なんでもバランス・タイミング♪

なんでもバランス・タイミング♪

ゴルフ根多を中心に、感じた事、出来事を徒然と・・・

ちょっと長く知ってる人たちから、何でか自覚無いけど嫌われてんだろかと思う事頻り。
なんだかんだで会えば悪い顔はされないけど珈琲一杯も飲みに来やせん。何かしら言い訳されて結局行かない旨を言われ仕舞い。
何かしたか?何したって言うんだよ。
最初からお客様としていらして頂いている方々はさて置き、俺が変わってんのか?温度差が大きいのか、考え方を変えていかなきゃ駄目だとさえ思ってしまう次第。さみしい限り。負けずに日々精進します。
その方が有利になるイメージはあるけど、投擲距離を競うゲームでは無いんですよゴルフは。
槍やハンマー、円盤に鉄球みたいに投げて到着した距離を測って終わりのスポーツの訳が無い。
にも関わらず、物売りたさに、知り得る限り、「今度のコレは飛びが違うっ!」とか何とかメーカーがCMで毎期毎年に言い続けて60余年。そんなんだったら今や一振り500yard位飛ぶようになってんだろ。笑
そーでなくて、ま、球に対して如何にエネルギー伝達効率よく移せる働きをクラブにさせられるようになるか?という意味では同じ要素もある事は否めないが、飛距離にばかり執着しているのでは上達からは遠いままになってしまう。
掻い摘んでいうと、球なんか勝手に飛んぢゃうし、身体的状況を上げたランクまで比例して距離が出るし。強い腕力と意志力が良打を損わせることになる。勝気が邪魔になるのです。
本来本質は其処には無い。それを学んでいきましょう♪
「何バカな事言ってんのさ」って余裕の笑顔で言ってもらいたいから言っちゃうワザトラシイ言葉って、言われてもわからん奴にはわからんし理解に苦しむみたいになる。男は解決策を講じ、女は聞いてもらいたいだけとよく聞くけど、その時点で別の生物だ、なんていう事も耳にする。人格形成上の経験則や素養も加味して、対応出来る見識を広く持っていきたいものだと思う。要としては、葉っぱのフレディ的な、「欠けた部分の補完」は人の普遍的要素なのだが、中々扱いが難しいかとされる場合が多い気がする。
「わ」が一番良いのに、承認欲求が強いと自分だけの味方になって欲しいと考える。コイツは、遡って「親」からの愛情を充分に受け取れなかったことが原因の一つとして挙げられる。後天的に埋まる要素が見つかる場合があるものの、外に見い出そうとし過ぎると中々難しい。内にあるものの中に入って気が付く事が出来る経験則からの見識を持ちたいものだ。そう思うとやはり、足すな、削げ が去来する。嗚呼