昨日金魚屋さんに飛び込んで、現在治療中のキャリ子。
金魚屋のおじさんがみんな一緒のままでいいというので、どじょさん1号・2号も含めて全員仲良く黄色い水槽で泳いでます。
でもね、おじさんの「全員一緒でOK」は正しかったようです。
昨日ライト消す時にまたガン見したら、ポン太の背びれが一部切れてるのを発見!
朝はなんともなかったはずなのに~!!
おかげさまで今日はキャリ子もポン太も症状が広がってる様子はナシ。
あぶなかった![]()
まっ黄色な水槽。
染まらないってわかってるんだけど、たんちょさんが黄色いお魚になりそう![]()
フィルターと同化しちゃってるけど、キャリ子の隣にでめちゃんもいますよ。
キャリ子はちょっと元気がないけど、ポン太はいつもと何ら変わりなく誰よりも大きな体を揺らしながら水槽を縦横無尽に泳ぎまくってます。
金魚sの中で、私が一番気にかけていたのはでめちゃんでした。
子供のころ金魚すくいで連れ帰った出目金はいつもすぐに死んでしまったので「出目金は弱い」というトラウマのようなものもあったし、一番身体も小さくて「ちゃんと餌は食べられているだろうか」「いじめられてはいないだろうか」と常に心配していたのだけど、5匹の中で一番アクティブに、けれどひっそりと目立たない子だったキャリ子が一番最初に病気になろうとは・・・。
ちなみにでめちゃんは鰭もきれいだしいたって元気です。
たぶん原因は水質悪化でしょう。
週一で水換えはしてたけど、アルビノミニブッシープレコのおちびちゃんを餓死させてはと消灯後にほんのちょっとだけ餌を入れてたんです。
だからこそお水にはもっと気を配らなきゃいけなかったなぁ。
金魚の病気は飼い主のせいですからね。
これからも毎日水槽のガン見は欠かさないようにしないと!
ワンsなら体調はもっとわかりやすいんだけどな。。。
