KTM1290SurperDukeRに乗り出して3か月が過ぎました。
大分慣れて来てこのバイクの楽しさも解って来たところ。
ふと自分のバイクのメーカーってどんな会社だ?

と思い立ってKTMをウィキでペディってみました。

KTMとは。
Kronreif & Trunkenpolz Mattighofen
クローノライフ トゥルンケンポルツ マッティクホーフェン
さらっとは読めません。。
Kronreif:創業出資者エルンスト クローノライフさん
Trunkenpolz:創業者ハンス・トゥルンケンポルツさん
Mattighofen:創業地マッティングホーフェン
正式には、KTM sportmotorcycle AG というようです。
エルンスト クローノライフさんとトゥルンケンポルツさんがオーストリアのマッティングホーフェンで二輪車を製造する会社ということですね。
KTMの車両はどれも「どう見てもKTM」という顔の形とオレンジ、という認識。
知人にもRC8の人もいて、その鋭角なテールは衝撃的でした。

かつて2005年、僕がトライアンフのスピードトリプルを選んだ時、雑誌等では比較対象として990スーパーデュークがありました。

あれから10年以上経って、ツインエンジンのバイクに興味が湧き、KTM1290に関心が高まり、色々調べて印象的だったのがコレ

お店に行ったときに色々検討したのがKTM1290スーパーデュークGTとスーパーデュークR SE


自分の用途と、納得できる仕様と、予算から出た結論は、フルエキ装備のSDR中古車。
ということで、現在に至ります。