今日は友達二人とこの展覧会へ@名古屋市美術館
古来の日本にはない、色とりどりの作品は私の気分を盛り上げてくれました。若いころ、この色鮮やかな作品を知ったとき、この手の作品にはワクワクしました。
撮影可能ポイントがいくつもあったので、写真が何枚も撮れて嬉しかったです。帰宅してから思い出すことができますから。
「フォルクローレ」
同じデザインでも色を変えると別物になります
スェーデンのテキスタイルは、お城のような建物、果物、花、魚など神話や物語を感じさせるような素材が多く、私たちも現実より少し夢見るような気持で自然に楽しむことができました。
「ニッポン」
ヴィンドカントリング
「ガンビア」
明るい色彩の作品の多い中で「ニッポン」と名付けられた作品はシックでモノクロだったので落ち着いた感じがしました。
日本って、こんなイメージなのかしら?
ショップにはたくさんの品物がありましたが、どれも可愛くて、素敵でした。





















