6/21(中5)②
1025(27)基礎
1047(35)不定演レパ
 [8クルー目]
 <わらべ唄>1047(09)
 かごめかごめ
 雪やこんこん
 れんげつも
 栃木のてまり唄
 いもにんじん
 棚のねずみ
 鯉の瀧のぼり
 ひとつひよどり
 はとととんびと
 しらけ鳥とんだ
 <カノン>1056(26)
 野苺
 虫の声
 他ト我
 山路行けば
 弾けラウテ、挙げよ盃
 Amen
1122(14)休憩
1136(49)不定演レパ
 <愛唱曲集2>1136(18)
 01.スコットランドの釣鐘草
 02.家路をさして
 03.アンニー・ローリー
 04.いとしのボニー
 05.ひばり
 06.露
 <愛唱曲集1>1154(31)
 36.ひつじかい
 37.仰げば尊し
 39.霜の旦
 40.汝がとも
 41.カチューシャ
 42.どじょっこふなっこ
 43.おお、ひばり
 En.Solfanfare!
1225終了
-----------------------------------------------------
残り2回の練習で、通し練習。

前の2回の不定演に比べると、ずっと良い。

間違いがずっと減ってるし、音の下がり具合?も減ってる。

母音も綺麗になってきた。

勿論、まだまだ先は長い。

文句を言い出せばキリは無いけれど、やっぱり大事な事は、良く聴く事。

他の人も音もそうだし、自分の音も。

 

じくじくやっていれば、必ず進歩する。

行き当たりばったりの対処療法的な練習はしない。

基本的な事を積み上げていく。

これしかない。

でも、それが一番、自分やみんなが伸びていく実感があるし、それが楽しい。

それが、いつの日か、とんでもないことになっている。

 

Solfa!の不定演は、「おさらい会」

今の自分がどこまで出来ているかを確認する会。

勿論、それをお客さんにも聴いてもらって、励ましてもらったり、怒ってもらったり、少し喜んでもらえたりもする。

だから、精一杯やりませう。

分かる人には分かるはず。

 

次の日曜日6月28日は、

九大こるあかでみのサマーコンサートなんで、お休みです。

次の練習は、7月5日です。

その時に、Tシャツを配ります。2,000円ご用意の程、宜しくです。

 

精進あるのみ。
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7/5(中5)①
1025(20)基礎
1045(30)不定演レパ
 [9クルー目]
 <わらべ唄>
 かごめかごめ
 雪やこんこん
 れんげつも
 栃木のてまり唄
 いもにんじん
 棚のねずみ
 鯉の瀧のぼり
 ひとつひよどり
 はとととんびと
 しらけ鳥とんだ
 <カノン>
 野苺
 虫の声
 他ト我
 山路行けば
 弾けラウテ、挙げよ盃
 Amen
1115(10)休憩
1125(60)不定演レパ
 <愛唱曲集2>
 01.スコットランドの釣鐘草
 02.家路をさして
 03.アンニー・ローリー
 04.いとしのボニー
 05.ひばり
 06.露
 <愛唱曲集1>
 36.ひつじかい
 37.仰げば尊し
 39.霜の旦
 40.汝がとも
 41.カチューシャ
 42.どじょっこふなっこ
 43.おお、ひばり
 En.Solfanfare!
1225終了
 

2026年馬
 6月28日休み(九大コールサマコン)
 7月 5日中5①
 7月12日第19回不定期演奏会@ふくふくホール
 7月19日中5
 7月26日中5
 8月 2日中5
 8月 9日休み(ちく混定演)
 8月16日中5
 8月23日休み(どんちゃんフェスタ)
 8月30日中4
 9月 6日中5
 9月13日中6
 9月20日中5
 9月27日中5
10月 4日中5
10月11日中5
10月18日中5(代理にやってもらう予定)
10月25日中4
11月 1日中5
11月 8日
11月15日中5
11月22日
11月29日
12月 6日中5
12月13日
12月20日中5
12月27日
2027年羊
 1月 3日休み
 1月10日
 1月17日中5
 1月24日
 1月31日
 
 
 
 
 
 

