ネット広告初心者ブログ

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インターネット広告代理店に勤める20代のネット広告初心者。
アウトプットの場として、色々と書いていきます。

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こんばんは。


今日はとにかく暑かった。新宿は最高気温31°。
新宿で買い物したけど、店員さんの夏モノ(真夏用)の売り込みが激しいのなんの。


・・・本題から離れそうなので戻します。


タイトルの通りですが、アドテクのお勉強タイムです。自分用。
理解していたつもりですが、今回のようにアウトプットすると全然違う。


なんでアドネッットワークとアドエクスチェンジなのか。
それは僕のアドテク記憶の中で最も混同しやすいから。
エレベーターとエスカレーターが混同する感覚に近い。分かるかな?


アドテクを勉強するうえで避けて通れないモノですが、
勉強した当初(今もだけど)よく混同してた。


・・・ので、改めて復習してみる。
以下、自分なりにまとめた「アドネットワークとアドエクスチェンジの違い」だす。


▼アドネットワークとアドエクスチェンジの違い
※それぞれのメリット、デメリットは広告主側のモノ

  アドネットワーク
広告配信ネットワーク
への配信手法
アドエクスチェンジ
(広告枠入札・購入の仕組み(=広告枠取引)
概要 複数の広告媒体(Webサイト)をひとまとめにして「広告配信ネットワーク」をつくり、そのWebサイト上で広告配信する手法のこと。 複数のメディア・ネットワークを横断した入札・購入の仕組み(広告枠取引)を指す。
入札対象 アドネットワーク(業者)に対する入札 広告枠に対する入札
入札方式 概要 アドネットワーク(業者)に対する入札 特定の広告枠を対象に、中間業者(※)を介して複数の広告主が入札を行う「競争入札」方式が取られる。
詳細 一般的(純抗告など)と同じ。 RTB:Real Time Bidding
課金形態 IMP
※ただし入札方式
CPC
CPA
CPI
メリット
(広告主)
・業者独自のテーゲティング機能を利用できる
・複数のメディア(Webサイト)に広告を配信できる。
・費用対効果を高めることができる
デメリット
(広告主)
・ターゲットや配信先のメディアが異なる場合、複数のアドネットワークの運用が必要になる
・ある程度の運用知識が必要
課金方式(インプレッション課金型・クリック課金型)や入札額等がアドネットワークごとに変わるため、それぞれの特徴に合わせた運用が必要になる。
・入札に負け続けると不要なインプレッションばかりが残る




▼参考記事※ソース
■Markezine_アドネットワーク/アドエクスチェンジ/第三者配信広告の特性と相関図
http://markezine.jp/article/detail/16404

■デジタルマーケティングラボ_アドエクスチェンジとは
http://dmlab.jp/words/d002.html

■マーケティングX_「RTB」「オーディエンスターゲティング」を構成する仕組み
http://www.xlisting.co.jp/marketing-x/adtechnol

■NEX GATE_「アドネットワークとアドエクスチェンジ」
http://www.nexgate.jp/contents/web_consulting_w


・・・こんな感じかな。
アドエクスチェンジのメリットがフワッとしてるので解説。


・費用対効果を高めることができる
→アドエクスチェンジは「インプレッションあたり○円」という単位で広告枠を購入できるから、
(運用者が頑張れば)アドネットワークとは違い、非常に細かいコスト・広告配信が可能になる。
広告枠あたりの費用対効果が見えるから、広告枠ごとのPDCAも細分化すればより費用対効果が高まる、ということ。


アドネットワークとアドエクスチェンジの違いをざっくりまとめるとこんな感じ。
①広告を配信する「対象」が違う
アドネットワーク(色んな”Webサイト”への配信)⇔アドエクスチェンジ(”広告枠”への配信)
②入札方式が違う
アドネットワーク(一般敵な入札方式)⇔アドエクスチェンジ(競争入札方式:RTB)


うーん、自分なりにまとめてみたけどあんまり自信ないな。
今度先輩社員に聞いてみよう。


ではでは。


こんばんは


チャゲ&アスカのアスカさんが覚せい剤取締法違反(所持)容疑で逮捕された。
僕は25歳の社会人だけど、覚せい剤のことなーんにも知らない。

▼覚せい剤について知っていること
・薬物取締法で違法とされている
・使用すると幻覚を見る、気持ちよくなる、ハイになる
・強い依存性があり、自分の意思では止めることは難しい
・・・本当にこれくらいだ。小学生でも知っていることだ。
逆に知りすぎてても恐いな。
「●●産の高純度ものは最高にハイになれる。△△産はダウンが激しいからやめとけ」とか。


