「プリザーブドフラワーってやわらかくてみずみずしいけど、アクセサリーにするの
はちょっと心配・・・」
と思っている、プリザファンのみなさん!
おまたせしました☆
プリザをアクセサリー加工する際に一番適したコーティング剤はどれか!?
検証してみました!( ´ ▽ ` )ノ
今、わたしが集められるだけ集めてみたプリザーブドフラワーのコーティング剤たちで、それぞれの使用感を試してみました。
今回そろえたコート剤(コーティング液)は、以下の3種類。
【A社】
○フラワーソフトコート剤(つやあり)50cc ¥3150
○フラワーソフトコート剤(つや消し)100cc ¥3900
【B社】
○プリザーブドフラワー用コーティング剤 ソフトコート剤 100cc ¥2409
○プリザーブドフラワー用コーティング剤 ハードコート剤 200cc ¥2409
【C社】
○ドレストコート つやあり 200cc ¥3780
※○ドレストコート つや消し 200cc ¥3880
上記3社6商品をそれぞれ同じ花で試してみました。(※正確には、購入したのは6商品ですが、使用してみたのは※がついてないない5商品です)
用意したのは、濃いピンクと薄いピンクのミニローズ。
コーティング剤は、濃い花と薄い花とでは発色が異なって見える場合があるので2種類用意しました。
さらに、コーティングをする際は、予め花をワイヤリングして準備しておきます。
花を乾燥させるための台座の用意も必要です。
今回は発砲スチロールにアルミホイルを巻いたものを台座として用意しました。他にも、オアシスにさしたり、粘土を使ってもよいと思います。
ただいま乾燥中。
さて、出来上がりはいかほどに・・・!?
乞うご期待☆
次回につづく!
さや香
【settu.】
http://settu.jimdo.com


