Choppino + Perl

Choppino + Perl

プログラミングって・・・? 

PHP? Java? Perl? ついこないだまでは、こんな状態。

でも興味がわいてきたので、とりあえずはじめてみました。

プログラミング初心者のPerl学習備忘録。

おっかなびっくり、でも楽しみながら、覚えたい。
そんなPerl学習の日々を、公開することにしました(備忘録だから、もちろん自分のため!)
もしかしたら、こんな私を見て、「私(僕)もやってみよう!(やれるかも!?)」って人、出てくるかもしれないし。
Amebaでブログを始めよう!
よくHTMLのソース見ているとはいってる注釈。

<!-- -->

ただの注釈記号だと思ってた・・・


よく聞くコメントアウトってこれのことだったんだ・・・

これで囲って、いったん消して、必要になったら、これはずせばOK。

なんて便利な。

もっと早くに知るべきだった。


さぼってました。最近。

またまた、本職の嵐に巻き込まれ。

、、、いいわけですね。


今日、ご飯を食べながら、プログラマについての話題に。


『「プログラマ」と「アーティスト」は近い』


うん、創造っていうところでは一理あるなぁと。

でも、プログラマはアーティストよりも規則性のあるなかでの創造の営みのような。

そんな気もします。


自論としては


『「プログラマ」は「研究者」と似てる』


その探究心。知識欲。

論理的な思考力が求められること。

研究者(うちの父がそう)って、毎日が淡々と同じことの繰り返しでも
自分の得たい成果に向かって、脇目をふることなく静かに研究を続けます。

その過程は誰にも認められることなく、自分との闘い。本当、ストイック。

先行研究をした人がいて、自分の小さな小さな発見を
次の人がむついで、ひとつの大きな発見につなげていく。

オープンソースの言語開発とか、なんか似てる。


これは、ひとの性質とか、ジャンルの進化構造の話での類似性の話です。


『「プログラミング」は文章書くのと、本当似てる』



やっぱり言語です。

ただ、生まれてこのかたしゃべって書いてきた種類の言語と違うだけ。

そして、周囲でこの言語をしゃべる人がいなければ、

それは、覚える余地もなし。

きっと規則と法則を覚えたら、はじめて文章が楽しく自由に書けるように

自分なりの表現を探りだせるものだと思うし。


人間で言うと、私のプログラミングレベルは、

ママ指さして、ンマ・・・ っていうぐらいか?

いや、そこにも達してないか。

emacs を立ち上げて 新規ファイルでいろいろとやってみた。

print で書いたものは、perl でなんでも出力できる。

今日の大事なこと。

$what = orange
$n=2
print " I ate $n $whats.\n"; これだと オレンジじゃなくて、whats食べることになっちゃう。
print " I ate $n ${what}s.\n"; これならオレンジ。
{}で囲まなきゃ。