ということで、覚せい剤について調べてみた。
「調べたい」と思ったのは以下の通り。


▼覚せい剤について調べたい(思った)こと
1)ざっくりとした概要(覚せい剤とは)
2)覚醒剤取締法ってどんな法律?
3)法律違反の薬物シェア(検挙数ベース)
4)法律違反者検挙数の推移
5)ニュースでよく耳にする「末端価格」の意味、そして価格帯


1)ざっくりとした概要(覚せい剤とは)
覚せい剤は、メタンフェタミンの有する覚せい作用から名づけられたものである。
覚せい剤には、メタンフェタミンとアンフェタミンがある。メタンフェタミンは、我が国でエフェドリンから合成されたものであり、エフェドリンは咳止め効果のある生薬の麻黄(マオウ)の成分である。性状は白色、無臭の結晶で水に溶けやすい。
※抜粋:「ダメ。ゼッタイ。」ホームページ
http://www.dapc.or.jp/data/kaku/1.htm


すごくざっくり言うと、中枢神(脳を含む神経のかたまり)に作用するお薬ってこと。
よくニュースなどで見かけるのは、結晶化したメタンフェタミンってことか。(下の写真)



参照元のサイトにある通り戦後に「ヒロポン」という商品名で販売されていた。
漫画「RAINBOW -二舎六房の七人-」の石原(極悪看守)が打っていたのは商品だったのね。


2)覚醒剤取締法ってどんな法律?
コトバンクがいちばん分かりやすかった↓
コトバンク「覚醒剤取締法」
簡単にいうと、「特定の目的(医療、学術目的)以外で使用したり、譲渡したらダメ」という法律のこと。
輸入・製造・譲渡・譲受・所持・使用、これらすべてが法律違反にあたる。
ちなみにアスカ容疑者が逮捕されたのは”所持”容疑。まだ使用したか分からないんだね。※5月19日23時時点


補足すると、覚醒剤取締法は違法薬物を規制する法律の一部で、大まかに表すとこんな感じ。
▼薬物四法(違法薬物を規制する法律の総称)
└覚醒剤取締法
└麻薬及び向精神薬取締法
└大麻取締法
└あへん法(けし、けしがら、あへん)
※参照:「ダメ。ゼッタイ。」ホームページ
http://www.dapc.or.jp/data/kiso/15.htm


3)で紹介するけど、違法薬物の中でも覚せい剤の影響は段違い。
あへん、、、コレは歴史の教科書くらいしか目にしたことないなあ。


3)薬物取締法に違反する薬物シェア(検挙数ベース)
平成24年だとこんな感じ。
※検挙人員数全体を100%としたときの割合

参照:厚生労働省「薬物乱用の現状と対策」平成26年2月発表
http://www.mhlw.go.jp/bunya/iyakuhin/yakubuturanyou/dl/pamphlet_04.pdf



覚醒剤取締法(の違反者)が8割以上のシェアと圧倒的に多く、
その後に大麻取締法、麻薬等、最後にあへんという結果に。
あへんはやっぱり認知度と一緒で使用者の数も少ないんだろうな(あくまでシェアですが)


4)薬物取締法違反者 検挙数の推移
こっちは年間推移。グラフの右端が平成24年時点で、青色棒グラフが覚醒剤取締法違反による検挙者数。


参照:厚生労働省「薬物乱用の現状と対策」平成26年2月発表
http://www.mhlw.go.jp/bunya/iyakuhin/yakubuturanyou/dl/pamphlet_04.pdf



ざっくり言うと、
平成10年から検挙人数が大幅に減少していき、ここ数年は良くも悪くも検挙数の推移は落ち着いたってとこか。検挙人数現象の要因としては、内閣府が推進する「薬物乱用防止五か年戦略」が効いてるね~。
という感じで覚えとけば大丈夫(ってことにしておこう)


コレ、平成6年~9年にかけて検挙人数が爆発的に増えたけど何があったんだろう?
この原因を解説する知識も追求する元気も今はないので、誰か教えてくれないかなー。


5)ニュースでよく耳にする「末端価格」の意味、そして価格帯
まずは「末端価格」の意味。定義は何じゃらほいってハナシ。
明確な定義は無さそうなので、またまたコトバンクから抜粋。


末端価格
「生産者価格・卸売価格に対して、商品の流通経路における末端の価格。小売価格。」


堅い言葉使ってるけど、スーパーで買い物するイメージだと分かりやすいかも。
▼大麻を野菜に例えると・・・
生産者:野菜(=大麻)農家

卸売り業者:市場で野菜の競りをする人(=大麻のバイヤー)

小売り業者:スーパーの店長(いわゆる”売人”)

消費者:一番最後(末端)のお客さん。今回でいうアスカさん(は覚醒剤だけどね)

