Chou-Chou et Noir -275ページ目

1月19日〜1月25日に投稿したなう

Frohe Weihnachten: Christmas Train, Marklin



後列(左)に連結されている貨車ほど、
年代が新しくなっています。

トップ画面のクリスマス貨車(48407)
は、ステンドグラス仕様で、室内灯で、
絵柄が点灯します。

屋根に金具が付いている貨車(48410)
は絵捲りの紙芝居仕様。

動画では、アメリカ、日本でも流通して
いる貨車ばかりですが、欧州版(SOMO)
で、レアな貨車も、最近、入手しました。

Marklin

右上矢印1997(限定 132/700)

Marklin

右上矢印1998 (限定 711/800)

Marklin

右上矢印2000 (限定 269/799)

Marklin

右上矢印CokeのChristmas貨車も連結。


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1月5日〜1月11日に投稿したなう



#news 『休眠中の彗星探査実験機「フィラエ(Philae)」は3月復活か、ESA』 http://amba.to/1Aq5XYE コピーライトAFP
1/6 20:58

休眠中の彗星探査実験機「フィラエ(Philae)」は3月復活か、ESA

67P Philae

右上矢印
彗星周回探査機ロゼッタ搭載の実験用
着陸機「フィラエ」のカメラが捉えた
「67P/チュリュモフ・ゲラシメンコ彗星
(Comet 67P/Churyumov-Gerasimenko)」。
欧州宇宙機関提供(2014年11月12日提供)。
(c)AFP/ESA/Rosetta/Philae/ROLIS/DLR

【1月6日 AFP】世界初の彗星(すいせい)着陸に
成功したものの電池切れで休眠状態にある欧州
宇宙機関(ESA)の実験機「フィラエ(Philae)」
が、3月にも十分な日照を得て復活しそうだという。

 フランス国立宇宙センター(CNES)の
ジャンイブ・ルガル(Jean-Yves Le Gall)所長
は5日、パリ(Paris)で記者会見し、彗星周回
探査機「ロゼッタ(Rosetta)」の実験用着陸機に
ついて、「フィラエの冒険物語は終わらない」と
述べた。

 重量100キロのフィラエは昨年11月12日、10年の
旅路の末、母船ロゼッタから切り離されて
67P/チュリュモフ・ゲラシメンコ彗星
(Comet 67P/Churyumov-Gerasimenko)に着陸
した。
ところが、凍った彗星表面で2回バウンドし、太陽の
光の届かない崖の陰で横倒しになってしまった。

 フィラエに搭載されたバッテリーの持続時間は
60時間で、それ以上の活動維持には太陽電池パネル
による発電が必要となる。
電池切れとなったフィラエは11月15日、休眠状態に
入った。

 だが、ルガル氏は、チュリュモフ・ゲラシメンコ
彗星が徐々に太陽に近づいているため、状況が
変わる可能性があると指摘。
「3月になれば、太陽光が当たってバッテリーの充電が
可能になり、実験を再開できるのではないかと期待
している」と述べた。

 科学者らは、チュリュモフ・ゲラシメンコ彗星が
太陽に最も近づく「近日点」の今年8月13日に、
彗星の様子を観測することを目指している。
「今まで想像したこともない状況を観測できると
確信している」とルガル氏は語った。
(c)AFP

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12月29日〜1月4日に投稿したなう



#photo 『雲がかるキリスト像と鳥の群れ、コルコバードの丘(Corcovado)、Rio』 http://amba.to/1Ao0cdR コピーライトAFP
1/4 19:22