6/14(中5)③
1025(25)基礎
1050(30)不定演レパ
1120(10)休憩
1130(55)不定演レパ
1225終了

 <カノン>
 山路行けば
 弾けラウテ、挙げよ盃
 Amen
 <愛唱曲集2>
 01.スコットランドの釣鐘草
 02.家路をさして
 03.アンニー・ローリー
 04.いとしのボニー
 05.ひばり
 06.露
 <愛唱曲集1>
 36.ひつじかい
 37.仰げば尊し
 39.霜の旦
 40.汝がとも
 41.カチューシャ
 42.どじょっこふなっこ
 43.おお、ひばり
 En.Solfanfare!
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17名参加。

予定通り、7クルー目を終了。

欲目かも知れないけれど、一人一人が歌えて来ている感触があって、とても気持ちが良い練習だった。

ミスも減っている。

音程も段々良くなっている。

楽譜を読めることが、段々現実的な力になってきている感じがする。

合唱は、大勢でやるけど、結局は自己責任。

誰も助けてはくれない。

特に今のSolfa!のように、パートがバラバラだとなおさらよね。

でも、その、人を頼らずに歌う姿勢が、最初は恐々した所が見受けられていたけれど、段々自分で歌える様になってきて、確信を持って歌うようになってきているので、歌に勢いが出て来た。

これが大事よね。

勿論、この先に、ここまで出来てきたらその先にもっと考えなければいけない事は山ほどあるけど。

つまり、やれるようになればなるほど、やる事は増えるし、責任は大きくなる。

これ、音楽に限る事じゃないけどね。

 

実は、楽譜が読める様になり、それなりに一人でも歌える様になるのは、そんなに難しい事じゃない。

つまりやろうと思えば、大体誰でも出来る事。

それは、人の言う事が理解でき、文字が読めるのと同じようなレベル。

少なくとも、外国語の習得よりもずっと易しい。

つまり楽譜を読む事は、それ自体は、一見難しそうに見えるけど、実は簡単な事。

巷は、それさえやろうとせず、もっと安直な方法で音楽をやろうとしてるだけで、これはハッキリ言って論外。

 

で、逆に、一見簡単そうに見えたり、簡単だと思っているけれど、実は難しい事がある。

その一つが、喋り、発語、発音、もっと言えば、何をどう喋るかといった事。

あまりにも日常的すぎる行為だけど、それが実は結構おざなりで、普段はそれでも良いけれど、これに音が付いて、歌詞になって歌になった時に、その不味さが露呈する。

それには勿論、発声も絡むけど、発声、特に西洋的発声にそれを置き換えてはいけない。

美しく歌うという事。

これがね、実はとても難しいのだ。

どう美しく歌うか、或いはそれ以前に、その前提として、一人の人間として、何をどう喋るか、これって一生の課題よね。

 

もう一つ、今回ほぼ初めて注意したと思うけど、

歌える様になってきたら、楽譜から出来るだけ目を離す事。

楽譜という、紙のメモには、音楽は無い。

音楽は自分の頭の中にある。

だから、出来るだけ早く、メモに頼らず、頭の音楽で歌う。

つまり、実は、音楽は自分で、その時その時、創っている。

これが醍醐味。

単なる再生じゃない。

その為の必要最小限の事が、楽譜というメモに書かれている。

そのメモを元に、音楽を自分で創っている。

だから、歌える様になってきたら、出来るだけ頭の中にある音楽に集中する為に、メモをみる「眼」からの情報の割合を減らす。

そうして、頭の中にある音楽に集中する。

同時にその時、耳から入って来る情報や、楽譜以外の目に見える情報、自分以外のメンバーが歌っている姿や、見える風景、温度や湿度なんかの空気感、そういう情報の割合を増やし、それを感じながら、歌う。

暗譜をしろと言っているのでは決してない。

だけど、歌える様になったら、出来るだけ楽譜を捨てる事。

楽譜は読み、そして捨てる。

これ、究極。

 

やる事は限りなくある。

だから面白い。

でも、全ては一歩一歩。

精進あるのみ。
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6/21(中5)②
1025(20)基礎
1045(30)不定演レパ
1115(10)休憩
1125(60)不定演レパ
1225終了

[8クルー目](通し&ダメ出し)
 <わらべ唄>
 かごめかごめ
 雪やこんこん
 れんげつも
 栃木のてまり唄
 いもにんじん
 棚のねずみ
 鯉の瀧のぼり
 ひとつひよどり
 はとととんびと
 しらけ鳥とんだ
 <カノン>
 野苺
 虫の声
 他ト我
 山路行けば
 弾けラウテ、挙げよ盃
 Amen
 <愛唱曲集2>
 01.スコットランドの釣鐘草
 02.家路をさして
 03.アンニー・ローリー
 04.いとしのボニー
 05.ひばり
 06.露
 <愛唱曲集1>
 36.ひつじかい
 37.仰げば尊し
 39.霜の旦
 40.汝がとも
 41.カチューシャ
 42.どじょっこふなっこ
 43.おお、ひばり
 En.Solfanfare!
 

