銚子「写真電車」 締め切りました
ここに一本のライブDVDがあります・・・。
「サザンオールスターズ summer live 2003」
25周年記念ライブと言った方が 「サザン・マニア」には通りがいいかもしれません。
このライブDVD、横浜国際総合競技場でのアンコール・ラスト曲 「YAYA (あの時代を忘れない)」の前に、桑田さんがこんなことを話しています。
『また・・・ここでやろうね。またここでね。オレここ気に入っちゃたから、マンマミーヤだから」
(筆者注:「ここ」は横浜国際総合競技場のこと。「マンマミーヤ」は意味不明)
このMCが忘れられないのです、すごく印象に残っています。いつかこのフレーズを使ってやろう。
いつ使うか?忘年会で挨拶させられる時でもパクろう そんなこと思っていました。
そうです。あの 2008.3.30 我々的には「ようやっとたどり着いた」感のある、午後のレクチャー終了時、一瀬のご挨拶はこのMCのパクリでした。
「また・・やろうね、ココでやろうね」
でも本心です。
それが・・・です、こうしてまたみなさんとお会いできる事となりました。
なんと言っていいかわからない不思議な感激をしています、
どうやってこのブログに顔を出せばいいか?チョッピリ恥ずかしくてサザンの話でワンクッション置かせてもらった次第でございます。
お元気でしたか?お変わりありませんか?写真バンバン撮ってますよね、
自分ですか?大まか変わってません、心境も・緊張感も・商売も・体系も。もちろん相変わらずお休みの日は線路端をウロウロしているのも変わっていません。
チョビット変わったのは自分が 「ジュケンセイのチチ」 になったこと、そうなんです長男が15才の試練・受験を控えていて、若干家庭内の雰囲気が変わりました。
▲クリックでチト大きく見えます。
さてこの度は銚子電鉄「写真電車」にご協力いただき心から感謝いたします、15日締切させていただきました。
15名もの方が参加いただき、45点の作品が集まりました。
いやぁ、いい写真ばっかりです。
あの3.30撮影会のものもありましたが、後日・別日銚子に行かれて撮られた作品も多かたのも印象的です。
で!これは個人的な印象なんですが・・・・
やっぱり講師の先生・広田泉さんの影響をみなさん多かれ少なかれ受けているんじゃないかな?なんて感じました。 「似てる」 っていうのではなく 「っぽい」 かな(笑)。でもこれは大事なことだと思ってます。
自分なんざぁ、広田泉さんの真似ばっかり、そればかりか泉さんのお父さん広田尚敬さんの真似は30年なぞり続けています・・。
今回、私の店が受付窓口になったのですが、何人もの方が直接お店にいらしてくれたんですね、これうれしかったなぁ。いろいろお話もさせていただいて、すごく楽しかった。この喜びはスタッフをやった者へのご褒美じゃないか?なんて思っています。ありがとうございました。
昨日、スタッフの向後・星野と3人で展示用のラミネート加工が終了しました。
電車内展示ということで結露の問題もあり、作品に手を加えるのは本位ではないのですが加工させていただきました。一番透明度の高い熱加工式のラミネートを使用しました。反射はどうしてもしてしまうのですが、作品そのものの見え方はそれほど影響ないのではないかと思っています。ご了解いただければ幸いです。
近日中に自分も銚子に行ってきます。展示の段取りしてきますね。
正直電車の中でA4サイズプリントはやや小さいかもしれませんが、その分たくさん飾ろうかと。
そう!講師を務めてくれた広田泉さん、ミゾタユキさんにも かなり無理を言って 参加していただきました。
広田泉さん 6点、ミゾタユキさん 4点。こちらも楽しみにしていてください。
それと私・向後・星野の個人的な希望として、サカモトさんの作品も展示します。
「サカモト・ワールド、全開の作品をお願いします」 と言ってあります、あわせて楽しみにしてください。
「写真電車」が動き出しましたら改めてこちらでご案内させていただきます。予定より早まる可能性も出てきました。その時はもう一度、銚子へ・銚子電鉄へ足を運んでいただけたら・・と思います。
撮影会の時もそうでしたが、ご参加いただいた方には各種ご負担をいただき心から感謝しています。
基本、スポンサーのない活動です。でもそこを我々は武器にしたい・特徴にしたい、だからこそできる事を考えています。でもこれは皆さんのご協力あってのこと。ですからいつも皆様には感謝の念が絶えません。ありがとうございました。
長々書いてしまいしまいました、ここまでお読みいただきお疲れさまです。
それではまた、皆さんと 銚子でお会いできる事 を希望しています。
