お気に入り君が実家に顔を出すと言ってくれたので、母に着信したところ、こちらもあっさりOK

翌週手土産を持って、お気に入り君とウチの実家へ行った。

お茶とお茶菓子が準備されていて、実家の受け入れ体制はバッチリお茶キラキラ

さすがは、田舎の長男の嫁。母ありがとう。


お気に入り君は、ゆっくりな口調で、自己紹介と、時期はわからないけど、結婚も考えている旨を両親に伝えてくれた。