Chou-Chou et Noir -183ページ目

バンクシーが初のBrexit壁画 亀裂走るEU旗描く

 

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英ドーバーに出現した、覆面グラフィティアーティストの

バンクシーが英国の欧州連合離脱(ブレグジット)を

初めてテーマにして描いた壁画

(2017年5月8日撮影)。

(c)AFP/Daniel LEAL-OLIVAS

 

 

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英ドーバーで、覆面グラフィティアーティストの

バンクシーが英国の欧州連合離脱(ブレグジット)を

初めてテーマにして描いた壁画を見る人々

(2017年5月8日撮影)。

(c)AFP/Daniel LEAL-OLIVAS

 

 

2017年05月09日 04:38 

発信地:ドーバー/英国

 

【5月9日 AFP】覆面グラフィティアーティスト、

バンクシー(Banksy)が英国の

欧州連合(EU)離脱

(ブレグジット、Brexit)を初めてテーマ

にして描いた壁画が7日、英南東部の港町

ドーバー(Dover)にある民家の外壁に出現した。

 フランスの対岸にあるドーバーは、英国内で欧州大陸に

一番近い場所。

壁画には、はしごに登ったつなぎ姿の作業用の男が、EU旗に

描かれた

12個の星の一つをのみと木づちで削り取り

青いEU旗全体に亀裂を生み出している様子が描かれて

いる。

(c)AFP

 

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時計とオートマタの修復工房

 

 

2017年05月09日 17:51 

発信地:スイス

 

【5月9日 TheWATCHES.tv】時計やオートマタを修理修復するには、

当時の作り手の考え方を理解する必要があり、とても難しい作業が

伴う。

家族との思い出や、歴史的に価値がある作品を修復している

ティエリー・アムステューツ(Thierry Amstutz)氏に、

時計の修復について話を聞いた。

(c)TheWATCHES.tv/AFPBB News

 

 

 

 

 

Clock And Automaton

Restoration

 

 

 

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郵便箱のひな鳥に配慮、投票は裏口から 仏大統領選

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フランス北西部ラ・ランド・シャスルの

投票所の郵便箱の中のひな鳥

(2017年5月7日撮影)。

(c)AFP/JEAN-FRANCOIS MONIER

 

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投票所の郵便箱の中のひな鳥を見せる

フランス北西部ラ・ランド・シャスルの村長

(2017年5月7日撮影)。

(c)AFP/JEAN-FRANCOIS MONIER

 

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フランス北西部ラ・ランド・シャスルの投票所で

入り口を示す張り紙を見る有権者

(2017年5月7日撮影)。

(c)AFP/JEAN-FRANCOIS MONIER

 

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フランス北西部ラ・ランド・シャスルの投票所

(2017年5月7日撮影)。

(c)AFP/JEAN-FRANCOIS MONIER

 

 

2017年05月08日 10:11 

発信地:ラ・ランド・シャスル/フランス

 
【5月8日 AFP】7日に実施されたフランス大統領選決選投票
北西部メーヌ・エ・ロワール(Maine et Loire)県で
人口が最も少ない自治体、住民115人
ラ・ランド・シャスル
(La Lande-Chasles)の投票所
では、正面玄関に取り付けられた古い郵便箱の中に鳥の巣が
あるため、有権者はひな鳥に配慮して裏口から出入りするという
措置が取られた。
郵便箱の中では5羽のひな鳥が成長中だ。(c)AFP
 
 
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土星の輪の内側、何も無い広大な空間 探査機カッシーニ

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土星とその最も内側の輪の間を通過しようとする

米航空宇宙局(NASA)の無人探査機カッシーニの想像図

(2017年4月6日提供)。

(c)AFP/NASA/JPL-CALTECH

 

 

2017年05月06日 19:54 

発信地:ワシントンD.C./米国

 

【5月6日 AFP】米航空宇宙局(NASA)

無人探査機カッシーニ(Cassini)は、

土星の輪の間への突入を2回終えたが、これまでのところなにも

発見されておらず、その広大な未踏の空間にはほぼなにもない

ことがNASAの研究者らによって明らかにされた。

 NASAの研究者らは、これまでに土星の輪の間で宇宙塵(じん)

すら見つかっていないことに驚いているという。

土星の輪そのものは氷片や岩のかけらなどで構成されており、

高速で移動している。

 

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成層圏を目指すソーラー機「ソーラーストラトス」、初の試験飛行

 

 

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スイス・パイエルヌで、初の試験飛行のため

離陸したソーラーストラトス(2017年5月5日撮影)。

(c)AFP/Fabrice COFFRINI

 

 

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スイス・パイエルヌで、初の試験飛行の

離陸を待つソーラーストラトス

(2017年5月5日撮影)。

(c)AFP/Fabrice COFFRINI

 

 

 

 

2017年05月06日 12:37 

発信地:パイエルヌ/スイス

 

【5月6日 AFP】成層圏への到達を目指す初の

ソーラー飛行機が5日、スイス上空で初の試験飛行を

行った。

 長い翼を太陽光パネルで覆った流線形の超軽量機

「ソーラーストラトス

(SolarStratos)」は、

スイス西部パイエルヌ(Payerne)空軍基地を

午前8時(日本時間同日午後3時)に離陸した。

同機は2人乗りで、全長8.5メートル、重量450キロ。

「試験機の初飛行に問題はなかった」と、ソーラーストラトスの

開発チームは声明を出した。

7分間の試験飛行で高度300メートルに達したという。

最終的には高度2万5000メートルを目指している。

 このプロジェクトを企画したスイス人冒険家の

ラファエル・ドムヤン(Raphael Domjan)氏は、来年には

初の成層圏飛行を成功させたいとしている。

 ソーラーストラトスのウェブサイトによれば、

高度2万5000メートルへの到達は技術的にも人間に

とっても大きな挑戦だ。

 機体とパイロットはマイナス70度の低温にさらされるが、

重量の制約から機内は与圧されない。

このためパイロットは宇宙服を着る必要があり、緊急事態が発生

してもパラシュートを使って脱出することはできないという。

(c)AFP

 

 

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