ぶらり気ままにRODENTIA。 -2ページ目

なんか、時間が経つの早いね・・・・。

道を抜けるとそこは未知の世界でした。(笑)

こんにちは、珍しく昼更新のアオヘビです。
昨日の夜から今朝にかけて雪が50cmくらいまた積もっていたアオヘビ地区。
昼からクロヘビと除雪です。ううっ・・・

でも二人だと早く終わったのでアオヘビ、気合でディスクスペースを広げます。
解り辛いですが隣の空き地に陣地を広げてますバルト
ぶらり気ままにRODENTIA。
ゼクト『アオたん、息切れ酷いけど大丈夫なの?』
アオヘビ「今のうちに遊ばないとスコップのダメージは明日にも持ち越されるよ。」
なんせ下の地層は12月の雪だから硬い硬い・・・・・沈
でも遊んでる最中にディスク割れて口切っちゃったので散歩に変更。
アオヘビの1時間の努力は15分ほどで終わりましたううっ・・・

除雪入ってないなぁ・・・・・。
ぶらり気ままにRODENTIA。
ゼクト『こっちのほうが体力付くよ!』
アオヘビ「じゃあ先歩いてよ?」
ゼクト『いいよ~(。・`Д´・)
そしてこの未知の道(笑)に入って数分後。
ぶらり気ままにRODENTIA。
アオヘビ「何かおかしくない??」
ゼクト『何が?』
ぶらり気ままにRODENTIA。
ゼクト『ちょっと、急に止まらないでよ!』
アオヘビ「・・・・・・。」
ぶらり気ままにRODENTIA。
ゼクト『鼻冷たいじゃん。』
ぶらり気ままにRODENTIA。
ゼクト『早く行ってよ。』
アオヘビ「・・・・・先行きなよ。」
ぶらり気ままにRODENTIA。
ゼクト『え・・・・・・と、ボクの方が足短いしね。頑張って!』
アオヘビ「ずるいヤツ。お爺ちゃんなら先行くよ~。」
途中から全く前に行かないゼクト。

ギャアギャア言ってもまだココは道の3分の1くらい。
ぶらり気ままにRODENTIA。
未知の道はまだまだ続く。






・・・・・・・・・。






そして道を抜けると別世界だった。
ぶらり気ままにRODENTIA。
アレ?猛吹雪???
小道では防風林で雪が全然来なかったのかな???

視界悪すぎて一回道に迷ったし(笑)
見えないから曲がった道違ったのね(m;_ _)m
近所で道に迷う事も結構ありえる話だから怖いよ~・・・・。

アオヘビ「一瞬で真っ白だよ。」
ぶらり気ままにRODENTIA。
ゼクト『ボクも顔痛いし。』
ゼクト『(アオたん顔に雪ウサギ多すぎて気持ち悪いし・・・・。)』
そしてなんとか帰宅。

一番に眼に入ったのが爺様、爆睡中。
近づいても起きない爺様に
ゼクトの雪っパナ(雪付きの鼻)くっつけ攻撃をお見舞い。
ぶらり気ままにRODENTIA。
バルト『ZZZzzz・・・・っ!!!!!?』
そしてこの顔(笑)
何が起きたか解ってないでしょうね~。
この後調子に乗ったゼクトは爺様に本気の一発(でもショボイ)貰ってました。


ゼクト『お爺ちゃん怖かった・・・・・。』
アオヘビ「ゼクト悪いんだよ、でも胸毛数本で済んで良かったね。」
こうして、爺様の威厳は保たれているようです。
(主に被害者はゼクト(悪いのもゼクト)なので誰も止めないけどねぽかん

