こんばんは![]()
週末は身辺整理を…
いや
雑誌整理などをして部屋を片付けておりました![]()
ほんのちょっと気持ちスッキリしたかな?
映画雑誌のスペースを確保しなくちゃ![]()
只今、我が家の娘っちは中間考査真っ最中。
なぜか私の部屋で勉強するので、テレビを見ることもHDDの編集をすることも難しい状態。
それで静かに出来る雑誌や書類の整理をしておりました(^▽^;)
この娘っち。
ただ今16歳![]()
浮いたお話 全くございません![]()
クラスの男子とか同級生とか先輩とか
全く興味ございません![]()
相葉雅紀一筋![]()
![]()
![]()
あんなに真っ直ぐで飾らない
優しくて強い男性はいない
と。
そりゃそうなんだけど、
興味ないにもほどがある。
先日
娘「今日知らない男子から話しかけられた。」
さくさと「知らんって、同じクラスの男子と違うの?」
娘「そう、どうやら同じクラスの人だったみたい。
『○○さん(娘の苗字)、この間の土曜日クラブの試合で授業休んだんで
ノートを見せてもらえませんか?』って言われて…
でも、私よりきれいにまとめてる人はいっぱいいるのになんでなん?って思った。」
さくさと「その人、1年の時から同じクラスだったの?」
娘「ん~…たぶん2年から一緒になった人だと思うけど。
でも1年の時から同じクラスの男子の顔も覚えてないからなあ。ようわからん。
名前なんて全くわからない。」
娘のクラス、ほとんどメンバーの変化がなく
ほんの数人が別のクラスへ、ほんの数人が別のクラスから娘のクラスに変わったって感じ。
でも、クラスの人数30人ちょっとなんですよ。
娘「ホントに、クラスの男子の顔が全く覚えられない。
ノートを貸した人が返しに来た時、
すでに私顔忘れてるから『誰この人?』と思ってしまった。
ノートを見てやっと気づいたよ。自分でもびっくりしたわ!」
その男子はなぜか娘の名前をしっかり覚えていたらしい。
クラスの嵐ファンの友達と休み時間に嵐話をしてたらやってきて、
「みんな誰のファンなの?」
と聞いてきたらしいです。
Yちゃんが率先して
「私はにの
Nちゃんはリーダーでしょ。Mちゃんは櫻井くん。
そんでKちゃん(娘のこと)は相葉くん。」
と応えてくれたそうな。
すると、ほかの子たちには「うん、うん。」と納得して聞いていた彼が
娘に対しては「あ…相葉くん?」と二度聞きされたそう。
他と反応が違うことに少々イラッとしたらしいです。
その時点で 彼の顔は娘の頭にインプットされることを拒否されたらしいです(;^_^A
お気の毒に…。
うちの娘、人の顔を覚えることが特別不得意なわけじゃないんです。
一緒に同席した嵐会でのはじめましての嵐友さんなどに会っても
すぐにお顔を覚えられるし忘れないでいます。
覚えられないわけじゃない。
「興味がないもんは覚えられないんよ。」と娘は言います。
それにしても、一年間同じクラスにいた人の顔が覚えられないとは…
相葉雅紀に勝る男性が出現しないことには
ずっとこんな感じで生きていくのであろうか?A=´、`=)ゞ
