KTMパワーパーツのカーボン製のマフラーハンガーを使用してましたが
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非常に薄い板厚のカーボン製でいつもサイレンサーがゆらゆら揺れている状態でした。

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裏返すとこう

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ハンガーとしてサイレンサーの重量を受け持つ強度は充分なのかも知れませんが、サイレンサーの動揺によるパイプの差し込み部の摩耗・ガタの増大が気になるところ。
車検整備に合わせて作り直してもらいました。
イメージ 3アルミの無垢棒の溶接アングル方式。
イメージ 4アルミ地肌と白塗装か黒塗装か迷いましたが。
イメージ 5結局無難に艶消し黒。
サイレンサーのぐらぐらがなくなりました。>