トトがご帰還したようです。

こんばんは、皆のアイドル☆ゼクたんですゼクト
今日は僕がアオたんの変わりに更新!
ぶらり気ままにRODENTIA。
ゼクト『今日、しばらく出張で居なかったトトたんが帰ってきたよ!』
ちなみに今回の土産はタラバガニタラバ君だったよ。
ボクはもらえなかったけどね・・・・・。
ぶらり気ままにRODENTIA。
トトヘビ「ゼクト!ゼ~ク~ト~!!!」
ゼクト『トトたん、僕に構って貰いたいのかスリッパ投げてくる・・・・
   ちょっとこういうオジサン嫌なんだけど・・・・スリッパ臭いし。ず~ん・・・
アオヘビ「(遊んで貰いたいだけだよ~えっ・・・)」
ぶらり気ままにRODENTIA。
ゼクト『僕はトトたんよりこっちの方がスキなの!』
ぶらり気ままにRODENTIA。
ゼクト『おいちそうですね!』
アオヘビ「食べづらいよ、ゼクト。」
ぶらり気ままにRODENTIA。
ゼクト『それ、くれるんですよね?』
アオヘビ「・・・・・わかったよガクリ
実は、椅子の下からジッとお爺ちゃんもアオたんを見てたんだ。
でも貰ったのボクだけ、エヘヘ~はぁはぁ

でもこの後まさかの仕打ちがあったんだ!
トトヘビ「ゼクト~、こっちコイコイ!」

───ブシュッ!!
ぶらり気ままにRODENTIA。
ゼクト『ギャァァアアアアア!!』
ぶらり気ままにRODENTIA。
ゼクト『ウキャァァアアア!!!!』
トトヘビ「へへへ~、どうだ参ったか!」
トトたん、ボクに構って欲しくて空気入れで耳にフッて!!
くすぐった気持ちワルッ!!!
てか、気づいたらアオたんまでボクにっ!空気をっ!!?
ぶらり気ままにRODENTIA。
アオヘビ「押しても引いても空気出るバランスボール用の空気入れね。」
ちなみにちょっと臭い・・・・。
ぶらり気ままにRODENTIA。
ゼクト『もう怒りました、とりあえず噛みますから!!』
アオヘビ「おぅ、コイコイ!!」

でもアオたんとプロレスして遊んだからチャラにしてあげよう。
吠え過ぎてちょっと頭イタイ(笑)
ぶらり気ままにRODENTIA。
ゼクト『疲れたね。』
アオヘビ「そうだね、疲れた・・・・。」
ぶらり気ままにRODENTIA。
ゼクト『ココ、白いのあったかいんだよ。』
アオヘビ「うちにストーブ無いしね。」
アオたんと二人でまったりしたよ。
一々抱き上げられるのが不満だけどね~。
アオたんも構って欲しがりなんだもん。

遊んだ後はいつもハウスで待機なんだ。
ぶらり気ままにRODENTIA。
待機中はクロたんに報告だ!
クロト『ずいぶん楽しそうだったな・・・・・。』
ゼクト『でもアレはフッて、気持ち悪かったよ~・・・・』
クロト『すっげー、アレ平気なんだ!オレ、マジ怖いし。』
ゼクト『クロたん、弱すぎ。新聞だってビビッてるじゃん。』
クロト・・・・・。
ゼクト・・・・・。
  ・
  ・
  ・
アオヘビ「仲良いね~。」

ルール違反じゃないのかなぁ・・・・?

こんばんは、アオヘビです。
絵文字作りにちょっとハマリ気味ですクロト
なんか楽しい・・・・・かも(笑)


ちょっと昨日の話ですが。
ついに家の前に本格的な除雪が入り、
徐々にですが町全体が見やすくなってきました。
そんな中、アオヘビはゼクトと一緒に郵便局までお散歩へ。
(3時半、年金払うのに4時までに郵便局へがぁ~ん
外で除雪車の音がするけど、まぁ歩きなら出れるでしょ。
そう思っていざ出陣!!


