前記事の補足です。
髪を触るクセについて
以前記事にしたことがあるのですが、
三歳の頃は他人の髪を触りたがり困っていました。
その頃に比べれば今は人の髪は触らないし(たまに母の髪を触る)
自分の髪を触ることで気持ちを落ち着けているのだろうから
まあ、様子を見ましょうということです。
あまりひどくなるのならば見た目も良くないし、それ以前に何かストレスを感じる原因があるはずなので
そちらに対する対策を練るべきだということです。
悪気ない悪口
息子1は言葉の裏の意味みたいなものを感じ取るのは苦手だと思います。
例え人をバカにしたことによる笑いだとしても、
皆が喜んでくれると勘違いして、素直に取り込んでしまいます。
こういったことは本人に悪気がなくても相手を傷つけたり誤解を受ける原因となります。
今のうちから、そういった言動に対して
「それは言ってはいけないこと」と教えていくべきだということです。
確認すること
息子1は真面目な性格でルールを破ったり間違えることを嫌います。
反面先生の指示が入りにくいので
何をしていいのかわからないときもあり
それで何度も確認するのだと思います。
これからは自分で判断する力も伸ばしていきたいということで
「自分で良いと思ったらやってもよい」
という指導、しかしそれだけだと真面目な息子1は
「先生に聞いちゃいけない」が入ってしまいそうなので
「わからなかったら先生に聞いてね」
という指示を出してくれたようです。
お友達、他のお母さんを無視する
息子1は興味のない人は透明人間に見える?ようです^^;
挨拶してくれたり、話し掛けてもらっても、ほとんど返事ができません。
わざと無視をしているわけではなくどうも見えてないし、聞こえていない。
注意を向けることがなかなかできないのです。
これは訓練していくしかないと思うので
母が一緒にいるときは
「○○ちゃんがオハヨーって言ってるよ」
とかの声掛けで促していくつもりです。
髪を触るクセについて
以前記事にしたことがあるのですが、
三歳の頃は他人の髪を触りたがり困っていました。
その頃に比べれば今は人の髪は触らないし(たまに母の髪を触る)
自分の髪を触ることで気持ちを落ち着けているのだろうから
まあ、様子を見ましょうということです。
あまりひどくなるのならば見た目も良くないし、それ以前に何かストレスを感じる原因があるはずなので
そちらに対する対策を練るべきだということです。
悪気ない悪口
息子1は言葉の裏の意味みたいなものを感じ取るのは苦手だと思います。
例え人をバカにしたことによる笑いだとしても、
皆が喜んでくれると勘違いして、素直に取り込んでしまいます。
こういったことは本人に悪気がなくても相手を傷つけたり誤解を受ける原因となります。
今のうちから、そういった言動に対して
「それは言ってはいけないこと」と教えていくべきだということです。
確認すること
息子1は真面目な性格でルールを破ったり間違えることを嫌います。
反面先生の指示が入りにくいので
何をしていいのかわからないときもあり
それで何度も確認するのだと思います。
これからは自分で判断する力も伸ばしていきたいということで
「自分で良いと思ったらやってもよい」
という指導、しかしそれだけだと真面目な息子1は
「先生に聞いちゃいけない」が入ってしまいそうなので
「わからなかったら先生に聞いてね」
という指示を出してくれたようです。
お友達、他のお母さんを無視する
息子1は興味のない人は透明人間に見える?ようです^^;
挨拶してくれたり、話し掛けてもらっても、ほとんど返事ができません。
わざと無視をしているわけではなくどうも見えてないし、聞こえていない。
注意を向けることがなかなかできないのです。
これは訓練していくしかないと思うので
母が一緒にいるときは
「○○ちゃんがオハヨーって言ってるよ」
とかの声掛けで促していくつもりです。
