生きているヒロシマ /土門拳 | ちょっとずつ読んでいます。

生きているヒロシマ /土門拳

生きているヒロシマ /土門拳


『この書は、一発の原子爆弾ば残した

 十三年後の爪痕であり、二十三年後の

 憎悪と失意の日々の記録である』


被写体と土門拳の重厚な写真があいまって

心も身体も痛くなった。


★★★