茶の間ですが何か?

茶の間ですが何か?

舞台が好きだけど主に自宅で観劇、つまりいわゆる「茶の間」な人の個人的なつぶやき。あくまでも個人の感想です。

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大演練、もともと配信があれば見るつもりでしたが、控えの間になったため、お手頃価格で見ることが出来ました。

 

割とギリギリまで無観客で実施しようと粘っていたことが徒となって、内容的には物足りないところもありましたが、なんというか、古備前組がめちゃほほえましかったので十分です(*´∀`*)

 

【感想】

 

・ステにっかりさんのプレッシャー、ミュにっかりさんの親身な(多分)アドバイス。

・短刀組しっかりさん率高め?

・打刀…💧 そんな中でもしっかり宣伝、長義は営業部長(違)

     そして意外とこういう場では出張らないクレバーへし。

・長物組…「知ってた」

・貞ちゃん…「知ってた」

・初期刀組…雑誌の特集の方が感無量だったかも。

(「CUT」No423、超オススメ!!)

刀ミュ無料配信に続いて、刀ステの方も。

コロナ関連で、在宅時間が長くなっている審神者たちが多い中、実にさまざまな燃料投下をして下さったものです。ゲーム周辺含め。

 

刀ステは日テレプラスで悲伝までざっとチェック済みでしたが、虚伝の初演をパスしていたのです。再演を見れば十分だと思っていました💧そうではなかったのですね~~💦

 

というわけで、この無料配信期間は全て見ていくことにしました。録画してたり、円盤も持ってたりしたんですが。そして、お礼も兼ねて維伝を購入し、ラストは映画も見てフィニッシュ!

 

維伝は初めて見ましたが、面白かった!歴史上の人物(仮)キャストのみなさんも素晴らしかった。維伝は男士、その他キャストとも、身体能力の高い人が多くて、動きがダイナミックでしたねぇ。まあ、毎回このレベルを要求されちゃうと、配役があらぬ方向に行ってしまいそうなので、そこそこでお願いします。ああ、でも、むっちゃんの中の人みたく、全てを備えている人が、まだごろごろいたりするのかしら。今、目指している人も多いでしょうし。

 

あと、直近にテレビ初放送だった慈伝。最後、大泣きの内容とはいえ、前半はドタバタ喜劇風で、この作品で一区切り、修行に出ることになる荒牧さん・山姥切の「節目」の作品が、果たしてこれで良かったの?と。更に、私は長義も好きなので、梅津さん・長義の立ち位置も、もう少しどうにかならなかったのかとも思います。悲伝のあとで、じゃあ、ほかにどのようなかたちで修行に出ればいいのか、と聞かれても良い方法など、見つからないわけですが。モヤモヤは残ります。

 

見る度に新しい発見がある作品群なので、時間を見つけてちょこちょこ見直したいと思います。やっぱりリピはジョ伝かな?

「声の王子様」、ご用意されてました(゚Д゚)

 

申込期間が延長されていたので「あんまり申込なかったのかな~」なんて失礼なこと、考えていたんですが、あれだけ人気声優さんが集まって、東京、神戸で2回ずつしか公演がないのだから、やはり運が良かったのでしょう。

 

今回、刀剣関係の俳優さん、声優さんがめちゃ多いので、非常に楽しみです(*´∀`*)