12月2日〜12月8日に投稿したなう
『マンデラの名もなき看守(南ア・W杯閉幕関連)-Johannesburg(再掲)』 http://ameblo.jp/chouchou1221/entry-10588405338.html 



12/7 16:54
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マンデラの名もなき看守(南ア・W杯閉幕関連)-Johannesburg(再掲)
南アW杯、スペインの勝利で閉幕しました。南アW杯、スペインの勝利
で閉幕しました。
南ア大会に、ちなんで、ネルソンマンデラを思い出してみました。
TV(テレビ)
で、「共演」したこともあるんですよ
といっても、もちろん、彼は「インタビューを受ける人」、
私は、それを眺めている「ただの外国人」としてですが
。。。。。。南アW杯、スペインの勝利で閉幕しました。
以下、前記事(速報の補足です。)

「2010 FIFA ワールドカップ 南アフリカ」は現地時間
11日、南アフリカ・ヨハネスブルクでスペイン対オランダの決勝が
行われた。スペインが1-0で勝利して、初優勝を飾った。
オランダは今大会、ここまで6戦無敗抜群の安定力で勝ち上がってきた。
一方、スペインは華麗なパスワークを誇っていて、どちらが勝っても
初優勝となった。
試合はスペインが前半5分、フリーキックからセルヒオ・ラモス選手が
ヘディングシュートを放ったが、キーパーに阻まれた。
オランダも前半36分、コーナーキックからチャンスを迎えたが、
マタイセン選手がシュートを空振りし、前半は0対0で折り返した。
後半、オランダはロッベン選手が抜け出したが、スペインのカシージャス
選手が右足ではじいた。
延長後半11分にチームの攻撃を引っ張ってきたスペイン・イニエスタ選手
が先制ゴールを決めてードを奪った。
この1点を守りきったスペインが初優勝し、ワールドカップでは
8か国目の優勝国となった。
南アフリカ、Johannesburg
*以下、Photo by walnut

(南ア)Jahannesburgには、PHSのデファクトスタンダード推進のため、
ITU主催の展示会で、
(競合他社と共同で)「日本ブース」(旧郵政省主管)として、出展しました。

当時、話題を集めた、腕時計型PHS
Johannesburg中心街
SOWETO地区の散髪屋さん

マンデラさんの旧居宅

生業(なりわい)は、電話


*(記事は2010.7.12の再掲です)
ウィニー夫人、N・マンデラの足跡

National Geographic News
December 6, 2013

1986年12月、拳を掲げてヨハネスブルグの
治安判事裁判所に出頭するウィニー・マンデラ氏。
ネルソン・マンデラ元大統領の夫人は前日、同市
ソウェト地区への立ち入り禁止命令を無視し、
警察に拘束されていた。
夫が終身刑で刑務所に収容されている間、夫人
は自身の力で政治指導者として頭角をあらわす。
しかし、リーダーとしての姿勢や、仲間の一部が
起こした事件などにより、賛否が分かれる人物
でもある。
特に、夫人の家で少年が殴打され、後に謎の死を
遂げた事件はスキャンダルに発展した。
1996年3月、離婚。
ナショナルジオグラフィック日本語公式サイト以下、南ア出張時のマンデラ関連写真。
Soweto地区の旧宅や、電話設備も撮った
のですが、とりあえず。


インド探査機が地球軌道を離脱、火星へ飛行を開始
インド宇宙研究機関(Indian Space Research Organisation、ISRO)
の統制室(2013年11月27日撮影)。
(c)AFP/Manjunath KIRAN

【12月2日 AFP】インド宇宙研究機関
(Indian Space Research Organisation、
ISRO)
は1日、アジア諸国初の火星到達を目指す同国の
火星探査機「マーズ・オービター
(Mars Orbiter)」
が地球軌道を離脱して飛行計画の第2段階に入る
ことに成功したと発表した。
探査機は無事に宇宙空間に放出され、火星へ
の10か月の旅に乗り出した。
この後は太陽を周回するルートを通り、来年の
9月に火星に到着する予定だ。
ISROのコッピリル・ラダクリシュナン
(Koppillil Radhakrishnan)理事長は
「すべてが順調に進行した。現在の
マンガルヤーン(Mangalyaan)の健全性
を調べたところ、すべて正常であることを確認
した」とツイートした。
マンガルヤーンは、今回の火星探査機ミッション
のインドでの呼び名。
小型車ほどの大きさの探査機は、火星大気中の
メタンの検出を試みる予定だ。メタンの検出により、
火星に何らかの生命体が存在した証拠が得られる
可能性がある。
11月5日に打ち上げられたインドの
マンガルヤーンは、惑星間飛行の方法として
異例の「スリングショット」手法を採用して
いる。
地球の大気と重力から直接離脱できるほどの
推進力を持つロケットを持たないため、インドの
宇宙船は11月末まで地球軌道上を周回し、地球
から離脱できるだけの速度を獲得した。
ISROの宇宙基地の責任者、M.Y.S.プラサド
(M.Y.S. Prasad)氏
によると、これで今回のミッションの重要な
3段階のうちの2つが完了し、残る3つ目は探査機
を正確に火星の軌道に乗せることだという。
同氏はインド南部タミルナド(Tamil Nadu)
州スリハリコタ(Sriharikota)にある宇宙
基地で、カメラ、画像分光計、メタン検出器など
の機器を搭載しているマンガルヤーンは5つの実験
を行う予定だと語った。
(c)AFP/Gulab Chand


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