つまり末端価格とはお客さんがスーパーで見る価格のことだ。
そいで、その価格相場はこんな感じ↓


参照:弁護士小森の薬物問題ノート
「麻薬・覚醒剤行政の概況・2012年10月」
http://s.webry.info/sp/33765910.at.webry.info/201304/article_9.html
※厳密に言うと厚生労働省だけど、ソース元が見つからないので転載・・・


これだけ見ても「フーン」としか思わないね。いまいちピンとこない。
なので、一般的(?)な使用量と合わせて、
「(覚醒剤を使用した場合)1ヶ月にお金はいくらかかるか」をイメージしてみる。


・覚醒剤を1度に使用する量※ソース元は下にまとめて貼ってる
→約0.02~0.03グラム(耳かき1杯分)


・覚醒剤の月間使用頻度
法務省「犯罪白書」によると、初逮捕時の使用頻度は2、3回以下~21回以上/月となっている。
平均使用頻度が計算しづらいので、ここは最も多い使用頻度21回/月としてみる。※独断と偏見だす。


・覚醒剤を使用した場合)1ヶ月にお金はいくらかかるか
①末端価格:¥10,000
②1回の使用量:0.03g
③使用頻度:21回/月

¥10,000(1回の使用量:0.03g)×21回/月=21万円

計算式いらないね。
つまり上の計算通りにいくと、覚醒剤にハマれば月に21万円かかる。
これはキツい。逆に言えば、覚醒剤乱用者は、「キツい」感覚がなくなるくらいハマる、ということか。


▼覚醒剤を1度に使用する量
参照:東京弁護士法律事務所「罪名別Q&A」
http://shonen-bengo.com/zaimei-guide/faq/kakuseizai/index.html
(物騒なQ&Aだ・・・)


▼覚醒剤の月間使用頻度
参照:法務省「平成21年版 犯罪白書 第7編/第3章/第2節/3」(上:全体 下:図のみ)
http://hakusyo1.moj.go.jp/jp/56/nfm/n_56_2_7_3_2_3.html#h007003002003005e
http://hakusyo1.moj.go.jp/jp/56/image/image/h007003002003005e.jpg


とにかく気になったことは全て調べることができた!
あースッキリした。


ではでは。
こんにちは。


3日前、5/15に発売された「広告ビジネス次の10年」読んでみました。


目次としてはこんな感じ。
第1章 土俵際の広告「代理」店
第2章 データを制するものがビジネスを制す
第3章 データマーケティング時代の広告主
第4章 塗り替わる業界地図
第5章 明暗がわかれる日本の状況
第6章 次世代型広告マンに必要なスキル
第7章 近未来予測
第8章 10年後の広告業界
第9章 広告主、メディア側から見た存在価値


ふむふむと思いつつ、
未熟ながら、広告代理店で働く人間の立場で読み進めました。


それをざっくりかつ乱暴に要約するとこんな感じ。
第1章 広告代理店はビジネスモデル変えなきゃヤバくね?
第2章 広告代理店は「広告配信結果データ」押さえなきゃハナシにならんよ!
第3章 広告主さん、意識改革してDMP自社運用しようよ
第4章 米国ではネット広告代理店が天下を取ろうとしてる
第5章 一方日本企業は海外進出でつまずき気味・・・
第6章 「戦士」や「魔法使い」で活躍するのはムリ!「魔法戦士」スキルが必要
第7章 動画広告の時代が今度こそくる!(ホントか・・・?)
第8章 グローバル化が進み、外資系広告代理店が参入し、”その他代理店”は衰退するよ
第9章 「広告」代理から「マーケティング」代理に変わってく


じっくり解説する力はまだ無いので、特に印象が強かった部分のみご紹介。


▼第1章 広告代理店はビジネスモデル変えなきゃヤバくね?
いわゆる「枠」から「人」へ、という言葉が示すように
広告枠販売→アドテク駆使した広告販売に変わってきたってことかな。


僕は半年前にこの業界に入ったばかりだけど
今の会社に入社したころには変動期は終わってた。


ビジネスモデル云々は置いといて、
業務内容が大きく変わったのは間違いないと思う。
まず広告代理店の中に新しい役割「プランニング」が増えたこと。
どんなことするかというと、SEM担当、メディア担当等々の専門家を
”戦略”という手綱でまとめて引っぱっていく。
僕のいまのお仕事もコレにあたる。


話が逸れたけど、上記のお仕事、それとクライアントの担当窓口を今までは営業担当がこなしていた。
(「プランニング」の具体的な業務内容については、今後紹介していきたいな)
この第1章では後者の「窓口」について言及していた。「広告マンの8割はいらない」と。


これは一理あると思う。
詳細は実際に読んでほしいけど、
広告マンがいらないというより、今後の広告業界では広告マンはもっとレベルアップが必要だけど
満足にいくレベルの人がいない(少ない)→だから8割”も”いらない!ってこと。


