
追記→自分を大切に出来ない国会議員がこちら
「一陽来復」をお頒かちいただくために、早稲田・穴八幡宮さんにお邪魔した。
私は「精神障害者都営交通乗車証」を申請所持しているので、都営浅草線・泉岳寺駅から乗車。大門駅で都営大江戸線に乗り換え、新宿駅で降車。西口から東口のGUCCI前の都営バス停に回り、早77系に乗車。穴八幡宮最寄りのバス停、馬場下町で降車し徒歩で向かった。
以上すべて無料でございます。
無事にお頒かちいただき、境内の階段を降りていたら、髪が長く、黒のファッションの腰に穏やかなアクセサリーを着けた女性が、私の先を降りていた。
なんと!
左手で、手すりを持ちながら降りていたのだ!
自分を大切にしている人だと感じ、素晴らしいなと思った。
----------
閑話休題
某参議院議員が食事の様子をXに投稿した。
カップ焼きそばを流し込んだ。とのこと。
「庶民アピール」?!いえいえ、そんなつもりは全くありません。
— 佐々木りえ(日本維新の会 参議院議員) (@sasaki_rie) 2026年1月29日
ただ単にペヤングが好きで、何より時間がないだけなんです。
3分でパッと流し込んで、次の待ち合わせ場所には「100万ドルの笑顔」で登場する。それが私です。… https://t.co/mCG5pLb4bb
何を食おうが自由だし、カップ焼きそばが悪いわけではない。
しかし、今の大切な期間に、「時間が無い」ものの、他の人に撮影させてXに投稿している。
時間を大切にしていないことのアピール。そして自分を大切にしていない人だと思った。
そして自分さえ大切にできない人に、国民を大切に出来るわけが無いと感じた。
「流し込んだ」がすべてを語っている。
----------
追記:厚顔無恥
晩ごはんは焼きそばでした🤣 pic.twitter.com/743V2Mlz1N
— 佐々木りえ(日本維新の会 参議院議員) (@sasaki_rie) 2026年1月29日
♪わたし怒ってますぅ〜
どうぞご覧ください。
わたし怒ってますぅ〜
いつもより少し帰りが遅くなりました pic.twitter.com/4VGbg8JejW
— まつもとたける (@takeru0321neko) 2026年1月19日
こうなったらしい。
♪わたし怒ってますぅ〜
違う!祈ってますぅ〜
カネが尽きた
年末年始遊び過ぎてカネが尽きた。自業自得である。笑
今日は撮影会に向かいたいと思ったが断念。
二度寝三度寝の後、昼から東伏見稲荷神社さんに参詣した。
神社の最寄り駅は、西武新宿線の西武柳沢駅だが……
幸福の黄色いハンカチ
じゃなくて、黄色い車両から、東伏見駅にて降車した。
ホームから見える、この鳥居が好きである。だから西武柳沢駅ではなく、東伏見駅で出場した次第。
東伏見稲荷さんに伺う直前に、すぐ近くの庚申塔さんにお邪魔した。
最初、見つけた時は、
本当に本当に驚いた。まさに「呼ばれた」と言っても過言ではない。
どうやったらこんなになるんだ?
御神木かもしれない。
その後、東伏見稲荷神社さんに向かった。
本殿に軽く礼をして、すぐに向かったのが、旧祠をお納めする場所。
この結界は、この神社で暮らしておられる、いろんなお稲荷さん専用の、昼間は会議室、夜間は宴会場として使われているように見えてならない。
ちなみに、ダルマさんが放置されているが、社務所に連絡済みなので、大丈夫!
案内図にも、納め処は書かれていない。
つまり、納めたい際は社務所に。と言う意味であろう。
前述のようにカネが尽きているから、神前酒も買えなかったが、あぐらをかいて結界の前に座り、話しかけた。
具体的には、縁切榎さん(板橋本町)や、
陽雲寺さん(四谷)に、
部長課長との縁切を願ったところ、「言いたい事は、臆せずはっきり言うこと」と言われたような氣になった。現在、奮闘中であるから、応援していただきたい。と、納め処の皆さんに伝えた。
そして改めて本殿にご挨拶して、
帰宅の途に着いた。
途中、スーパーでキャベツ(見切品)と玉子を購入。鐵フライパンでキャベツを油炒めして、玉子に沖縄の塩や唐辛子を混ぜてぶち込み仕上げた。
闘いの跡。笑
玉子にぶち込んだもののリーダー格!
「SAI」(さい) 与那国海塩
プロモーション動画
ちなみに「小花」は、
「SAI」よりも粒が大きいので、持ち塩にして、邪氣祓いに最適。黒い服の肩や体幹に振りかけても白残りしにくい。
現在、鐵のフライパンは湯を沸かした後、待機させている。
明朝湯洗い後、乾性油で化粧して次回に備える。
以上、長文をお読みいただき感謝です。
小島よしおさん、すげぇな!
お笑い芸人の、小島よしおさん。包容力あふれる人間だと判明した。
私のオヤジは私が中学生の時、木材、いわゆる丸太の皮を剥ぐ機械の刃に詰まった屑を取り除こうとして、木の切れ端を使った。
なかなか取れなかったが、急に取れた。オヤジはバランスを崩した。
そして電源が入ったままだった機械のセンサーが、丸太が投入されたと感知、刃を回した。
思い切り手を引っ張り脱出したオヤジは、右手首をタオルで縛りつけ、頭の上に掲げ、工場事務所に走った。
不思議なことに出血がほとんど無かったらしい。血管収縮反射である。
後日、この止血方法と意識を失わなかったことが良かったとオヤジは言っていた。
閑話休題
詳しい事は忘れたが、ある時オヤジが右手が無いために困っている様子なので、私は手伝おうとした。
その時、
「頼んどらんことをするな!」
と、右手が飛んで来た。
だから、今回の小島よしおさんの対応の意味が、深く理解できる。
私のオヤジ。誇り高き右手。













.jpg)






































