こんな丑三つ時にこんばんは。丑三つ時過ぎているか。
仕事から帰ってきました。
今日は落ち着いていた。でもそれにどっぷりはまってしまい、仕事はぬけぬけでした。
ほんと申し訳ありませぬ。
反省反省。(2回繰り返すときはあまり真剣に思ってないらしい)
こないだ、帰省していたときに思っていたこと。
わたし、体育会系なので目上の人に対してタメ口なんてもってのほか!という考えなんです。
中学時代のバレー部で先輩にその精神を植え付けられました。
今や、後輩や年下にに対しても敬語なんか使っちゃうもんだから壁ある人だなと思われているかも知れませんが、すみません。
なぜかそうなっちゃうんです。
わたしが気兼ねなくタメ口を使っている人と言えば、
やっぱり親。
いづみちゃん(親友)や陽ちゃん(元同期、親友)やおおすみくん(古くからの友達)なら歳も近いけど20歳以上くらいはなれた人でためらいなくタメ口だなんて普通は考えられませんよね。
おじいちゃんやおばあちゃんがすでに亡くなっている今、こんなわたしのタメ口をうんうんと聞いてくれる存在があるというのは貴重でとてもありがたいことですね。
当たり前にある親の存在ですけどこういう人たちがいるっていうのはやっぱり感謝せないけんな~と思いました。