『現経営レイヤーの人はもっと知見広げなきゃ意味ないよ!』
『営業マンは「スタッフに確認します」なんて言う時代じゃないよ!』
『そこの広告プランナー!データ分析できないようじゃ置いていかれるぞ!』
なんてことが書かれてます。ドキッとした人も多いはず。


思ったより長文になってしまったけど、もう1つご紹介。


▼第6章 「戦士」や「魔法使い」で活躍するのはムリ!「魔法戦士」スキルが必要
この章ではマーケティング領域のテクノロジーが図解で紹介されているので、立ち読みでもいいから見てみるといいよ。


僕がこの業界に入ってまず思ったのは「やるコト、覚えるコト多すぎ!」ということ。
その思いは今も変わってないけど、覚えるコトが俯瞰でいる図解というのはとてもありがたい。


第三者配信(3PAS)、ディスプレイ広告(DSP/SSP)、動画広告、タグマネジメントetc・・・
色々な分野があるが、僕はこれをドラクエでいう「職業」と捉えている。
第三者配信が「戦士」とするなら、タグマネジメントは「魔法使い」、といった具合。
本著では「戦士」や「魔法使い」の知見・経験値を貯めても、今後の活躍は期待できない、
「魔法戦士」や「パラディン」になる必要があるそうだ。(ドラクエ分からない人ゴメンナサイ)


率直な感想、ムリ。


ほかにもDMP、アトリビューション、ソーシャルメディアなど10分野以上、
基礎知識と経験を貯めるだけで2年くらい経っちゃいそうだ。


時価総額4億円(?)のモンキー・D・ルフィだって、せいぜい3つの覇気を覚えたとこで終わっていた。
おそらくすべて網羅する必要はなくて、自分なりの得意分野を作ればいいと思う。
DMPとDSPを得意分野として、アトリビューションはゾロやサンジに任せる、みたいな。


最後は愚痴になったけど、総じて面白かった。
ほかにもマスとネットの連携施策の解説とかも紹介したかったけど。


ではでは。


広告ビジネス次の10年/翔泳社
¥1,944
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平日は天気悪かったなあ。


いきなりですが、カフェめぐり始めました。

休日は買い物・読書目的で新宿界隈をフラフラして
買い物の合間にカフェで一息入れるのですが・・・


なかなかゆったりできるカフェがない!
ない、というより良いカフェを知らない!


ということで、冒頭の通りカフェめぐりやってみました。
あくまで「居心地」を重視した感想ですので、コーヒーや料理の美味しさは二の次です。よしなに。


本日巡ったのは3店舗。
喫茶店トップ 新宿西口






■主な感想
・居心地 △
・座席 △
└テーブル小さい
(PC置くのも苦労する。40cm四方くらい)
└椅子 固い(カウンター席はソフトクッションあり)
・価格帯 ○※喫茶店としては普通
・客層 50~60代
■その他感想
・コーヒー豆の種類が多い
・電波入りにくい
・料理は美味しいとは・・・
・座席間 近い(上記テーブル1つ分くらい)


結論、あまり良くなかったです。
電波が繋がらにくいというのは、ビジネス用途の人には致命的かと思います。
コーヒー豆の10種類ほどと豊富です。

Cafe&bar phonic hoop(フォニックフープ)  新宿五丁目




■主な感想
・居心地 ○
・座席 ○
└テーブル広い
└椅子座りやすい、テーブル席は基本ソファ
・価格帯 ○喫茶店としては普通
・客層 20代~40代 女性多い
■その他感想
・カウンター席は△。調理音やコーヒーミルの音がうるさい
(足の置き場には困りません。ゆったり足を組めるくらいのスペース)
・店内の雰囲気は非常に落ち着いてます

雰囲気は◎、非常に落ち着いた空気が流れています。
NAVERまとめに載るなど、ネットの露出面が多いので
行きつけにするのは難しいかもしれません(毎回行列に並ぶ必要があります)


カフェ・デ・クリエ 新宿五丁目店




■主な感想
・居心地 ○
・座席 ○
└テーブル普通の大きさ(50~60cmの長方形)
└椅子固い
・価格帯 ちょっと安め(ブレンド 250円)
・客層 全世代
■その他感想
・電源あり※喫煙室のカウンター席のみ確認

チェーン店のため、良くも悪くもフツウのお店です。
電源があるのは嬉しいですね。
前述でカウンター席と書きましたが、
椅子の高さもテーブル席と同じなので作業はしやすいです。


感想はこれくらいです。
今後も休日はいろいろと巡れるといいなあ。
ネットの露出が多いと、入店までに待つ場面が多くなりそうなので
今後は注意していきたいです。


居心地バツグンの喫茶店が見つかればいいなあ・・・。