12月2日の公演を観てまいりました❗️
河合郁人くんがモーツァルトともう一役。
結構好きです、A.B.C-Z

なのですが、私のもう一人お目当のキャストは‥
姜暢雄さん

2006年の夏のドラマで、ガッツリはまっていました。
ファンサイトにも入会してたなぁ。
ちょこちょこ、悪役でテレビドラマにも出演されています。
181センチの長身なので、舞台映えしてるなって思いました。
彼の役の設定はオリジナルなのか実話なのかわからないのですが、因みに手塚治虫さんの原作作品です。
話の内容はわかりやすく、それぞれのキャラクターに個性があって、幅広い年齢層で観られる作品だと思いました。
音楽劇なので、ミュージカルがあまり得意でない私でも大丈夫でした。
生演奏が素晴らしかったです。
結局私って、クラシックが好きなんだろうなと思います。
すごく気持ちが良くなりますから。
観劇をこの日にしたのは、終演後アフターショーTVなるものがあったから。
楽屋でのトークがスクリーンで観られるんです。
どんなんかな?と思っていたら、なんと!塚ちゃんがいきなり出てきて声出して喜ぶ私。
どんな時でも、明るく笑顔でいる人が好きなんです

KAT-TUNの田口くん然り
嵐の相葉くん然り
A.B.C-Zの塚田くん然り。
彼らを見てると、自然と笑顔になりますよね。
なんだか塚ちゃんの進行っぽくお話が進み、浅野温子さんも登場。
浅野さん、いっぱい彼らを誉めていらっしゃっていました。
「舞台、毎日ってすごいよね。」って塚ちゃん言ってたけど、ついこの間までニッキ主演の舞台で塚ちゃんも毎日頑張ってたじゃない?
そういうとこ、彼のいいところですね。
日付けが記されてるから貴重ですよね。
今月もザ・エンターテーメントごとがたくさん

来年公演のコンサートや舞台も決まってきています。
いろいろ楽しみ




