りてないのでハードルが高いと感じながら、今日も頑張って水を飲んでいます。
いまだ、2リットルのお水はなかなか飲めていません。
胸ポケットに入るくらいの妖精が「今日はあと残り〇リットルだよ!」とか毎日言ってくれるとめちゃくちゃ助かるのですが。
そんな妖精もいないので、何とか自分で意識していきます。