8/2(中5)
1030(16)基礎
1046(11)わらべ唄
ひとめふため
石童丸
博多子守唄
1157(10)カノン2
122.朝からドドドン
123.たいこがひびく
121.まつりのたいこ
1107(10)愛唱曲3(ARA読み&パート乱取)
38.やぎの子
1117(10)休憩
1127(55)愛唱曲3(ARA読み&パート乱取)
38.やぎの子
39.小さな靴
40.母なるヴォルガ
41.ぐみの木
1222終了
-----------------------------------------------------
15名位参加。
猛暑なのに、意外に集まった。
愛唱曲集3を読み終わった。
段々色んな曲が、出て来て、少し難易度が上がってきて、楽しいぞ。
これで、愛唱曲集1が43曲、2が36曲、3が41曲で、120曲読んだことになる。
まだまだ増やすぞ。
次回の練習では、もう一度、愛唱曲集3を最初から、今度は、ARA読みはせずに、いきなりパートの乱取からスタート。
何度も繰り返し読む。
これもまた絶対に大事な事。
九大コールアカデミーでは、リーダーシャッツとか愛唱曲集は、全部で200曲以上あるけど、4年間の現役の間だけでも、夫々10回ぐらいは読んでる。
その他色々入れるともっと沢山。
一般の合唱団で、そういう定番の曲を何度も読んでる合唱団は、Tacoが絡んでいる合唱団以外、知らない。
大体、1年に1回の演奏会の為のレパートリーに執心して、毎年違うレパートリーをやるから、ほんの数曲ぐらいしか、繰り返すレパートリーは無い。
それか、例えばメサイアとか第九とか、そんな大きなものを年に1回とか数年に1回とか。
そういうやり方って、まあ、色んな楽しみ方があって然るべきだから否定はしないけど、本当はちょっと違うと思うね。
どんなに簡単な曲でも何度も歌って初めて、本当に自分のものになっていくし、それがどんどん、今風に言えば「アップデート」されていく。
繰り返さないと意味が無いんだよね。
そして、どうして普通の合唱団ではそういうことが出来ないかというと、その根本的な原因は、譜面が読めない事に起因する。
「譜読み」というのは、「音が取れれば良い」という単なる方法論じゃない。
それ自体が、音楽の根幹に関わる事なんだよな。
次の日曜日は休みです。
「ちく混」の演奏会。こちらもまだまだ発展途上団体だけど、じくじく行ってる。
次の練習は、盆明けの
8月16日です。
ともかく読むぞ。
-----------------------------------------------------
8/16(中5)
1025(20)基礎
1045(10)わらべ唄
かりかりわたれ
ひとめふため
ひとつひよどり
はとととんびと
しらけどりとんだ
1155(15)カノン2
124.輪唱で歌おう
125.うたいましょう
126.ひびく歌声
1110(10)愛唱曲3(パート乱取)
1120(10)休憩
1130(55)愛唱曲3(パート乱取)
1.カイロにゆきて
2.神ともにいまして
3.美しきブレア
4.小鳥の歌
5.忘れ得ぬ君
6.行く年
7.マギー若き日のうたを
8.メリーウィドウ・ワルツ
7.ヴォルガの船曳歌
8.水車
9.おお、あわれ、おさなきイエス
10.さんぽ
11.ふるさと
12.凱旋の歌
13.The Alphabet