でもコレはないよね・・・・・。
ぶらり気ままにRODENTIA。
外に出てびっくり!
道が無くて、両脇を除雪車に阻まれていたぶっゼクト
ぶらり気ままにRODENTIA。
道の曲がり角までずっと道無し。
ぶらり気ままにRODENTIA。
車なんて到底出られません!
ゼクトと何とか道を抜けてからカカヘビに即電話。
アオヘビ「もしもし!カカ!!!外、外の写真撮っておいて!」
カカヘビ『はい?外?何も無いじゃな・・・・・・・・あれぇ?!!!』
ゼクト『アオたん!除雪車こっち来た!危ない!!!』
もうそんな感じで盛り上がるアオヘビとカカヘビ(笑)

でもここを抜けるだけでかなり時間がかかって郵便局ギリギリに。

そして、ここの郵便局の良い所は受付の丁度反対側が大きい窓で
イヌの待合場所から愛犬が(お互いに)良く見えるのです。
だからイヌ連れでも短時間なら安心して郵便物を頼めるのですよ。

そして、急いでるときに限って先客が・・・・・ガクリ
物凄く吠えてるダックス二匹かぁ~・・・・。
これは飼い主さん待つしかないね。

幸いなことにすぐ飼い主さん出てきてくれて、交代かな?と思ったら
あたしンち「○○ちゃん、○×ちゃんお待たせ~」
そして、チラッとこっちを見たおばさん。
もちろん軽く挨拶はしたのですが、おばさん何かバッグから取り出している。
アオヘビ「???(手袋出すのかな??)」
あたしンち「ハイ。」
何を思ったかこのおばさん、
ゼクトの口に何かを突っ込みそのまま自分のイヌを連れて去って行こうとしている。
アオヘビ「ちょっ?!えっ???」
ゼクト『おいし!!にこ
そしていきなりゼクトむせて何かを戻した。
その様子を見たおばさんの一言

あたしンち「あ、ニボシ痞えたの?」

原因、ニボシなんですね???ブチッ!!
確かに吐き戻したものはニボシだったけど、
せめて人のイヌにオヤツ与える前に一言ないですか??
知らない人なら尚更。
もう唖然として言葉も出なかった・・・・・。
何をするのか気を抜いてた私も悪いかも知れないけど、
常識の範囲では考えられないような・・・・・。

ゼクトはアレルギーは無いと思うけど、
これでアレルギーあって、ゼクトに何かあったらあの人責任取れるのかな?
善意でくれたのかも知れないけどちょっと納得いかないです・・・・。

それにゼクトだから噛まないけど、オヤツみたら豹変するイヌだっているのに
危ないと思わないんだろうか。

やっぱり納得いかな~い・・・・。

誕生日・・・・でした。

こんばんは、アオヘビです。
なんか自分で誕生日主張するの、結構むなしいなぁ・・・・はび


アオヘビ、今日誕生日でした。
なんだかんだ言って23になっちまったのです。

ゼクト『え、23?ニーサン?』
クロト『へ~、おめでとさん。』
バルト『今出せるのはコレうんちしかないんだが・・・・』
ゼクトクロト『『じぃじに同じ。』』
はび「くれるだけ嬉しいよ、ありがとう・・・・・えっ・・・
ゼクト『誕生日用特別プレミアムうんちね。』
バルト『良い事言うな!採用じゃ。』


はび「まぁ、トトリオには期待してないし、気持ちだけほのぼの
   トトヘビから『俺の気持ち☆』って貰った。」
ぶらり気ままにRODENTIA。
珍しいオゥシー(シッポつき)のストラップ。
クロトっぽい。(笑)

ありがたくしばらくは携帯に装着しておこう。
そのうちお部屋に飾りますぷぅっ

しかし、今まで滅多にプレゼント及び誕生日自体のこだわりの無い
トトヘビからプレゼントを貰うと、家族からの反応が淡白すぎて泣けそうです・・・・。
いつも密かにプレゼントくれてたクロヘビから今日一言も無いメソメソ
クロヘビ、アオ、今日誕生日なんだけど・・・・・・。
全く反応無いの寂しいんだけど・・・・・沈
ケーキもありませんでした、基本食べないけど・・・・。

むなしいなぁ~。
長い付き合いの友達だけは飲み会してくれました(笑)
ありがとうね。


しかし、まだ小娘なのは解ってますが・・・・・
22って書くのと23って書くのは意外と重みが違うのね。
・・・・・なんか、追い詰められる感覚が・・・・・えっ・・・
次24って書いたら凹みそう・・・・・。
多分、そんなこと言ったら怒られますけどね。
まぁ、おめでとう、自分。