随分放置しています。
読んでくださっている方、ペタ下さる方、
大変申し訳ありません。
なんしろ相変わらずパソコンからログインできず。
携帯だと記事の更新もペタも手間で・・・

とりあえず息子1の記録を簡単に残しておきます。

9/9 支援施設主催のSST参加(普通保育園児対象)
今後は月1回の参加予定
内容はサーキットと2人ペアで課題取り組みなど

9/28 総合病院にてST先生による発達検査
保護者への聞き取り+本人のみ別室で検査
園の担任先生の記入する調査書も有り。

10/3 保育園運動会
見に来てくださった支援施設の園長先生も
絶賛してくださいました。
男女ペアの競技は人数調整で2回出場しました。

10/13 総合病院にてOT先生による発達検査(JMAP)
→今後10/22にフロスティッグ視知覚検査をやって
 3回に及ぶ発達テストの結果が出揃うので
 これらデータを元に11/13に小児科医先生より
 総合的な診断をいただくという訳です。
 結果によっては病院でのリハビリを始めるつもりです。

10/14 SST2回目
場慣れしてきて楽しくやってます。

しかし息子1、ここのところパニックの回数が激減しました。
9/3付の記事にある小野先生との面談の後から
徐々に落ち着いてきたような気がします。
接し方を工夫したわけでもなく。
何が変わったってこともないのですが。

ペアトレでお世話になっている先生曰く、
「自分が保育園で頑張っていることを母が理解してくれた」
という安心感を得たのでは、ということですが。

それだけでパニックが収まるなんてウソみたいですが
もしも本当ならば

母が子供をありのままに受け止めるってことは
本当に大事で、かつ難しいことなんだなあ、と改めて感じました。