ミソタユキさんが参加してくれます
スタッフの いち。です
昨日はスタッフミーティングがありました。
メール・テキスト添付、もしくは電話で確認しあっていたことも、
実際顔を見合わせて話し合えば、トントントンと進みます。
昨日のミーティングで大まかな基本線・土台は確定しました。
昨日決定した事の中でとっても嬉しいことがあります。
当日のゲストとして写真家の ミゾタユキさん が参加してくれることが決定しました。
ミゾタユキさん、今大注目の女性写真家さん。「お散歩写真」 「スナップ」 のスペシャリストです。
ニコン系のムック本も数多く手がけていらっしゃるので、
ニコンユーザーの方なら作品やお名前をお見受けしたことあるかと思います。
ミゾタユキさんの写真、こちらをまずご覧ください→HAPPY BRASS
すごくチャーミングな写真をお撮りになられる方、
素人の自分がこんなこと書くのもオコガマシイノの極みですが・・・
視線の高さがいいんですよ、自由自在なんです。この高さから撮るっていいなぁ・・・って。
色の配置もすごくおしゃれ、カラー写真ってこういう写真だよなって思いました。
この撮影会の最初のミーティングの時、ちょっと思っていたんですね 「ミゾタユキさんにも来てほしいなぁ」
ミゾタユキさんと一緒に 「街スケッチ」 歩きできたらどんなにいいだろうと。
でも今忙しい写真家さんです、あきらめていたんですよ
それが快く参加してくれる、「いいんですか?」 なんて言いながら(バッサリ切った髪に最初戸惑いましたが似合っています)
ちょっと嬉しい、いやかなり嬉しい誤算です。
ミゾタユキさんには当日 スナップ写真のことご指導いただこうかと思っています。
「お散歩写真」 の観点から 駅スケッチ を撮ったらステキだろうなぁ。
もし一緒に外川の街なんかを歩けたらもっと最高です。
広田泉さんからもたくさんの提案をいただいてます。
昨日出たもので 「さすが・・・」 とうなっちゃったのが 「コンパクト派の方への画像ソフトの楽しみ方」
午後の講習会も必見です、どうぞふるってご参加ください。
初めての鉄道写真
こんにちは。スタッフの星野佳世です。
寒い日が続きますね。花粉も飛び始めているとのことですが
皆様、いかがお過ごしですか?
いつも慌しく過ごしているので、ブログはお任せしっぱなしなのですが
今日は私が記事を書いてみたいと思います。
今回、講師としてきてくださる広田泉さんのことを
・前から知っていてここのブログをみてくださっている方
・割と最近だよという方
・全然違う方面からこのブログを見に来てくださった方・・・
いろんな方がいらっしゃると思います。
私は広田泉さんと知り合った時に
こんなにすごいカメラマンだと知らずにいました。
それほどまでにきさくな方だったのです。
電車(!)の写真を撮っているんだ~位の認識で
お父様が鉄道写真の神様と呼ばれている方だなんて
ぜ~んぜん知らなかったのだから失礼このうえないですよね。
けれど、その後、せっかくお知り合いになったのだからとHPの検索をかけ
(名刺もってないから「鉄道写真.COM 」で検索かけてみてくださいといわれた 内緒話 笑)
そこで、「広田泉の携帯撮影日記」 をみて、
「この人の写真好きだな~」と思いました。
この段階でも失礼なやつです。はい・・・ごめんなさい) (///∇//)。
そして時間(とき)は流れて私は衝撃の「鉄道写真」と出会いました。
それは、2006年夏に品川のキャノンで開催された
広田尚敬さん・泉さん親子のよる写真展「二本のレールが語ること」でした。
(広田さんのHPよりお借りしました)
ここでおおきく引き伸ばされた写真を見たとき
心臓がきゅんとして、しばらく言葉にならないほどでした。
周りに鉄道好きの友人もいるのですが
「鉄道写真」に美しさと躍動感と温かさと優しさの全部を感じたのは初めてのことでした。
圧倒されるというのはこういうことをいうのかな・・・
ゆっくり歩いていくとお父さんの尚敬さんが
「銚子電鉄好きなんですよね」というコメントとともに
写真を出展されています。