6/7(中5)④
1025(20)基礎
1045(35)不定演レパ
1125(10)休憩・Tシャツ受注
1135(10)KCA情宣
1145(40)不定演レパ
1225終了

 <愛唱曲集1>
 39.霜の旦
 40.汝がとも
 41.カチューシャ
 42.どじょっこふなっこ
 43.おお、ひばり
 En.Solfanfare!
 [7クルー目]
 <わらべ唄>
 かごめかごめ
 雪やこんこん
 れんげつも
 栃木のてまり唄
 いもにんじん
 棚のねずみ
 鯉の瀧のぼり
 ひとつひよどり
 はとととんびと
 しらけ鳥とんだ
 <カノン>
 野苺
 虫の声
 他ト我
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今日は、正規団員17名以外に、九大コールから3名参加。

よろしい。

男性のファルセットが増えると、響きに、何て言うか、良い意味で、幅が出るというか、太さが出るというか。

普通の女声合唱団の響きとは違うものになる。

これが良いな。

時々遊びに来るとよろしい。

 

さて、不定演レパは今回の練習で7クルー目に突入。

前回の演奏会よりほんのちょっとペースが速い。

残すところ練習は3回で、前回は次回の練習から最初から全部通していたけれど、今回はもう少しギリギリまで粘ってみる。

すなはち、次回の練習まで、ソルファと歌詞で歌う。

それで、何とか最後まで行きたいね。

で、残り2回で通し練習をする。

そんな感じ。

 

今回の練習では、今日来たメンツに限りだけど、大体音は大丈夫になってきた。

勿論、まだまだ音程やテンポには課題はあるものの、まずは出来るだけ間違いなく歌える事。

ある意味、音程やテンポなんかは永遠の課題。

自分で読めて歌えていれば、少しずつであっても次第に必ず良くなる。

逆に自分で譜面を読む能力が無かったり、そのレベルを上げようと思わなかったら、どこまでやっても音程やテンポ感は良くならない。

 

それから、歌詞、或いはソルファの時でも、発音に気を付けよう。

子供っぽい、浅い発音にならないように。

これは、ある意味、音楽以前の問題だし、何しろ歌詞が母国語日本語なのだから、少しでも気を付けていれば修正できる。

心掛けたいのは、日常の喋り言葉では歌わないこと。

ある意味かしこまったきちんとした日本語で歌うこと。

どんなに簡単な曲であれ、ちゃんとした文語体の詩が付いているのだから、それにはそれにふさわしい日本語の発音で歌わないと、その詩の響きにそぐわない。

演劇や芝居に、それ独特の発語や発音があるのと同じように、歌う時にもそれなりの美しい発語、発音が求められて当然。

本当を言えば、日常の喋り言葉自体が、それがたとえ方言であれ、崩れた言い方であれ、美しい日本語の響きをどこか伴っているか、若しくはそれを分かった上で敢えて崩して言うか、なんだけど。

兎も角、今は、ほっておけば締まりのない日本語になっている事が多いので、気を付けてちゃんとした日本語で歌うようにしたい。

日頃から朗読や朗誦をするのがお薦め。

美しい言葉で喋れないのに、歌を美しく歌う事は出来ない。

逆に、美しく歌うように、日頃から美しく喋る。

巷では、歌や合唱と言えば、発声の事ばかり言うけど、それ以前にやらなきゃいけないことが沢山ある。

そこをすっぽかして、やれ西洋の、ベルカントのって言うのは、正直、笑止千万、なんだよな。

Tacoもそういう事さんざんやって来たけど、でもそれ故に、そう思う。

 

来週の練習でTのサイズを一応締め切ります。

まだ申告していない人は、何らかの形でTacoまでご連絡を。

 

精進あるべし。
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6/14(中5)③
1025(20)基礎
1045(30)不定演レパ
1115(10)休憩
1125(60)不定演レパ
1225終了

