3月26日、妹もお休みだったので一緒に陶芸をしにいってきました。
6月に結婚する、すぐ下の妹の結婚祝いで、夫婦茶碗をプレゼントすることにしました。
工房に行くとこんな感じのお皿がたくさん乾かしてありました。きれいです。
菊練りならできますよと口が滑り(以前陶芸教室に通っていたことがあり、少し大げさに言ってしまった)
少しは菊練りができているでしょう。でも「そのくらいか」とプロ(陶芸の先生)に諭される。
土で長い紐を何本か作ります。
それを1本ずつ積み上げていって、花瓶のようなものを作っていきます。
椿バックで、かっこつけて写真を撮ってみたけど、どう見てもゆがんでいる。
作業の途中、プロが御馳走してくれました。
自分ちでとれたブロッコリーと自作のかき餅。
私たち姉妹、ちょっと気にいってもらえた風です。
食べた後、作業を続けます。
プロと二人がかりで作成開始。
作業の途中で、少し疑問を感じる。
かなりの変身ぶり。
ほぼプロの作品でも、少しだけでも手を加えて作ろうとしたっていう気持ちが大切だもんね。
焼きあがりが楽しみです。











