今日は友達二人とこの展覧会へ@名古屋市美術館

 

古来の日本にはない、色とりどりの作品は私の気分を盛り上げてくれました。若いころ、この色鮮やかな作品を知ったとき、この手の作品にはワクワクしました。

 

撮影可能ポイントがいくつもあったので、写真が何枚も撮れて嬉しかったです。帰宅してから思い出すことができますから。

 

 

「フォルクローレ」

同じデザインでも色を変えると別物になります

スェーデンのテキスタイルは、お城のような建物、果物、花、魚など神話や物語を感じさせるような素材が多く、私たちも現実より少し夢見るような気持で自然に楽しむことができました。

 

「ニッポン」

 

ヴィンドカントリング

 

「ガンビア」

明るい色彩の作品の多い中で「ニッポン」と名付けられた作品はシックでモノクロだったので落ち着いた感じがしました。

日本って、こんなイメージなのかしら?

ショップにはたくさんの品物がありましたが、どれも可愛くて、素敵でした。





 

今日は名古屋も午後から雨が降りました。おかげで庭の水遣りを免れましたが、雨が強すぎて買い物のチャンスを逃しました。ショボーン
生まれてからこの年に至るまで、私の友達は何らかの形で音楽絡みが多いです。この中のフットワークの軽い,私より若い1人の合唱友達のおかげで、桃、葡萄、無花果などが,産地から直接運ばれてきます。彼女は他の季節には実家のお庭で夏蜜柑を大量に収穫して届けてくれたり、今は生産農家で直接購入してきたり...彼女の行動力には脱帽、そして感謝のひとことです。

 

これ、ちょっと人に言えないくらいお値打ちなお値段でしたが

すご~く甘くて美味しかったです

 

このブドウ、左が家遣い用、右の紙箱がおまけなんです。

美味しかったので、先日は私自身も御遣い物にしました。

 

家遣い用として分けてもらっているので、よく熟していて,甘~いものばかり。大きさも今しかとれない巨大なものでした。

 

近くのお店より新鮮でグッとお値打ちで、とても美味しい旬の果物を食べられることは健康にも良いし、毎日の食卓がとても豊かになります。
持つべきものは、年代の違う友達かもしれませんね。幸せな私😊
夕方、台所の水道の蛇口をひねったらぬるま湯がしばらく出てきました。庭のホースもしばらく出していないと水にならないほどの熱いお湯が出てきます。
 
植物園のバックヤードみたいだった我が家の庭でしたが、やっと花が咲き始めました。

 

 

今年の各種のアサガオは、絵を描いていらっしゃる亡き母の友人が、昨年「来年はアサガオを描くつもりなので、良いのが咲いたら教えてね」と話していたので、いろいろ育ててきました。まだ咲かない種類のアサガオもあります。

 

パイナップルリリーもそろそろ咲き終わりの時期

 

ここはまだバックヤードみたいです

 

アサガオスプリットペタルは小さいのに健気に毎朝咲いています。意外と丈夫で、夕方まで花が残っていることもあります

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白の桔梗

 

毎年何もしないのに、元気にたくさん、しかも長期間咲いてくれる、紫色の桔梗です。

 

残念ながら、この花たちは朝のうちはまだ元気ですが、お昼には暑さでもうグッタリしてます。可哀想😢 
さぁ!今から蚊の攻撃を避けながら、水遣りをしなくては💪
暑いと蚊もいないことが分かったので、まだ少し暑さが残るころに水遣りをしていますが、暑いです!!