KTM1290SuperDukeRのブレーキディスク交換後の慣らしです。

ホイールの色、というよりは履いてるタイヤで使い分けているんですが、公道に使っているのがパワーRSを履いたオレンジホイール。
こちらのディスクをパワーパーツのガルファーにした続きです。
ホイールスワップの際は各部の点検・手入れを実施

基本に忠実な作業を心がけます。

不安になって増し締めしなくていいように目視で分るスリップマーク。
翌日の走行チェック

梅雨の合間の平日ツー
ディスク、パッドの当たりが出るまでは無理に握らずじわじわと。

出発直後はいつもと違う空走距離に一瞬ビビりますね。
普通に走って市街地を抜け、いつものルートへ着くころにはいいタッチが出始めてました。


ホイールスワップによるタイヤ銘柄の違いとリアのサイズの違いから来るハンドリングの変化、改めて空気圧セットしていつものルートを流します。

ほどほど馴染んできて悪くないフィーリングです。そんなにハードなブレーキングはまだですが。
そんな感じで巡ったディスク慣らしツーリングでのギャラリーをどうぞ。
って、投稿の容量がいっぱいのようです。。
続きます。