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ウツボ、駿河湾


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『気候を救おう』、COP16で熱気球 メキシコ


メモ

メキシコでの国連気候変動枠組み条約(UN Framework

Convention on Climate Change、UNFCCC)第16回締約国

会議(COP16)の開催を前に、環境保護団体グリーンピース

(Greenpeace)は前月28日、ユカタン(Yucatan)州チチェンイツァ

(Chichen Itza)の古代遺跡「ククルカン(Kukulkan)ピラミッド」

上空に熱気球を上げた。

「気候を救おう」とのメッセージが書かれている。

COP16は11月29日から12月10日までの日程で開かれる

(2010年11月28日撮影)。(c)AFP/Luis Perez



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衝突する銀河Ⅱ Zw 096


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November 26, 2010

“爆発的な”星形成活動を引き起こした銀河同士の衝突を、

NASAのスピッツァー宇宙望遠鏡が赤外線でとらえた

(11月18日公開)。

厚いガスの層に覆われているため、赤外線以外では

観測することができなかった。




LH航空、定期便にバイオ燃料採用 世界初


メモ

【11月30日 AFP】ドイツ航空大手のルフトハンザ航空

Lufthansa )は29日、バイオ燃料を用いた試験飛行を

フランクフルト(Frankfurt )とハンブルク(Hamburg )間

の定期便で実施すると発表した。

 同都市間で毎日4便、就航しているエアバス(Airbus

A321のジェットエンジン2基のうち1基を植物油から合成

した燃料で稼動させる。

試験飛行の期間は6か月。

 バイオ燃料を取り入れた航空機の試験飛行は、すでに

ニュージーランド航空(Air New Zealand )などが実施して

いるが、定期便での採用はルフトハンザが初めて。

 ルフトハンザでは、試験飛行に660万ユーロ(約7億3000万円)

を投入する計画で、このうち250万ユーロ(約2億8000万円)を

ドイツ政府からの助成金でまかなう。

 試験飛行を担当するヨアヒム・ブゼ(Joachim Buse )氏に

よると、ルフトハンザ便で採用するバイオ燃料はフィンランド

の企業から調達しており、コストはケロシン系燃料の3~5倍

かかるが、6か月間でCO2の排出量を1500トン削減できるという。

 ルフトハンザは、バイオ燃料の調達状況や商業性を考慮

したうえで、2020年をめどに全燃料の5%から10%をバイオ燃料

に置き換えたいと話している。(c)AFP


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エイヤフィヤットラヨークトル火山、アイスランド


Chou-Chou et Noir-アイスランド火山


エイヤフィヤットラヨークトル火山、アイスランド
Photograph by Sigurdur Hrafn Stefnisson
今月のテーマ: 雑誌特選
2010年4月、ヨーロッパの空の便を混乱させた
エイヤフィヤットラヨークトル火山の噴火。
夜空に立ち上る火山灰の噴煙に稲妻の閃光が走る。
「火山雷」は噴火で吹き上げられた火山岩と氷の粒子が
大気中で摩擦することにより生じる。

コピーライトナショナルジオグラフィック日本語公式サイト


(参考)

Chou-Chou et Noir-空港閉鎖




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