その直前に銚子電鉄で撮影をおえた私にとってすごくタイムリ-なコメント。
お会いしたこともなかったお父様に親近感倍増で
せっかちな私にしてはめずらしくゆっくりじっくり
すごく似ているようで、対照的ともいえるお二人の写真を
ぐるぐると眺めてあるきました(笑)。
そしてギャラリ-ト-クで、お二人について少し知り
興奮気味にすさまじい雷の中、家路についたのを覚えています。
広田泉さんにとって、もうあのときの写真は過去のものだと思います。
いつも確実に前へ前へ先へ先へ向かっている方ですから・・・
それに鉄道だけに限らずいろんな対象物を撮っていらっしゃるから
ひとつのカテゴリ-におさめてしまうのももったいないとは思っています。
けれど、この写真展の事を知らない方がもしもいらしたら、
写真家:広田泉さんを知っていただくひとつのきっかけとして
どうしてもご紹介したく・・・つたないながらこうして記事にさせていただきました。
その後2007年春には北海道で・・
夏に新宿の「ギャラリ-円月」で再度開催されたこの写真展ですが
もう開催の予定はないと聞いています。
せっかくなのでお二人のブログから雰囲気を感じてくださいね。
行ったよ~って方はその感動をもう一度!!うふふ:。
写真など表現の世界には基準がないので
「好き・嫌い」で判断される部分が多い
いわゆる「正解がないジャンル」だと思います。
好きなように撮ろうよって広田泉さんが記事に書いてくれましたが
写真を撮ってる皆さんとお話していて気がついたのは
目をきらきらさせてカメラの話・被写体の話をしていることです。
楽しそうだな~。やっぱり好きなものを撮るのが一番なんだな~と
思わせてくれます。
私は絵的センスがないので、写真は難しい・苦手だとずっと思っていました。
そんな・・・写真のことも鉄道のことも初心者の私が感じたのは
ヒントをもらうと格段におもしろくなるということでしょうか。
「この部分がいいね」とか「ここを気をつけるといいよ」とか
ちょっと教えてもらうだけで向き合い方が変わるように思うのです。
単純な私は撮った写真をちょっとほめてもらって
コンパクトデジタルカメラでもこんな写真が撮れるんだということを
教えてもらって以来、デジカメを毎日もって歩いています。
荷物がただでさえ多いのに( ´艸`)
なので、講義をうけるのももちろんですが、
好きな被写体を見つけにくる会でもヒントをもらいにくる会でも
参加者の方が楽しいと思うことをしにきていただけたらいいなと思うと同時に
コンデジの方もぜひ興味を持っていただけたらいいなと思っています。
以下、写真展へのリンクです。
開催月へのリンクなので写真展以外の記事も書いてあります。
2006年夏~品川キャノン
http://diary.tetsudoshashin.com/?month=200607
http://diary.tetsudoshashin.com/?month=200608
2007春~北海道東川町
http://diary.tetsudoshashin.com/?month=200704
http://diary.tetsudoshashin.com/?month=200705
2007夏~新宿ギャラリ-円月
http://diary.tetsudoshashin.com/?month=200708
「二本のレールが語ること」 「Take it Slow 津軽鉄道」 トークショーの様子
広田尚敬さんの鉄道コラムより
http://canon.tetsudoshashin.com/?cid=29032
http://canon.tetsudoshashin.com/?eid=593297
かよ ![]()
応募される皆さまへ
スタッフ@向後です。
すでに数人の方より、ご応募を戴いております。
告知間もないのに、大変な反響だな~と、驚いています。
ご応募の往復はがきを投函をされる前に、募集要項を今一度ご確認ください。
性別・年齢・連絡先電話番号・所持されているカメラの機種、返信用はがきへの
返信先住所・ご芳名の書き忘れなどありませんか?
