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12月9日〜12月15日に投稿したなう



『そして僕は途方に暮れる 高杉さと美ver.』 http://ameblo.jp/chouchou1221/entry-11726370310.html 音符
12/9 20:47

#news 『N.Mandela氏追悼式、世界が1つに』 http://ameblo.jp/chouchou1221/entry-11726990049.html サッカー
12/10 22:33

『全人種の選挙、N.Mandelaの足跡』 http://amba.to/18UR2vJ コピーライトナショナルジオグラフィック日本語公式サイト
12/12 4:36

[クリスマス]『「サンタクロースはカナダ人」北極圏領有権を競うカナダ政府』 http://ameblo.jp/chouchou1221/entry-11728633942.html クリスマスツリー
12/13 19:55

N.Mandela, Adieu!!



mandela


メモ
今月5日に死去した南アフリカの
ネルソン・マンデラ元大統領の国葬が
15日、マンデラ氏の故郷の町・クヌ
で行われた。
国葬にはチャールズ皇太子らを含む、
約4500人が参列したという。

 マンデラ氏の遺体は日本時間の15日
午後8時頃、クヌの墓地に埋葬された。
先週の追悼式典など、10日間にわたった
追悼の行事はこれで全て終わった。コピーライト日テレ

マンデラ


N.Mandela

Photo:コピーライトナショナルジオグラフィック日本語公式サイト/AFP


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「サンタクロースはカナダ人」北極圏領有権を競うカナダ政府


右上矢印米バージニア(Virginia)
州のショッピングモールで子どもたち
を喜ばせるサンタクロース
(2008年12月20日撮影、資料写真)。
(c)AFP/Karen BLEIER

メモ
【12月11日 AFP】ロシア政府が軍に北極圏の
軍備増強を命じたことを受けて10日、サンタ
クロースは自国民だと主張するカナダ政府が、
北極とサンタクロースの保護を固く誓った。

 カナダ政府は9日、国連(UN)に大西洋上
の海上境界線を延長する申請を行ったことを
発表し、北極と周辺海域の領有権を主張する
意思を示した。
これに応じ、ロシアのウラジーミル・プーチン
(Vladimir Putin)大統領は北極圏に軍部隊
の新設を命じ、天然資源開発などの可能性を
秘める周辺地域について「これまで以上に積極
的に権利を主張していく」と述べた。

 ロシアの動きを受け、カナダの内閣府高官は
10日の議会で「われわれは北極圏の領有権を
主張し、北極の保護にいっそう力を入れている。
(野党の)自由党は、北極もサンタクロースも
カナダのものではないと考えているようだが、
われわれは違う。
可能な限りの全力を尽くして両方を守ることを
約束する」と述べた。

 これに対し、自由党のジャスティン・トルドー
(Justin Trudeau)党首も「サンタクロースが
カナダ人であることは、誰もが知っている。
彼の郵便番号は『H0H 0H0』だ」と同調した。

 カナダ郵便公社(Canada Post)は毎年、
世界中の子どもたちが「カナダ、北極圏、
H0H 0H0」のサンタクロースに宛てに送って
来る手紙に返信している。
(郵便番号は、サンタクロースの笑い声
「ホッホッホー(ho ho ho)」が由来)

 しかし最大野党の新民主党は「サンタクロース
は世界市民だ」と主張している。(c)AFP


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全人種の選挙、N.Mandelaの足跡

Photograph by Tom Stoddart, Getty Images
Mandela


National Geographic News
December 6, 2013

メモ
1994年4月、南ア史上初の全人種参加選挙に
投票するため、早朝から人々が列をなす。
26~29日の4日間に、すべての成人が国民議会
と州議会議員の選出に1票を投じた。
アフリカ民族会議(ANC)が圧倒的な勝利を収め、
ネルソン・マンデラは第8代大統領に就任。
4月27日は現在、「自由の日」として祝日に
定められている。

コピーライトナショナルジオグラフィック日本語公式サイト


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N.Mandela氏追悼式、世界が1つに

$Chou-Chou et Noir-N.Mandela

右上矢印南アフリカ・ヨハネスブルク(Johannesburg)
のスタジアムで行われたネルソン・マンデラ
(Nelson Mandela)元大統領の追悼式で、
スクリーンに映し出されたマンデラ氏の画像
(2013年12月10日撮影)。
(c)AFP/ODD ANDERSEN

メモ
【12月10日 AFP】5日に死去した世界の自由の
象徴、南アフリカのネルソン・マンデラ
(Nelson Mandela)
元大統領の追悼式が10日、南アフリカのソウェト
(Soweto)
のスタジアムで、雨の降るなか執り行われた。
追悼式には各国首脳や王室関係者の他、南アフリカ
市民数万人が出席した。

 追悼式の会場となったのは2010年サッカーW杯
南アフリカ大会(2010 World Cup)の決勝戦が
開催されたスタジアム。世界中で尊敬を集めた
マンデラ氏に最後の別れ告げるために、世界の
指導者100人近くが出席した。

 10日正午(日本時間同日午後7時)、南アフリカ
国歌の演奏とコーラスで追悼式は幕を開け、スタ
ジアム全体が合唱した。

 約8万人の出席が見込まれていたが、未明から
降り続く雨の中、開幕時に埋まったのはスタジ
アムの3分の2ほどで、会場に入りきらない人たち
のために設営された3か所の巨大スクリーン付き
のスタジアムは、どこもほぼ無人だった。

 5日の死去の際には国全体が悲しみに包まれたが、
追悼式は、20世紀で最も偉大な政治家の1人だった
マンデラ氏の思い出をたたえる前向きな雰囲気で
行われた。(c)AFP/Susan NJANJI


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