夢でもしあえたら~すてきなことね~

と思い続けて何年か

今朝方、一度4時過ぎに目が覚めて
再び眠りにつくと…
愛しの嵐さんが出てきて下さいました。
どこなのか お宮の階段みたいな広くて長い石段を登っているの。
お宮の階段ほど急なではなくて、多分娘と歩いてたんだと思うのだけど、
何か忘れ物したかなんかで私一人が引き返していると…
嵐さん5人が登ってきていて。
ロケなのか周りにスタッフさんもいて、周囲には他の観光客の方々も。
私が一人階段を降りていると、なぜか翔さんがこちらに近づいてくる。
「え?なんで翔くんが?なんでよりによって翔くんが?」
と戸惑う私。
勘違いではなく、立ち止まった私に向かって翔さんが近づいてくる…

そして、1mも離れていない所で立ち止まり
「さくさとさん…」←(正確には私の本名でした)
と穏やかな表情で話しかける翔さん。
「え?どうして私の名前を?(知っているの)」と私。
「以前逢ってるからね。覚えてるよ。」
と翔さん。
私の名前を明かすような出会いがあったかしらと考える私。
「さくさとさんに、2つ質問があるんだ。」←(さくさと部分は私の本名ね。クドイ?(^。^;))
「はい。」と緊張しながら答える私。
頭の中は なんでだろうなんでだろうってドギマギしてるんだけど、冷静を装ってました(-o-;)
「僕たちのこと、とても応援してくれてますよね。」
「はい。」
これが一つめの質問?
フッと笑みの表情を見せる翔さん。
そしてもう一つの質問をされるのですが、
私ビックリしすぎて起きちゃいました

質問に答えたけれど、どう説明しようかすごく迷っているうちに目覚め、
「なんで?」と布団の上で呆然とするわドキドキするわ
ある晴れた日曜日の朝の出来事でした。
二つめの質問はなんかシュールで、それにYesと答えた私もどうかと思いますので、心の中にしまっておこう。
まさに
眠りつづけたい~
の気持ちでしたが、
幸せな朝の目覚めでした

また近いうちにお会いしたいです(*^o^*)
