京セラドーム
盛り上がったかい
相葉氏は元気はつらつだったかな
娘が属する相葉隊メンバーから
「相葉ちゃん、とってもとっても元気だったって
」とメールがあったそうです
よかったな
うれしいですね
昨日のしやがれ見ながら、泣いてた娘っち。
入院直前の収録なのに、頑張ってる相葉ちゃんを見てると、せつなくて…涙出ちゃったんだろ。
それでも少し辛そうな仕草も見えるのだけど、
他の4人がおもしろおかしく盛り上げてるおかげで面白かったです。
だけど、ミッツさんより私の方が聖子さんと明菜さんの物まね面白いかも
ミッツさんよりネンキ入ってるもんね
さてさて今日は観劇してきました
石田えり、音尾琢真(TEAM NACS)、山中崇、佐野史郎という4人のキャストによる
『おもいのまま』

ちょっと変わった内容でした。
途中15分の休憩があるのですが、この休憩をうまく生かした構成で、
前半と後半とでは全く違う展開になります。
前半だけでは
「なんなの?この話
」
と、救いようのないストーリーに恐怖ばかりが印象に残ったりするのですけど、
後半ですっかり印象を逆転させます。
4人とも演技もセリフまわしも言うことありません。
音尾さんは、数ヶ月前に映画で拝見しましたが、やはり舞台人だわ、うまいなと思いました。
いろんな役をやりこなせる役者さんだと思いました。
石田さんは美しいし、やはり色っぽい。
石田さんが演じる女性は好感が持てます。
佐野さんは、やはりベテランですね。
真面目な性格だけど ちょっと気持ち悪い部分も持ってて 少しミステリアスな部分のある男性をうまく表現されていました。
山中崇さんは きっとちょこちょこドラマや映画で拝見していると思うのですが、きちんと意識して演技を観るのは初めてでした
未知の可能性を感じましたね。キレキャラが最高でしたね。
この舞台で感じたこと。
人生には様々な選択と
それによる様々な結果があるけれど、
必ず結果を受け入れなければ前に進むことは出来ない。
『おもい』は人生を左右する。
だからこそ、いいイメージで生きる!
そう確信しました。
最後までじっくり観て
感動出来る作品でした

盛り上がったかい

相葉氏は元気はつらつだったかな

娘が属する相葉隊メンバーから
「相葉ちゃん、とってもとっても元気だったって
」とメールがあったそうです
よかったな
うれしいですね

昨日のしやがれ見ながら、泣いてた娘っち。
入院直前の収録なのに、頑張ってる相葉ちゃんを見てると、せつなくて…涙出ちゃったんだろ。
それでも少し辛そうな仕草も見えるのだけど、
他の4人がおもしろおかしく盛り上げてるおかげで面白かったです。
だけど、ミッツさんより私の方が聖子さんと明菜さんの物まね面白いかも

ミッツさんよりネンキ入ってるもんね

さてさて今日は観劇してきました

石田えり、音尾琢真(TEAM NACS)、山中崇、佐野史郎という4人のキャストによる
『おもいのまま』

ちょっと変わった内容でした。
途中15分の休憩があるのですが、この休憩をうまく生かした構成で、
前半と後半とでは全く違う展開になります。
前半だけでは
「なんなの?この話
」と、救いようのないストーリーに恐怖ばかりが印象に残ったりするのですけど、
後半ですっかり印象を逆転させます。
4人とも演技もセリフまわしも言うことありません。
音尾さんは、数ヶ月前に映画で拝見しましたが、やはり舞台人だわ、うまいなと思いました。
いろんな役をやりこなせる役者さんだと思いました。
石田さんは美しいし、やはり色っぽい。
石田さんが演じる女性は好感が持てます。
佐野さんは、やはりベテランですね。
真面目な性格だけど ちょっと気持ち悪い部分も持ってて 少しミステリアスな部分のある男性をうまく表現されていました。
山中崇さんは きっとちょこちょこドラマや映画で拝見していると思うのですが、きちんと意識して演技を観るのは初めてでした

未知の可能性を感じましたね。キレキャラが最高でしたね。
この舞台で感じたこと。
人生には様々な選択と
それによる様々な結果があるけれど、
必ず結果を受け入れなければ前に進むことは出来ない。
『おもい』は人生を左右する。
だからこそ、いいイメージで生きる!
そう確信しました。
最後までじっくり観て
感動出来る作品でした