 <カノン>
 山路行けば
 弾けラウテ、挙げよ盃
 Amen
 <愛唱曲集2>
 01.スコットランドの釣鐘草
 02.家路をさして
 03.アンニー・ローリー
 04.いとしのボニー
 05.ひばり
 06.露
 <愛唱曲集1>
 36.ひつじかい
 37.仰げば尊し
 39.霜の旦
 40.汝がとも
 41.カチューシャ
 42.どじょっこふなっこ
 43.おお、ひばり
 En.Solfanfare!
[8クルー目]
 <わらべ唄>
 かごめかごめ
 雪やこんこん
 れんげつも
 栃木のてまり唄
 いもにんじん
 棚のねずみ
 鯉の瀧のぼり
 ひとつひよどり
 はとととんびと
 しらけ鳥とんだ
 

5/31(中2)⑤
1025(20)基礎
1045(30)不定演レパ
1120(15)休憩
1135(50)不定演レパ
1225終了

 <わらべ唄>
 はとととんびと
 しらけ鳥とんだ
 <En>
 Solfanfare!
 <カノン>
 野苺
 虫の声
 他ト我
 山路行けば
 弾けラウテ、挙げよ盃
 Amen
 <愛唱曲集2>
 01.スコットランドの釣鐘草
 02.家路をさして
 03.アンニー・ローリー
 04.いとしのボニー
 05.ひばり
 06.露
 <愛唱曲集1>
 36.ひつじかい
 37.仰げば尊し
-----------------------------------------------------

さあ、気が付けばもう不定演までの練習は、あと4回であった。

まだ、ソルファと歌詞の両方で練習。

しかし、今回は結構良い音してたぞ。

良くハモッていたし、全体の音も殆ど下がらなかった。

カノンも上がって来たぞ。

この調子で行きたい。

そして、今回「Solfanfare!」を復活させた。

完全にTaco自己満足的音だが、みんな、好きになれとは言わんが、頑張って楽しく歌ってくれ。

 

今の練習は、そんなに難しい事や曲はしていない。

だけど、やればやるほど必ずドンドン出来るようになるし、どんどん良い音がしてくる。

勿論、先はまだまだ長いけど、まずは音楽として基礎的なところを押さえていけば、必ずその先へ進めるし、実力は蓄積するし、必ず進歩する。

最初が肝心なのだ。

 

そして、良く聴く事。他の音もだが、自分が出している音も。

我儘な、自儘な歌い方になるなかれ。

しかし、消極的にはなるな。

自分も気持ちよく、そしてそれが他人にも気持ち良く聴こえ、全体として気持ちよく鳴り響く音が必ずある。

実際にそれが分かる為には、数知れぬ試行錯誤と失敗の連続だが、それでも諦めずにそのことを考えながらプレーする事。

そういう愚直で謙虚な姿勢こそ、良い音楽を結果的に作ってくれる。

倦まず、弛まず、そして決して奢らずに進んでいくのだ。

 

新Tシャツのデザインも何となく決まった。
次回の練習で、サイズを聞きます。来れなかった人は個別に聞きます。

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6/7(中5)④
1025(15)基礎
1040(35)不定演レパ
1115(10)KCA情宣
1125(15)休憩、Tシャツ受注
1140(45)不定演レパ
1225終了

 <愛唱曲集1>
 39.霜の旦
 40.汝がとも
 41.カチューシャ
 42.どじょっこふなっこ
 43.おお、ひばり
 En.Solfanfare!
 [7クルー目]
 <わらべ唄>
 かごめかごめ
 雪やこんこん
 れんげつも
 栃木のてまり唄
 いもにんじん
 棚のねずみ
 鯉の瀧のぼり
 ひとつひよどり
 はとととんびと
 しらけ鳥とんだ
 <カノン>
 野苺
 虫の声
 他ト我
 山路行けば
 弾けラウテ、挙げよ盃
 Amen
 <愛唱曲集2>
 01.スコットランドの釣鐘草
 02.家路をさして
 03.アンニー・ローリー
 04.いとしのボニー
 05.ひばり
 06.露
 <愛唱曲集1>
 36.ひつじかい
 37.仰げば尊し
 39.霜の旦
 40.汝がとも
 41.カチューシャ
 42.どじょっこふなっこ
 43.おお、ひばり
 En.Solfanfare!
[8クルー目]
 <わらべ唄>
 かごめかごめ
 雪やこんこん
 れんげつも
 栃木のてまり唄
 いもにんじん
 棚のねずみ
 鯉の瀧のぼり
 ひとつひよどり
 はとととんびと
 しらけ鳥とんだ