ご確認、よろしくお願いいたします。
え~と、タイムスケジュールが発表になりましたが、参加いただいて満足していただけるよう
講師・スタッフともども、企画と準備に毎日頑張っています。
と言うよりも、皆さんに沢山遊んでいただく為に、メールを駆使して、時には集まって
検討を重ねています。
ブログも毎日少しずつ書くようにしていますが、たまにはお休みもあると思います。
その時は、ご容赦ください。
タイムスケジュール・完成
スタッフの いち。 です。
2.5現在の状況をご報告いたします。
各方面への書類提出・お願い要請等は終わり
当日のスケージュールを詰めています。
現状ではこちら側からの 「お願い・要望」 に関してはほぼOKをいただけております。
気になると思います 「撮影会スペシャルメニュー」
コレに関しても楽しいものが提供出来そうです。
ただ・・・伏せさせてください、当日までのお楽しみ、
今風に言えば 「サプライズ・イベント」
「それを聞いてから申し込みするのに」 という方もいらっしゃると思います。
どうしても事前告知がしづらい内容なんです、ご理解いただければ・・・。
さて当日のスケジュールですが、3回 広田泉さんに現場でのご指導をお願いしてります。
#1 仲ノ町車庫での撮影会
#2 沿線での走行写真の撮影
#3 駅でのスナップ
そしてこのことも。
当日は基本的に自由行動になります。
もちろん広田さんの指導タイム・場所はお知らせしますが、強制は一切ありません。
外川の街を散策したい、ほかの駅で撮りたい とお思いでしたら撮影に向っていただいて結構です、
受付 ・ お昼の食事時間 ・ 最後の講習 だけいらしていただければOKです。
安全第一で自由にお撮りください。
タイムスケジュールを作っていて思ったこと、「一日じゃ足りないなぁ」
この撮影会が 銚子発見の第一歩になればそれでいいのかもしれません。
そんなきっかけになれば、とても嬉しいです。
楽しんだもの勝ち!
講師として参加させていただくことになりました広田泉です。
最近、銚子に通い続けているのですが毎回おもしろい発見があって不思議な場所だと思っています。
普通なら、どの鉄道でも有名撮影地ってあるじゃないですか。銚子電鉄には、そういうものが存在しません。
誰もが撮る場所で同じような焦点距離で撮ろうという気が起こらないのが銚子電鉄のよさだと思うんです。(もちろん、いい意味で)
10人の人がカメラを構えたら10枚の写真それぞれ全く違う写真が仕上がるということで。
ある意味、一番クリエイティブな鉄道写真が撮れる路線といえるでしょう。
ありのまま、今の銚子を撮ってみましょう。同じ撮るなら大勢でワイワイガヤガヤと撮影っていうのも、面白いものですよ。
そして、撮った写真を皆さんで観ながらまた楽しめてしまうというのが一人では決して味わうことができない撮影会の醍醐味です。
今回「銚子電鉄を撮ろう」という企画ではありますが、花や町並みをスナップするのも大いにアリだと思います。撮りたいものを自分なりの目線で写真に仕上げるのが、やっぱり一番た のしいことだと思いますから。
「自分が一番楽しんでやる~」という方の、ご応募をお待ちしております。
銚子の楽しみ 其の1
スタッフの向後です。
今回の撮影会には、銚子初めての方には是非来ていただきたいと思っています。
そこで、私からは何回かに分けて、銚子情報を時々お知らせしていきたいと思っています。
銚子と言えば、魚やキャベツなどの第一次産業のイメージがあるかと思いますが、
銚子の食材だけでも、美味しい物が食べられるお店がたくさんあります。
銚子初めての友人が来たら必ず食べてもらうのが、鰯のすり身でつくったつみれ汁。
温かくてキャベツも沢山入って、絶対に美味しいです。
友人曰く「脳内洗脳されて、銚子へ行かずにはいられなくなる!」とか。
今の時期だと、フグ刺しもGooです。
撮影会の時期は・・・・・・・・初鰹かな?
