11月15日〜11月21日に投稿したなう
[はやぶさ] RT @isstter: RT @libra_makisima: 「JAXA|はやぶさカプセル内の微粒子の起源の判明について」 http://www.jaxa.jp/press/2010/11/20101116_hayabusa_j.html
11/16 10:40
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中国監視船「漁政310」、尖閣諸島接続水域を航行


20日朝、沖縄・尖閣諸島付近に中国の漁業監視船
2隻が航行しているのが確認され、海上保安庁が巡視
船などで警戒を続けている。
NNNのヘリコプターは20日午後2時ごろ、漁業
監視船の姿を撮影した。
海上保安庁は20日午前8時半ごろ、漁業監視船
「漁政310」「漁政201」を確認した。
2隻は、尖閣諸島の魚釣島を中心とする日本の領海の
すぐ外側の「接続水域」と呼ばれる海域を、約10ノ
ットのゆっくりとしたスピードで反時計回りに航行し
ていた。
海上保安庁は巡視船5隻で警戒し、無線や電光掲示
板を使って、領海内に入らないよう警告を行っている。
これに対して、漁業監視船側からは「我々は正当な任
務にあたっている」との応答があったという。
中国国営・新華社によると、「漁政310」は就役
したばかりの最新鋭の漁業監視船で、機動力を高める
ためにヘリコプターが搭載できるという。
NNNが20日午後2時ごろに魚釣島沖で撮影した
映像でも、甲板のヘリポートや格納庫らしい部分を確認
することができる。また、船の前方には、機銃とも考え
られるものが緑色のカバーに覆われているのが見える。
操舵(そうだ)室付近には迷彩柄の服を着た複数の乗組
員の姿があり、取材するNNNのヘリコプターの方に
向けてカメラで撮影していた。
中国の漁業監視船が尖閣諸島沖に現れたのは先月下旬
以来で、衝突映像が流出してからは初めて。
また、この最新鋭の監視船が現れたのは初めて。
(追記)
21日、17:30現在、「漁政310」他の中国漁業監視船は、
尖閣諸島領海付近を離れたようです。
(記事:日テレ)

(直近の情報:21日、22:30現在)


15発被弾の赤ちゃんコアラ(フロドちゃん)、順調に回復
アジアン・ユニコーンなど、絶滅危惧リストに追加 ロンドン動物学会
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【11月19日 AFP】ロンドン動物学会(Zoological Society of London )
は19日、進化的に独特で、しかも絶滅が危惧(きぐ)されている
ほ乳類100種を掲載する
「EDGE (Evolutionarily Distinct and Globally Endangered )リスト」に
サオラ(別名アジアン・ユニコーン)やロンドコビトガラゴなどを追加した。
英国の動物学者デービッド・アッテンボロー(David Attenborough
)氏
にちなんで名付けられた「アッテンボローズ・ミユビハリモグラ」や、
ほとんど目の見えないガンジスカワイルカ、チャイニーズ・センザンコウ
も掲載された。
1992年に初めて西洋の科学界に紹介されたサオラは、ラオスとベトナム
の人里離れたジャングルに生息しており、数十頭程度にまで減ってしまっ
たと考えられている。
チャイニーズ・センザンコウは、肉や皮膚やうろこが中国の漢方で珍重され、
乱獲されている。(c)AFP
チャイニーズ・センザンコウ 
(参考記事)
幻の絶滅臨界種(CR)、サオラ、ラオスで見つかる(2010.9.22) 







で空輸
ラストフライトを終えたはずの"JAL CARGO"のラベルが貼ってあります 




散歩疲れ 