一瀬 祐一
「サザンオールスターズ summer live 2003」
25周年記念ライブと言った方が 「サザン・マニア」には通りがいいかもしれません。
このライブDVD、横浜国際総合競技場でのアンコール・ラスト曲 「YAYA (あの時代を忘れない)」の前に、桑田さんがこんなことを話しています。
『また・・・ここでやろうね。またここでね。オレここ気に入っちゃたから、マンマミーヤだから」
(筆者注:「ここ」は横浜国際総合競技場のこと。「マンマミーヤ」は意味不明)
このMCが忘れられないのです、すごく印象に残っています。いつかこのフレーズを使ってやろう。
いつ使うか?忘年会で挨拶させられる時でもパクろう そんなこと思っていました。
そうです。あの 2008.3.30 我々的には「ようやっとたどり着いた」感のある、午後のレクチャー終了時、一瀬のご挨拶はこのMCのパクリでした。
「また・・やろうね、ココでやろうね」
でも本心です。
それが・・・です、こうしてまたみなさんとお会いできる事となりました。
なんと言っていいかわからない不思議な感激をしています、
どうやってこのブログに顔を出せばいいか?チョッピリ恥ずかしくてサザンの話でワンクッション置かせてもらった次第でございます。
お元気でしたか?お変わりありませんか?写真バンバン撮ってますよね、
自分ですか?大まか変わってません、心境も・緊張感も・商売も・体系も。もちろん相変わらずお休みの日は線路端をウロウロしているのも変わっていません。
チョビット変わったのは自分が 「ジュケンセイのチチ」 になったこと、そうなんです長男が15才の試練・受験を控えていて、若干家庭内の雰囲気が変わりました。
▲クリックでチト大きく見えます。
さてこの度は銚子電鉄「写真電車」にご協力いただき心から感謝いたします、15日締切させていただきました。
15名もの方が参加いただき、45点の作品が集まりました。
いやぁ、いい写真ばっかりです。
あの3.30撮影会のものもありましたが、後日・別日銚子に行かれて撮られた作品も多かたのも印象的です。
で!これは個人的な印象なんですが・・・・
やっぱり講師の先生・広田泉さんの影響をみなさん多かれ少なかれ受けているんじゃないかな?なんて感じました。 「似てる」 っていうのではなく 「っぽい」 かな(笑)。でもこれは大事なことだと思ってます。
自分なんざぁ、広田泉さんの真似ばっかり、そればかりか泉さんのお父さん広田尚敬さんの真似は30年なぞり続けています・・。
今回、私の店が受付窓口になったのですが、何人もの方が直接お店にいらしてくれたんですね、これうれしかったなぁ。いろいろお話もさせていただいて、すごく楽しかった。この喜びはスタッフをやった者へのご褒美じゃないか?なんて思っています。ありがとうございました。
昨日、スタッフの向後・星野と3人で展示用のラミネート加工が終了しました。
電車内展示ということで結露の問題もあり、作品に手を加えるのは本位ではないのですが加工させていただきました。一番透明度の高い熱加工式のラミネートを使用しました。反射はどうしてもしてしまうのですが、作品そのものの見え方はそれほど影響ないのではないかと思っています。ご了解いただければ幸いです。
近日中に自分も銚子に行ってきます。展示の段取りしてきますね。
正直電車の中でA4サイズプリントはやや小さいかもしれませんが、その分たくさん飾ろうかと。
そう!講師を務めてくれた広田泉さん、ミゾタユキさんにも かなり無理を言って 参加していただきました。
広田泉さん 6点、ミゾタユキさん 4点。こちらも楽しみにしていてください。
それと私・向後・星野の個人的な希望として、サカモトさんの作品も展示します。
「サカモト・ワールド、全開の作品をお願いします」 と言ってあります、あわせて楽しみにしてください。
「写真電車」が動き出しましたら改めてこちらでご案内させていただきます。予定より早まる可能性も出てきました。その時はもう一度、銚子へ・銚子電鉄へ足を運んでいただけたら・・と思います。
撮影会の時もそうでしたが、ご参加いただいた方には各種ご負担をいただき心から感謝しています。
基本、スポンサーのない活動です。でもそこを我々は武器にしたい・特徴にしたい、だからこそできる事を考えています。でもこれは皆さんのご協力あってのこと。ですからいつも皆様には感謝の念が絶えません。ありがとうございました。
長々書いてしまいしまいました、ここまでお読みいただきお疲れさまです。
それではまた、皆さんと 銚子でお会いできる事 を希望しています。
一瀬 祐一