2024.6.26仕事から帰ってくるとなんだか父が体調がよくなさそう。

 

「ここ何日か気持ち悪いみたいで食欲ないのよ」と母。

 

やや太り気味の父がぐったりしていて、そしてなんだか皮膚が黄色い?と感じました。

看護師の私としては黄疸?肝臓の病気?な気がして明日にでも病院を受診するよう勧めました。

 

 

そして次の日。クリニックを受診した父。仕事から帰ってきて「どうだった?」と聞くと「胃腸炎だった。」と。

 

「いやいやいやいや、なわけ」凝視

 

どうやら採血もせず問診だけで胃腸炎といわれ整腸剤だけもらって帰ってきたらしい。

 

次の日たまたま仕事が休みだった私は「明日違う病院に行こう」と父に言いました。

 

そして次の日、私は父を連れて別のクリニックにいきました。

気持ち悪い、吐き気がある、との症状から車で待つことに。

しばらくすると看護師が体温、血圧、SPO2を測りに車に、そして簡単な問診をしていきました。

 

またしばらく待つと先生登場。

問診、腹部の触診。「おなか冷たいね」と先生。

私は皮膚が黄色いことと、前日にクリニックを受診して胃腸炎といわれてきたが絶対に違うと思うと先生に伝えました。

「確かに少し黄色いね」と先生。「採血とレントゲンとってみましょうか」と言ってくださり検査をするためにクリニックの中へ。

 

 

一通り検査が終わり、看護師さんから「明日検査の結果を聞きに来てください」と言われこの日はこれで帰ることに。。。

 

このときは何かとんでもない病気なのではないかと嫌な予感がしてたまりませんでした。

 

長くなってしまったのでここでいったん切ります!最後まで読んでいただきありがとうございました立ち上がる

続きまた次回で!