Chou-Chou et Noir -301ページ目

Pray for MH370、衛星捜索サイトに300万人

MH370


メモ
【3月18日 AFP】消息を絶ったマレーシア航空
(Malaysia Airlines)MH370便を捜索する
ため、人工衛星運用企業がインターネット上で
立ち上げたプロジェクトの参加者が300万人を
超えた。
不特定多数のネットユーザーが参加する
「クラウドソーシング」の捜索プロジェクトと
しては史上最多の参加者数とみられる。

 米衛星画像大手デジタルグローブ
(DigitalGlobe)は17日、同プロジェクトの
現在の捜索範囲は2万4000平方キロメートルに
および、インド洋(Indian Ocean)の新たな
領域を含む画像が日々追加されていると発表。
これまで300万人以上がプロジェクトに参加し、
「地図閲覧」はおよそ2億5700万回、参加者が
残骸や油膜と思われるものを見つけ「タグ付け」
した領域は290万か所に上っていることを明らか
にした。

 MH370便は今月8日未明、乗客乗員239人を
乗せたまま消息を絶ち、東南アジアとインド洋
の広大な領域で国際的な捜索活動が実施されて
いるが、まだ機体は見つかっていない。

 デジタルグローブは11日、同社のクラウド
ソーシングサイト「Tomnod(トムノッド)」で、
同社が運用する5基の衛星が撮影した高解像度画像
を一般に公開し、同便捜索への協力を募り始めた。
反応は非常に大きく、先週にはアクセス殺到に
よりシステムが一時ダウンしている。
(c)AFP/Rob Lever

MH370


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3月10日〜3月16日に投稿したなう



#news 『MH370便、ハイジャックの可能性、KL』 http://amba.to/1oWPQdc 飛行機
3/15 21:58

82ヶ国目のアクセスは、Lebanonから旗 レバノン共和国(レバノンきょうわこく)、通称レバノンは、西アジア・中東に位置する共和制国家。北から東にかけてシリアと、南にイスラエルと隣接し、西は地中海に面している。首都はベイルート。
3/15 22:29

MH370便、ハイジャックの可能性、KL

MH

右上矢印マレーシアのクアラルンプール国際空港
(Kuala Lumpur International Airport)
近くのホテルで記者会見する同国のナジブ・
ラザク(Najib Razak)首相
(2014年3月15日撮影)。
(c)AFP/MANAN VATSYAYANA

メモ
【3月15日 AFP】マレーシアのナジブ・ラザク
(Najib Razak)首相は15日午後の記者会見で、
今月8日未明に消息を絶ったマレーシア航空
(Malaysia Airlines)MH370便は、民間の
航空管制レーダーから機影が消える前に2つの
通信装置のスイッチを切られ、機内にいた何者
かによって意図的に針路を変えられていたと
みられると述べた。

 クアラルンプール国際空港
(Kuala Lumpur International Airport)
近くのホテルで記者会見したナジブ首相によると、
MH370便のボーイング(Boeing)777型機は
8日午前1時30分に南シナ海(South China Sea)
上空で民間航空管制のレーダーから消えた。
その後同機は針路を変えてマレー半島
(Malay Peninsula)上空を西に向かって
引き返し、さらに北西に針路を変えてインド洋
(Indian Ocean)の方に飛行した。

 ナジブ首相は、それは「機内にいた何者かに
よる意図的な行動」があったと考えても矛盾
しない動きだったと述べた一方、「ハイジャック
されたという報道もあるが、MH370がなぜ当初の
飛行経路を外れたのか、われわれはあらゆる
可能性を調べているところだ」として、ハイジャック
だったのかは確認できていないと述べた。

 ナジブ首相は、同機と人工衛星の間で最後に
通信が行われたのは、レーダーから機影が消えて
から6時間30分以上過ぎた8日午前8時11分で、
専門家がこれまで検討したところによれば、最後
の通信が行われたのは、カザフスタンと
トルクメニスタンの国境付近からタイ北部に延びる
回廊空域と、インドネシアからインド洋南部に
延びる回廊空域の南北2つの空域のどこかである
可能性があると述べた。

 またナジブ首相は、マレーシア航空機が西に
向けてかなり長い距離を飛行したと考えられる
ことから、南シナ海の捜索を終え、航空機や艦船を
別の場所に振り向ける方針だと明らかにした。
(c)AFP

MH

右上矢印マレーシア航空、B777同型機(資料写真)

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2月17日〜2月23日に投稿したなう



『SNSの「うそ発見器」、欧州5大学が共同開発中』 http://ameblo.jp/chouchou1221/entry-11777362090.html パソコンコピーライトAFP
2/20 19:41

RT @MichelleWKwan: Mao Asada - made me cry.... a performance that we will all remember forever!
2/21 2:26

SNSの「うそ発見器」、欧州5大学が共同開発中


右上矢印英ロンドン(London)でコンピューター
画面に映し出されたツイッター(Twitter)の
ロゴ(2013年9月11日撮影、資料写真)。
(c)AFP/LEON NEAL

メモ
【2月20日 AFP】ソーシャルメディアで拡散
するうわさ話の正確性を確認し、誤った情報
の拡散を防止するのに役立つシステムを、
欧州の研究者らが開発している。
研究チームが18日、述べた。

「PHEME」と呼ばれる3年計画のプロジェクト
は、欧州連合(EU)が資金援助し、
英シェフィールド大学
(University of Sheffield)が旗振り役
となって欧州の5大学が共同で進めている。
目指しているのは、うわさの出どころが信頼
できる情報源かどうかとその情報が事実で
あるかどうかを自動で確認することのできる
システムだ。

 システムはうわさを「憶測」、「言い合い」、
「誤情報」、「偽情報」の4種に分類し、これら
の情報がソーシャルネットワークでいかに拡散
するかをモデル化する。
情報の正確性を判定するために用いられるのは、
「情報それ自体(語類、構文、語義)」、
「信頼できる情報源との相互参照」、
「情報の拡散度合い」の3要素だ。結果は、
ユーザーの画面上に表示させることができると
いう。

 研究チームを率いるシェフィールド大学の
カリナ・ボンチェバ(Kalina Bontcheva)氏
は「われわれはすでに、ソーシャルネットワーク
の情報量の多さや、情報の出現の速さ、ツイート
や動画、画像、ブログ記事といった情報形式の
多様さなど、関連する多くの課題に対処できる
ようになっている」と述べた。

「だが、われわれが今目指している、リアルタイム
で情報の真偽を自動判定することは、現在はまだ
難しい」と、ボンチェバ氏は語った。(c)AFP


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