銚子電鉄沿線はキャベツ畑ばかりが広がっていますよ!
事務報告
募集要項の中で、電話番号が記載されていませんがご了承下さい。
撮影会に関するマスコミのお問い合せは、先ずメールでご連絡下さい。
その後こちらから、連絡先電話番号と対応するスタッフをご案内いたします。
応募要項のお知らせ
スタッフ いち です。
撮影会の応募に関する事をお知らせいたします。
■開催日・時間
・2008年3月30日(日)*雨天決行*
・集合9:30 解散17:00(予定)
■開催場所:千葉県銚子市 銚子電鉄沿線及びその周辺
■定員 40名
※応募多数の場合は抽選とさせていたいだきます。
この場合、結果は返信用葉書でのお知らせのみとさせていただきます。
■参加条件
1 「デジタルカメラ」(一眼・コンパクト不問)を持っている方。
2 開催時間に千葉県銚子駅に集合できる方。
■応募方法
往復はがきに以下の記入事項を明記のうえご応募ください。
記入事項 1)住所
2)氏名(ふりがな)、年齢、性別
3)連絡先電話番号
4)お使いになっているカメラ
5)葉書返信側には住所・氏名をご記入ください
※個人情報取扱について
記入いただいた個人情報は本イベントに関する以外に使用いたしません。
■応募先
〒288-0876
千葉県銚子市桜井町63-2
「銚子発!デジカメ撮影会実行委員会」宛て
■応募締切 2008年3月5日(水)当日消印まで有効
■参加費 5500円(保険・昼食・弧廻手形・諸雑費代含む)
※参加費については事前振込みとさせていたいだきます、
振込先は返信葉書に記載いたします。
■問い合わせ先 cdk.deki3@gmail.com
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
さて・・・講師の広田泉さんがご自身のブログで紹介してくれました。http://diary.tetsudoshashin.com/?eid=702576
嬉しいことにいろんなこと仕掛けてくれています、
本当に嬉しい。楽しみですよね、たまりません。
大きな反響をいただいています、ありがとうございます。
希望なさる方、全ていらしていただきたいのですが、
どうやら抽選は避けられない雰囲気です。
申し訳ありません、ご理解いただけたら幸いです。
楽しい車庫見学
歩みは遅いかもしれませんが、少しずつ準備が進んでいます。
現段階では各方面への書類提出・ならびにその準備。
関係各位へのお願いや許可を求めている段階です。
早いところ撮影会の内容をお知らせしたいのですが、
やはり確定しないと発表できないものです。
出し惜しみしているわけではないのですが、もうしばらくお待ちください。
銚子電鉄編とうたったからには、鉄道ファンのみなさんに楽しんでもらえないといけないと思っています。
ひとつだけ今発表できること、車庫見学会を予定しています。
もしこちらのお願いにOKがいただければ、なかなか濃い内容になりそう。
今・現在でも銚子電鉄では仲ノ町駅で入場券をお求めになれば車庫見学をさせてくれます。
ただコレと同じでは面白くないですよね、なんとかこちらからのお願い許可いただけないかな・・・広田泉さんと話しています。
仲ノ町車庫といえば、わすれてはならないのが修繕庫に使われている建物も必見です。
これ元は飛行機の格納庫だったものを移築したそうです。
今じゃほとんど見れなくなったその造りはなかなかの赴き。
いい被写体になるんじゃないか?そんなことも思っています。
スタッフ いち。
動き出しています。
スタッフの向後です。
唯一地元スタッフです。
今日、地元で顔見知りの方から「撮影会を開催するそうですね」と
声を掛けられました。
地元の方にまで、知られていると言うのがとても嬉しいです。
私も、自分のブログで銚子の事をお知らせしていますが、写真を
載せるのって実は結構気を使います。
もともと、初心者ですからあまり上手なものをとは思っていませんが、
銚子らしさや一緒に見て欲しい風景を撮るように心がけています。
十人十色と言いますが、人の感じ方って千差万別です。
いろいろな方が、楽しく銚子を遊んでくれて、感動を発信して
いけたらこの企画は成功といえます。
私が好きな銚子は、なんと言っても銚子電鉄の終点のまち外川です・
利根川の外にあるとうことで「そとかわ」と書いて「とかわ」と読みます。
360年前に紀州の人達によって造成された、漁業基地です。
かつては、「外川千軒大繁盛」と言われたくらい人で賑わっていた
銚子一元気なまちでした。
今では、とても静かなまちです。
時間がゆっくりながれ、人も空気も道も花ものんびりしています。
海へ向かう坂道は微妙に曲がっています。
これも紀州人の知恵なんだそうです。
でも、その微妙な曲がりが、このまちの形成美を創り出しています。
8本の坂道の間には幾本もの路地があり、そこにこの地域ならではの
生活があります。
今回は、広田泉さんと歩く銚子電鉄編と題していますが、決して銚子電鉄
以外の写真を撮ってはいけないと言うことではないので、是非外川のまちも
歩いてみてください。
当日は、銚子ならではのおもてなしも考えています。
楽しいさと満足を味わってもらえる、企画にしていきたいと思っています。
突然現れたぞ!!
