[韓国健康料理]放射能を予防してくれる
韓国の健康料理わかめと鮭のスープ
[韓国健康料理]放射能を予防してくれる
韓国の健康料理わかめと鮭のスープ
韓国では誕生日にはわかめスープをいただくの。
我が家でも子供の頃、祖母がよく作ってくれました。
誕生日だけでなく、普段ごはんとしてもわかめスープはよくいただきます。
定番のわかめスープといえば、牛肉を加えて作ることが多いのですが、
我が家では、帆立缶を入れていました。
缶詰がお家に常備してあれば、雨の日でも大助かり。
あと1品欲しいって時に便利なんですよね。
今日は祖母の味を思い出しながら、ホタテ缶で作ろうと思ったのですが、
家になかった&スーパーで高かった。
なので、鮭缶を使って作りたいと思います!
基本は一緒なので簡単。
鮭缶以外にも、帆立、あさり、カニ缶などで作ってもおいしいですよ~。
[韓国健康料理]放射能を予防してくれる韓国の健康料理
わかめと鮭のスープ-材料(2人分)
わかめ(塩蔵): 25~30g
鮭(缶): 30g
顆粒鶏ガラスープの素: 小さじ2/3
ごま油: 小さじ1
すりにんにく: 小さじ1/6
醤油: 小さじ1/2
塩・胡椒: 各少々
青ネギ: 適量
白いりごま: 適量
[韓国健康料理]放射能を予防してくれる韓国の健康料理
わかめと鮭のスープ-作り方
① 青ネギは斜め薄切りにする。
② わかめは洗って水に5分ほどつけて戻す。
③ 水気を絞り食べやすい大きさに切る。
④鍋にごま油を入れ熱する。
⑤わかめとすりにんにくを加える。
⑥しっかりと炒め合わせる。
⑦水2カップ半を加える。
⑧顆粒鶏ガラスープの素を加える。
⑨鮭を加える。
⑩7~8分ほど煮込む。
⑪醤油を加え、塩・胡椒で味を調える。
⑫器に盛り付け、ネギと白いりごまを飾る。
はい、できました~
鶏ガラスープじゃなくて、韓国のダシダや日本の和風だし、
コンソメなどでもおいしく作れますよ。
具を変えながら、楽しんで作ってください☆
















