KTM1290SDRにTPMSを装備します。
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前に乗ってバイクからの移行です。
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これを付けて走ると、冷間からのタイヤ圧の上昇をモニターすることができ、タイヤの温まり具合を数値で判断できることから、タイヤの感触の裏付けを得ることができます。
まずはセンサー
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エアバルブキャップに替えてセンサーを取付けます。
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なんか頭でっかちなキャップで間抜けな感じですが
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電源はボタン電池

レシーバーはハンドルバーにクランプでマウント。
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ライダー目線だとこう。
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見にくいですが、前後のタイヤの空気圧と温度を数秒おきに表示。
プレッシャはBarかPSIを切り替え、テンプは℃か°Fを切り替え設定。
ロープレスのアラーム設定もあり。
電源は内臓バッテリーを充電。
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もうなしでは生きて行けない。。