なんだ? 何事だ?このブログは・・・
と、びっくりされた方もいらっしゃるかもしれません。
友人・知人の中には「聞いてねぇ」とおっしゃる方もいらっしゃるかもしれません。
「こんなことやれたらいいね」 が 「ホント♪やりたいね」 になり
「やれるかも」に・・・・ そして 「やろう」 ということで
今回の企画が動き始めました。
言葉に出すことの大切さを知った瞬間でもありました。
わくわくしています。とってもわくわくしています。
それを少しずつでも皆さんにお伝えしていきたいなということと、
一緒に楽しんでいただけたらいいなと思ってこのブログが立ち上がりました。
たっっっっくさん、ブログがある中、
こちらをのぞきにきてくださった方々ありがとうございます。
初めまして。星野佳世と申します(*゜▽゜ノノ゛☆。
自主映画の世界でながい事活動しています。
鉄道の事もカメラの事も詳しくない私です。
けど、人が好き。楽しい事がすき。銚子電鉄が好き。銚子の町が好き。
そんな中で縁をいただいてここにいます。
「この人たちが企画なら楽しくないわけないでしょお」
そういわれること間違いなしの企画になるって信じてつっぱしりたいと思います。
講師は前出のスタッフ二人も書いているように
①努力と実力の人であり ②サ-ビス精神旺盛 ③アイデアマンでラッキ-マン
④不思議なくらいの晴れ男 ⑤人懐っこくすぐ、人と知り合いになっゃう
何よりもおんなはもとより男までもが惚れる 「広田泉」さんです。
たくさんの知識と元気をもらいにきてください。
時間が許す範囲でいろんな事に親身になって答えて教えてくれると思います。
また、晴れ男うつるらしいですから、雨男とお悩みの方がいらしたら
泉さんに体をすりすりしてみてください:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
こちらで広田泉さんからのメッセ-ジが見れます。
http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=725497
(もし見れなかったら、動画ってとこをクリックしてね。
んでね、すみません。画像をたてにする方法を知らなくて横になっちゃってます。
泉さんのいい男っぷりは変わらないので頭を横にしてみてねっ 笑)
銚子が笑顔のデジタルカメラマンでいっぱいになる撮影会にしたいなと
考えています。
「広田泉と歩く銚子電鉄編」は笑い声がたえない日になると思います。
募集要項詳細は今、煮詰めております。
応募開始時期はまだ未定ですので
みなさん、ここを見ながら「うぉ-みんぐあっぷ」して
待っていていただけたらと思います。
少しずつ、情報公開させてくださいね。
ちなみに私がもっているものはコンパクトデジカメです。
「一眼レフなんて持ってないよ~」
・・・そんな方にもぜひ参加して欲しい・・・そう思っています。
どうぞよろしくお願いします。 かよ 








